115件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

糸島市議会 2019-06-13 令和元年 第2回糸島市議会定例会(第3日) 本文 2019-06-13

私は転勤族で熊本から20年前、前原市北新地の社宅に愛犬と一緒に引っ越してきました。19年前、新聞のチラシ広告で、糸島市で犬猫と住めるマンションが初めてお目見えとの見出しに心が引かれました。転勤族で一生社宅、借家でよいと思っていた私ですが、愛犬と離れることができず、マンションを購入いたしました。  私の人生は愛犬とともに生きてまいりました。

田川市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第2日12月 6日)

社宅や住んでいるところが一つにぎゅっとまとまって、そのすぐ近くに、それなりの商店街が田川市郡、全部あったんです。添田も川崎も赤池であろうとも、商店街が。伊田と後藤寺に田川市はあった。そして、病院の周りに外食産業病院ができていった。公共交通機関しかない時代だから、おのずとコンパクトなまちしかできなかった。そのときの商店街はほたっていてもにぎわっていた。

大野城市議会 2017-12-14 平成29年第5回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2017-12-14

指名業者を選定するに当たりまして、本市に所在する業者を育成していくという観点から、選定順を、まず市内に本店を有する業者、次に市内に支店を有する業者、続いて市内に社宅や資材置き場などの施設を有する業者、それ以外の業者の順序に選定をしているところでございます。以上です。 357: ◯議長(白石重成) 5番、中村議員

福岡市議会 2017-09-15 平成29年第4回定例会(第3日)  本文 開催日:2017-09-15

72 ◯教育長(星子明夫) 西高宮小学校につきましては、隣接する社宅を所有する民間企業に御協力いただき、社宅用地を運動場用地として賃貸借する方向で相手方とおおむね合意に至っております。現在、最終調整を行っており、できるだけ早期に運動場整備に着手したいと考えております。

福岡市議会 2017-09-14 平成29年第4回定例会(第2日)  本文 開催日:2017-09-14

過大規模校対策は、運動場の適正化に要する土地の取得がネックとなりますが、西高宮小学校の隣接地には民間企業社宅があり、ここ数年来、当該企業は資産の処分を進めているとの報道を耳にし、そこで、私は平成24年当時、第2委員会に所属していた折に教育委員会に対し、当該所有地について本市教育委員会において土地の取得が可能となるよう、当該企業に対し申し入れを行うよう幾度となく要望してまいりました。  

北九州市議会 2017-03-29 平成29年 2月 定例会(第1回)-03月29日−10号

風力発電関連企業の進出による本市の雇用の創出、社宅・寮などの設置を働きかけられたい。  洋上風力発電の稼働後も関係局で連携し、継続的な環境アセスメントに取り組まれたい。  洋上風力発電事業に伴う漁業補償などの調整について、透明性の確保に努められたい。  クルーズ船の受け入れについては、貨物船の入港や港湾事業者にも配慮しつつ進められたい。  

福津市議会 2017-03-23 平成 29年 3月定例会(第2回)-03月23日−03号

◆16番(硴野九州男) あその横に、国の社宅かな、県の社宅がございまして、今、整備する前。そして、諏訪神社の横を通って駐車していましたよね。したがって私が一般質問したのは、あの社宅を市が買って、一遍全部オープンして駐車場にしたらどうかと。そして、諏訪神社のお湯がございまして、そのかたもある意味では協力していただいて、利用してもどうかということで一般質問した経過がございます。  

北九州市議会 2017-03-23 平成29年度 予算特別委員会-03月23日−01号

このような企業が、ぜひ技術を地元に定着させるということを踏まえながらアプローチしていただく、そして、地元の企業が、今後この技術を継承していくシステムをつくりあげていっていただきたいなというふうに思いますし、また、地元の企業、それから、北海道やら東京から来るということも踏まえながら、今後社宅とか寮とかができるような予定があるのであれば、ぜひ若松の中心街に建てていただいて、町の活性化を望むものであります

春日市議会 2017-03-22 平成29年予算審査特別委員会 本文 2017-03-22

また、自衛隊社宅等の減価償却に関して、社宅等の土地の価値はそのままであるが建物の減価償却が減っているとの理解でよいかとの質疑が出され、そのとおりであるとの回答を受けております。  そのほか、人権・同和問題関係団体補助金保護司補助事業費、男女共同参画センター整備事業費、年金受給資格などについて質疑が出されました。  

春日市議会 2017-03-13 平成29年予算審査特別委員会 本文 2017-03-13

393: ◯委員(金堂清之君) これ再確認ですけれども、自衛隊関係の社宅とか、いろいろ建っているとこの土地の分についてはそのままですけれども、その建物についての減価償却が減っておるということで理解していいですか。 394: ◯委員長(野口明美君) 久原課長。 395: ◯税務課長(久原徳子君) はい、そのとおりです。 396: ◯委員長(野口明美君) ほかにございませんでしょうか。

北九州市議会 2017-03-03 平成29年 2月 定例会(第1回)-03月03日−04号

具体的には、新卒者がU・Iターン応援企業等に就職するための転居や、市内居住の新婚世帯による住宅取得の補助メニューを加えるとともに、民間企業建設する社宅補助も行う予定でございます。  住宅開発に向けた施策は、民間による取り組みが重要と考えており、引き続き積極的に支援するとともに、より強力なPRにも努めてまいりたいと考えております。以上でございます。 ○議長(井上秀作君) 保健福祉局長

直方市議会 2016-11-29 平成28年12月定例会 (第2日11月29日)

しかし更地がありますから、どうぞ社員社宅を建ててくださいと。ただで土地はやりますと。そして直方に住んでいただければ固定資産税や住民税が入ってくるわけですから、長い目で見たら元が取れるわけですよ。こういう政策がなぜないのか。なぜ語られないのか。だから、もうこのことについて、お互いに質問する、やりとりをする中で、もう十分理解をされてますから、するかせんかだけの問題なんです。

田川市議会 2016-03-03 平成28年第1回定例会(第2日 3月 3日)

社宅をつくらないで、そこに向こうから来た人たちは入ってもらえる。非常に条件もいいですね、市の住宅というのは。そういう規制緩和特区制度を活用して、市営住宅の高層階を会社社宅にする。会社社宅というのは、大体労働人口ですから、30から50とか60とか、大体階段がぴっぴと上がれる世代ですわね。

宮若市議会 2015-09-15 平成27年第3回定例会(第2日) 本文 開催日:2015年09月15日

で、その道路の向こう側も操車場跡地ですし、手前もそうですし、旧宮田駅の横の手で回す踏切があったところとかいうところ、全然整備がされていない状況でありますけれども、あの操車場の裏にちょうど雇用促進事業団の桐野社宅があると思うんですが、あそこも用途廃止というふうなことで今進んでおると。

北九州市議会 2015-06-11 平成27年 6月 定例会(第2回)-06月11日−04号

桃園地域は、公共交通の利便性がよく、公園の周りには古くから住宅が連なり、近年は企業社宅跡地の住宅開発も進み、公園スポーツ施設に対する地域住民や区民のニーズは高まっていると考えられます。私自身、これまでも2回、本会議において、老朽化が進んでいるプールについて見解を伺ってきたところでありますが、このような地域の思いは市長にも届いているものと思います。  

宗像市議会 2014-09-02 宗像市:平成26年第3回定例会(第2日) 本文 開催日:2014年09月02日

この個人を対象にした家賃補助制度のその先に、私は社宅版というのを提案したいと思います。これは企業誘致というのもなかなか難しいんですが、社宅の誘致なら少し可能性があるのかなと。社宅誘致するためのメリットというのが、企業との結びつきを深められたり、社宅ごとですから、例えば8戸とか10戸で来ますから、そこに住んでいる方が自治会に入ってくれる可能性ってすごくある。

嘉麻市議会 2014-06-25 平成 26年 6月定例会(第2回)-06月25日−05号

また、23番系統で、飯塚~中篭を経由いたしまして上山田に行く分、この分につきましても31便、また、これとあわせましてから山野社宅から飯塚方面に行く便が25本程度の計合わせて56本運行しております。  また、27番系統ということで、西鉄大隈から桂川駅経由の飯塚に行く分については、上下合わせて27便あります。

久留米市議会 2013-12-06 平成25年第4回定例会(第4日12月 6日)

さらに西鉄付近にはダイハツの社宅建設中で、ダイハツ関係の施設だけでも非常にたくさんの施設ができ、また、これまでに400人を超える地元雇用も生まれております。久留米市にとって非常に実り多い企業誘致でございます。これもひとえに市長のトップセールスの賜物だと、このように思っております。  

古賀市議会 2013-12-03 2013-12-03 平成25年第4回定例会(第1日) 本文

相生市は大手企業の旧社宅等、空き家等老朽化がふえ、環境危険など近隣にも影響が及ぶことから、空き家の適正管理に関する独自条例を設置し、地元自治会消防団等の協力を得て対策に当たっているとのこと。光市の農業振興拠点里の厨は直売所はもちろん、加工室、レストラン、体験室、研修室、情報発信室等を備え、多面的な農業振興の取り組みの状況が視察できました。