623件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

直方市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会 (第3日 7月 2日)

直方市においても、昨年、災害対策本部が設置され、倉敷市のように市長、副市長も泊まり込みで陣頭指揮をとられたことと思います。感謝いたします。  それでは、本市における国県が管理する河川の整備状況を教えてください。 ○産業建設部長(増山智美)  国の管理河川でございますが、遠賀川、彦山川及び犬鳴川となります。

直方市議会 2019-07-01 令和元年 6月定例会 (第2日 7月 1日)

昨年の災害では、約3,000名の方が避難され、避難所が混雑したことを踏まえまして、避難所等の施設利用や職員の配置の体制などを含めまして、災害対策本部組織を変更して連携体制の強化など見直しを行っております。  昨年との違いは以上でございますけども、避難所の数や運営の方法などすぐに解決できない問題もございます。

筑紫野市議会 2019-06-07 令和元年第3回定例会(第1日) 本文 2019-06-07

昨年7月の豪雨に際しましては、災害対策本部を設置し、7館のコミュニティセンターや82行政区の自主防災組織消防警察自衛隊などと連携し、警戒と対策に当たってまいりました。未曽有の自然災害から大切な生命を守るためには、地域の皆様や関係機関との連携による迅速かつ的確な避難行動が不可欠との認識を強くしたところであります。

糸島市議会 2019-03-19 平成31年 第1回糸島市議会定例会(第5日) 本文 2019-03-19

178 ◯危機管理課長(久保 孝君)  まず、避難所の開設につきましては、災害対策本部長を市長が判断しまして開設場所につきましては、指定避難所のうちから選定することとなっております。  避難所の運営につきましては、地域防災計画にも記載のとおりですが、災害初期におきましては避難所運営サポート職員が対応いたします。

大野城市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第3日) 名簿 2019-03-13

とのことだったが、現在の不審 │ │         │            │   者侵入状況はどうか             │ │         │            │(2) 災害対策本部設置運営訓練について       │ │         │            │  1)前回の質問で、第1点は災害対策本部としての │ │         │            │   クロノロジー

直方市議会 2019-02-26 平成31年 3月定例会 (第3日 2月26日)

次に、消防団員ですが、6日7時40分の土砂災害警戒情報発表後、分団指揮本部を消防本部に開設し、各分団からの情報収集及び活動の指示、災害対策本部への報告、連絡を行いました。各分団は市民への広報活動、地域の警戒巡視、土のう、ブルーシート及びバリケードの設置、避難困難者等の避難誘導等を実施いたしました。

川崎町議会 2018-12-13 平成30年度第7回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月13日

既に皆さんの机上に配布しておりますが、災害時の議会機能の維持、災害時の町災害対策本部との情報共有目的とした要綱等の制定に向けて、先進地視察を行うなど議会運営委員会を中心に取り組みを進めてきたところですが、12月4日の全員協議会で、議員各位の同意をいただきましたので、本日付けで施行することといたしました。  

直方市議会 2018-12-06 平成30年12月定例会 (第4日12月 6日)

総務・コミュニティ推進課長(村津正祐)  今回実施しましたアンケートにつきましては、災害対策本部が今回の災害対応で苦慮した点につきまして設問させていただいたところでございます。避難所では収容人数を超えた施設もあり、3,000名近い方が避難されております。駐車スペースの問題とか避難所の運営、こういったもので職員も限界がありました。

直方市議会 2018-12-05 平成30年12月定例会 (第3日12月 5日)

○総合政策部長(増山智美)  防災士の活用でございますけども、現在、市の災害対策本部組織について見直しを行っておるところでございます。従来の市の組織に基づいた配置から経験値に基づく配置を基本に考えて、そういった配置を今のところ検証をしておるところでございます。その中におきまして、防災士資格を持つ11名の職員の活用についても検証を進めていきたいと考えております。以上でございます。

行橋市議会 2018-12-04 平成30年12月 定例会(第12回)-12月04日−01号

災害対策本部第2配備を敷き、情報収集や防災行政無線による注意喚起、避難勧告の発令など被害を最小限に抑えるため全力で対処してまいりました。400mmを超える断続的な激しい雨に見舞われ、土砂崩れや道路冠水など多数の被害が発生いたしましたが、一日も早い復旧を目ざし、現在もなお復旧作業を行っている状況でありますので、市民の皆様には、引き続き御迷惑をおかけしますが、御理解、御協力をお願いいたします。  

川崎町議会 2018-12-04 平成30年度第7回定例会(第1日) 本文 開催日:2018年12月04日

最後に、11月2日の全員協議会において、災害時の議会議員の行動指針を定めた議会災害時行動マニュアル及び町の災害対策本部との災害情報共有災害情報の提供を行うとともに、災害本部の支援を行うための議会災害対策会議設置要綱の原案を各議員に配付したところでございますが、本日の本会議終了後、全員協議会を開催し、この2つの事項について最終確認を行った上で施行することといたしました。  

福津市議会 2018-11-30 平成 30年12月定例会(第6回)-11月30日−03号

市長の私や副市長が出張などの不在時に非常事態が発生すれば、当然でございますけども、速やかに福津市に駆けつけることとしておりますし、どちらかが駆けつけるまでの間は、次の責任者である災害対策本部長につきましては、副市長の次は総務部長ということで、総務部長が陣頭指揮をとることとなっております。  

福津市議会 2018-11-29 平成 30年12月定例会(第6回)-11月29日−02号

警戒本部を設置した後に、これではもっと足りないということになりますと、災害対策本部が設置されるわけです。その段階ではやはり市長、副市長の判断によるものだと思っております。  当日は、警戒本部を設置していたかということになりますと、日にちが確定しませんので、この場でそうですということは申し上げられないと思っております。  以上でございます。 ○議長(椛村公彦) 江上議員

春日市議会 2018-10-05 平成30年議会運営委員会 本文 2018-10-05

広報広聴委員会の設置と春日市議会災害対応要綱を制定したこと、それから市議会評価の見直しをしたことについて、この3点につきましては具体的に、特に広報広聴委員会の設置については、広聴機能を加えて、新たに改選後ですね、広報広聴委員会を設置し、なおかつ、これまで担ってきました議会報告会の所管は議会運営委員会から広報広聴委員会に移行するということと、それから災害対応につきましては、大規模災害時における春日市災害対策本部

北九州市議会 2018-10-04 平成30年10月 4日 経済港湾委員会-10月04日−01号

まず、1、国によるため池緊急点検結果についてですが、本年7月の西日本豪雨で、ため池の決壊が相次いだことを受け、安倍内閣総理大臣が国の非常災害対策本部会議におきまして、農林水産省に対し、全国のため池の一斉緊急点検の指示をされました。この指示を受け、農林水産大臣より全国の都道府県に対し、下流の民家や学校病院に被害を与える可能性のある全てのため池について、本年8月末を目途に緊急点検の協力を要請。

直方市議会 2018-09-25 平成30年 9月定例会 (第5日 9月25日)

事態が緊迫しているときは、災害対策本部の指示で施設管理者が開錠するとしております。しかしながら、学校長が即座に対応できないことも想定されることから、学校におきましては、各学校が作成いたします学校教育指導計画書の中で、防災避難計画を作成しておりまして、教職員の分掌事務と任務、非常災害時における職員配置体制を明確にしているところでございます。  

大野城市議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2018-09-21

7月6日には7時20分に本市に土砂災害警戒情報が発表されたことから、7時35分に災害対策本部第2配備体制をとり、308名の職員が参集しております。その後、17時10分には本市に大雨特別警報が発表されたことから、17時20分に災害対策本部第3配備体制とし、全部局から407名の職員が参集しております。最終的には、災害対策本部解散しましたのは7月7日の18時25分となっております。以上でございます。