545件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小郡市議会 2021-12-16 12月16日-03号

国においても、河川事務所内で筑後を含めた、宝満川も含めて優先順位などを見ながら対応を行っていくという回答をいただいておるところでございます。順次要望のほうは行っていきたいというふうに考えております。 ○入江和隆議長 小野壽義議員。 ◆4番(小野壽義議員) どうしても小郡市には宝満川の支流というのが幾つもあると思うんですよね。

小郡市議会 2020-09-19 09月19日-03号

それから、石原川につきましては大刀洗川のほうに流れ込みを行いまして、この大刀洗川から今度は筑後のほうに流れていくということになっております。この大刀洗川につきましては、現在、久留米県土整備事務所において何が原因かということで調査が行われておる最中でございます。また、思案橋川におきましても、先ほどから被害の状況が出ておりますけれども、農地のほうが冠水しているという状況でございます。

みやこ町議会 2020-06-21 06月21日-04号

こちらは、筑後川沿いの人口1万5,000人、みやこ町よりも少し小さな町であります。こちらの町では、住民協議会という形をとっております。大刀洗町は、昭和30年に旧3村が合併して、平成の大合併では合併の道を選ばなかった町であります。 私も何度かこちらの住民協議会参加させていただきました。町の住民の皆さんが対象なんです、この協議会は。ただし、皆さん参加することは難しいので、無作為抽出でお願いします。

小郡市議会 2020-03-19 03月19日-05号

小郡市の下水道事業は、宝満川流域下水道の関連公共下水道事業を昭和60年度に着手し、昭和63年6月に供用開始、次に筑後川中流右岸流域下水道の関連公共下水道事業を平成6年度に着手し、平成15年度末に供用開始され、当初計画では平成27年度完了の予定でしたが、しかしその後の財政上の理由により完了予定を10年延期し、平成37年度完了とされました。

小郡市議会 2020-03-18 03月18日-04号

小郡市は、筑後を挟んで南北朝が戦った九州で発生した最大のものと言われる大保原の戦い、また大原合戦と言われる南北朝時代日本3大合戦の1つという説もある戦いが行われた地域でございます。それ以外でも、小郡官衙遺跡など国の史跡に指定されるような歴史的にも貴重な遺跡が多く市内に点在しております。

久留米市議会 2020-03-05 令和 2年第1回定例会(第5日 3月 5日)

久留米市には、九州一の大河、筑後、耳納連山、田園風景や寺社仏閣など撮影スポットも多くあります。このような場所をドローンを飛ばすことができるよう整備し、PRすることによって、観光客の誘致につながるのではないかと考えます。  久留米市でも、今紹介した自治体のようなドローンの体験を、ふるさと納税の返礼品に加えるなど、観光客誘致策の一つとしてみてはいかがでしょうか、お尋ねをいたします。  

久留米市議会 2020-03-03 令和 2年第1回定例会(第3日 3月 3日)

語り継がれております戦後最悪と言われた昭和28年の西日本水害は、九州北部の4県を中心に梅雨前線がもたらした豪雨により、筑後を初めとするほとんどの河川堤防が決壊・氾濫したことによるものだったそうです。見渡す限り大海原と化したその光景の中で、軒下まで水が迫った私の家では、物置になっていた中2階の屋根裏に上がって恐怖におびえながら夜を明かした記憶は、いまだ消えることがありません。

筑紫野市議会 2019-12-17 令和元年第5回定例会(第3日) 本文 2019-12-17

7つ、筑後源流の碑、福岡佐賀大分熊本に7つありますけれども、7つ星ツアーで交流を図ります。  8つ、グラウンド周辺に桜を植樹し、花見ができることでにぎわいをしたいと思っております。  9つ、大石から上に林道を利用した歩道をつくり、小学生の遠足ができるようにします。  10、冬はイルミネーション飾りとグラウンドでスケートができるようにします。  11、旬の野菜の直売所を再挑戦いたします。  

久留米市議会 2019-12-11 令和元年第6回定例会(第5日12月11日)

これに関しましては、朝倉の大雨であったり、過去、この近年、非常に大雨が続いている中で、筑後自体にも土砂の堆積が非常に進んでおります。今現在、国のしゅんせつ、これが何カ所かにわたって進められている、もう既にやっていただいているという話も聞いておりますけれども、やはり現状を見ますと、今まではやってきていたシラサギが余り筑後に来なくなった。

久留米市議会 2019-12-10 令和元年第6回定例会(第4日12月10日)

平成30年7月豪雨、令和元年8月の大雨の際は、筑後河川事務所が所有されている排水ポンプ車を、市からの派遣要請により、陣屋川に1台配置していただき、浸水被害の早期解消に有効な物であったと考えております。  続きまして、3.介護・障害福祉の共生型サービスについての御質問がございました。  

久留米市議会 2019-12-06 令和元年第6回定例会(第2日12月 6日)

また、夏には、筑後花火大会が開催され、京町会場には、毎年多くの観覧者が来場されます。しかしながら、地域内の道路では、電柱や電線が景観を阻害し、昔ながらの風情や町並みは損なわれております。無電柱化によって、景観の向上による集客効果が大いに期待でき、地域の活性化につながると思いますので、このような地域も積極的に進めていただくよう要望いたします。  3項目めの本庁舎の清掃・メンテナンスについて。  

福岡市議会 2019-10-04 令和元年決算特別委員会 本文 開催日:2019-10-04

資源に恵まれない本市では、これまで筑後からの導水や海水の淡水化など水資源開発とともに節水型都市づくりを進めてきたが、ことしも昨年の秋から続いた少雨で水源祭が行われた5月末の時点では、例年は満水状態の曲渕ダムもことしは水位が下がりダムの底が見えるほどの大変厳しい状況であった。もちろん下流の室見川もほとんど水が流れておらず、農家が田植え時期を前に水不足を大変心配していた。

久留米市議会 2019-09-12 令和元年第4回定例会(第5日 9月12日)

私も生まれ育った地域が、筑後の少しだけ上流でありまして、よくこの地域はわかりますし、また城島の皆さんが、例えば勤めていくためにはどうしても交通のことを考えたら、城島から例えば大善寺とかに移り住んでそこから福岡市に行くような実態もございますから、やはり地域の発展に関してはやはり城島を振興するためには城島だけではなくて、やはりいろんな皆さんの生活行動、そういったことを考えながらしっかりと支援していきたいと

久留米市議会 2019-09-10 令和元年第4回定例会(第3日 9月10日)

さて、筑後河川敷の整備により数多くのスポーツに利用されておりますが、観光など筑後を利用した活動、舟運事業や筑後周辺の地域まちづくりは余り進んでいないと思われます。取り残されているように感じております。九州代表する大河、筑後というポテンシャルを観光事業に使わないのは、大変もったいないと思います。