501件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

直方市議会 2019-12-05 令和元年12月定例会 (第5日12月 5日)

次に、人口につきまして、具体的な数値目標についてでございますが、次年度策定いたします総合計画と総合戦略の中におきまして議論を重ねる必要があると考えておりますので、9月議会で申し上げたとおり、国立社会保障人口問題研究所が2018年に発表しました人口予測である2025年の5万4,306人を超えていくことを目標としたいと考えております。  

宗像市議会 2019-12-05 宗像市:令和元年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年12月05日

これが越水を考慮した、私が提起しました耐越水堤防工法というやつで、実は旧建設省土木研究所が、洪水堤防を越水しても簡単には決壊しない堤防、いわゆる耐越水堤防の工法を1975年から1984年にかけてこの土木研究所研究開発してきたわけですね。  それで、この旧建設省が9河川で1980年代後半から耐越水堤防工法を実証してみたわけですね。

直方市議会 2019-09-20 令和元年 9月定例会 (第5日 9月20日)

推計値につきましては、国立社会保障人口問題研究所が公表しております推計値を引用しておりますが、2040年には4万2,784人まで減少することが見込まれておりました。しかし、同研究所の最新2018年の推計によりますと、2040年には4万8,388人となっており、人口ビジョン策定時と比較しまして約5,600人ほど上方修正となっております。  

直方市議会 2019-09-17 令和元年 9月定例会 (第2日 9月17日)

今後の人口の目標設定につきましては、国立社会保障人口問題研究所が2018年に新たな推計値を発表しております。前回の予測よりも穏やかな予測となっておりますが、市長が所信表明で述べられたさまざまな施策を実現することで人口予測を超える結果を目指したいと考えております。以上です。 ○4番(森本裕次)  よくわかりました。

久留米市議会 2019-09-11 令和元年第4回定例会(第4日 9月11日)

このこどもセンターについては、私の中では現在ある幼児教育研究所、16階に設置をされましたこども子育てサポートセンターをあわせたような機能をイメージしておりますけれども、まず、幼児教育研究所における利用の現状と課題について、どのようにお考えをしているのかお尋ねいたします。  3項目め、読書のバリアフリーについて。  

田川市議会 2019-09-05 令和元年第4回定例会(第2日 9月 5日)

それから保護者等には、例えば研究所の所報等で授業公開や研修があったときは、教職員向けだけではなくて、保護者向けにもお知らせするプリント等を配付したりしております。  (「議長」と呼ぶ声あり) ○議長(北山 隆之 君) 陸田議員。 ○議員(陸田 孝則 君)  よろしくお願い申し上げておきます。  

古賀市議会 2019-09-05 2019-09-05 令和元年第3回定例会(第4日) 本文

ここで紹介しますのがNPO法人日本トイレ研究所という団体でありました。ここが小学生4,833人を対象に調査をしたところ、小学生の5人に1人が便秘状態で、さらに小学生の2人に1人が学校では排便しないという結果が報告されていました。生活習慣や食生活が多様化する中、子どもの便秘が増加しています。背景には、家庭での生活習慣や食育、または学校トイレの老朽化や和式であるかなど多様な要因があると思います。

筑紫野市議会 2019-07-01 令和元年第3回定例会(第4日) 本文 2019-07-01

地域学校での子どもの安全について研究を続ける日本こどもの安全教育総合研究所理事長は、事件現場周辺を歩いて検証を行い、子どもたちが毎朝決まったルートで、決まった場所に来る危険性を指摘し、登校時の意外な危険性と言えます。規則正しければ正しいほど、悪意を持った人からは予測がしやすいですと指摘しています。  

田川市議会 2019-06-27 令和元年第3回定例会(第2日 6月27日)

国立社会保障人口問題研究所、この社人研の推計では、単身世帯、ひとり暮らしで見ますと、全世帯に占める単身世帯の割合が最も低いのが31.4%で山形県、最も高いのが東京都48.1%で、4割が単身という時代が来るという推計でございます。こうした大きな構造変化に対応し、社会の活力を維持していくための方策が今求められております。

古賀市議会 2019-06-17 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第3日) 本文

400 ◯議員(12番 井之上 豊君) 日経産業消費研究所のアンケート調査によりますと、企業誘致のためのこの企業ニーズの上位5つを上げますとですね、企業誘致を推進するための専門担当部署があるということがまず一つ、それから進出企業を対象にした用地、建物取得に対する補助金・助成金、それから知事・市長などによる、首長によるトップセールスの展開、それから進出企業

久留米市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第4日 6月14日)

基本目標ごとの主な取り組みといたしましては、1点目、「安定した雇用を創出する」では、久留米・うきは工業団地の整備や理化学研究所との共同研究、創業や就農支援でございます。  2点目、「新しい人の流れをつくる」では、東京2020オリンピック・パラリンピックの事前キャンプ誘致や久留米DMOの設置でございます。  

古賀市議会 2019-03-20 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日) 本文

136 ◯議員(10番 森本 義征君) 他の自治体の事例では、戸田市政策研究所での2018年研究テーマの一つ、戸田市における災害発生後を視野に入れた防災対策の再検討、市民への働きかけについてなど、ほかに宇都宮市政策研究センター、かすかべ未来研究所など実績のある自治体シンクタンクでも、さまざまな政策を開発しても比較的受け入れられやすい傾向にあると聞いております

田川市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第2日 2月28日)

あるいはさまざまな研究所も取り入れていく。エネルギーの問題におきましても、新エネルギーを活用した農業といったようなところで、こういう夢のあるところ、こういう、これは一部でありますけど、まだまだ急に、急にというか、こういうのがあったらいいなと思って出しただけです。これにあと、企業を取り込んでいくとか、いろんなことも十分考えられると思います。  

直方市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会 (第5日 2月28日)

ことしの新年早々、1月3日の西日本新聞朝刊第1面記事に掲載されておりました国立社会保障人口問題研究所通称社人研というらしいですけど、による市町村ごとの推定人口と実際人口を、2015年、平成27年時点で比較したところ、九州市町村の6割が推定人口より人口減が加速している中、直方市は推定人口が5万1,592人に減ると試算されておりましたが、国勢調査の人口は5万7,146人で、その差5,554人のプラス

久留米市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第3日 2月28日)

さらには、理化学研究所地域大学など、最先端の科学技術を有する機関との連携を強化しながら、バイオ産業を初めとしたイノベーションの促進により、新産業並びに新技術の創出を図るなど、久留米市の優位性を生かした産業政策をしっかりと進めてまいりたいと考えております。  続きまして、3項目、福祉行政について御質問がございました。  

田川市議会 2019-02-15 平成31年第1回定例会(第1日 2月15日)

また、地元企業科学研究所と連携協定を結び、小学校高学年を対象とした第1回田川ジュニアサイエンスセミナーを実施し、子供たちが生き生きと実験、観察、そしてまとめをする姿が見られました。2年前より子供たちの学習習慣の育成を目指して取り組んでいる学校家庭地域の連携事業、放課後子どもチャレンジ教室を4校から6校へ拡大することができました。  

筑紫野市議会 2018-12-18 平成30年第4回定例会(第3日) 本文 2018-12-18

国立社会保障人口問題研究所の示す日本地域別将来推計人口平成25年3月推計においても、2025年に人口が減少する中でも、65歳以上の人口は増加傾向であると発表されています。  日本は、一億総活躍社会の実現に向け、大きなかじ取りを行う中、人生100年時代の地域デザインが求められています。  一方、残念な報道も多く耳にします。