1295件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

古賀市議会 2020-04-24 2020-04-24 令和2年第2回臨時会(第1日) 本文

この単価は、そうしたところも意識をしつつ、一方でテイクアウトの実態としてはですね、やっぱり600円から800円ぐらいのですね、お弁当というようなところが多いのかなというところで、ここは一定消費の方にもですね、購買意欲をそそるような適当な単価ではないかというふうに考えてございます。  

福岡市議会 2020-03-18 令和2年条例予算特別委員会経済振興分科会 質疑・意見 開催日:2020-03-18

消費の私たちが福岡でおいしい魚を食べることができるのは、流通もあるが生産者が一生懸命働いているおかげなので、漁業がしっかりと持続していくことが大変重要である。最後に、責任のある答弁として、漁業に対する意気込みを聞かせてほしい。 [答弁]  本市は豊かな自然と充実した都市機能が共存する魅力的なまちとして、わが国の人口が減少する中でも、高い伸び率を維持し、国内外から高い評価を受けている。

大野城市議会 2020-03-09 令和2年予算委員会 付託案件審査 本文 2020-03-09

7款1項3目消費行政推進費といたしまして、1,115万3,000円を計上しています。昨年に比べ140万1,000円増となっていますが、増額の主な理由は、消費生活相談員と会計年度職員制度改正による報酬、手当等の増となります。  消費生活相談事業は、消費生活センターの相談員4名の報酬や手当、研修の費用と啓発用パンフレット等の作成費用となっております。  

遠賀町議会 2020-03-02 令和 2年第 2回定例会−03月02日-01号

消費行政の推進  遠賀郡4町と中間市での広域的な消費生活相談窓口では、専門性の高い相談員を配置した、消費生活相談事業を継続してまいります。  また、ニセ電話詐欺などの被害者の多くを占める高齢者に対しましては、民生児童委員や老人クラブ連合会への定期的な情報提供に加え、各地区への出前講座を活用し、被害の未然防止の啓発を行ってまいります。

古賀市議会 2020-03-02 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第2日) 本文

安全安心な農産物の生産は、農業振興においてとても重要であり、消費にとって最も関心が高いものであると認識しております。米やミカン、野菜など農産物の生産過程において、肥料農薬等の取り扱いや病害虫防除を行う際には、それぞれの基準等に基づき適正に対応することが求められているものと理解をしております。

宗像市議会 2020-02-26 宗像市:令和2年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2020年02月26日

今後も国や県の施策を十分に活用しながら、引き続き安全・安心な質の高い農産物消費に届けていくことが重要であると考えております。  (2)カット野菜工場への宗像産野菜の活用状況についてお答えします。  東郷3丁目に建設中のカット野菜工場につきましては、ことし4月に稼働開始する予定です。

宗像市議会 2020-02-25 宗像市:令和2年第1回定例会(第1日) 本文 開催日:2020年02月25日

地域経済においては、昨年10月に実施された消費税率の引き上げと軽減税率の導入、プレミアム付商品券の発行、キャッシュレス消費還元事業等の政策に続き、今後もマイナンバーカードを活用した買い物用ポイント付与制度など、消費喚起対策による景気の安定が期待されるところでございます。  

福岡市議会 2020-02-21 令和2年第1回定例会(第3日)  本文 開催日:2020-02-21

日常生活の安全、安心の確保については、消費生活相談や事業者への指導地域学校と連携した消費教育などを行うとともに、健全な民泊の普及促進のため、民泊仲介サイトの監視強化などに取り組みます。  また、感染症対策については、関係機関と連携し、迅速で正確な情報提供や感染の拡大防止など、健康危機管理体制の充実を図ります。  次に、人と地球に優しい持続可能な都市づくりについてです。  

春日市議会 2020-02-17 令和2年総務文教委員会 本文 2020-02-17

具体的には、26年度から上げてなかったというのがございましてですね、この間、さまざまな食材がありますので、国が示しております消費物価指数食糧関係がこの間で9%以上伸びておるという現実がございます。小学校につきましては、9%を計算した上でですね、計算の過程で端数処理とかをしながらですね、4,650円、1食当たり273円ということで、1食10円、1食平均という形で決めさせていただきました。

福岡市議会 2019-12-18 令和元年第5回定例会(第5日)  本文 開催日:2019-12-18

我が党が国会質問で明らかにしたように、消費庁はジャパンライフの経営状況を把握して、今回見逃すと大変なことになりかねないと認識しながら、突然、謎の方針転換を行い、処分をおくらせ、その間に最後の荒稼ぎが行われてしまったのであります。マルチ商法はみんなそうですが、最後は逃げてしまいます。

久留米市議会 2019-12-06 令和元年第6回定例会(第2日12月 6日)

言いかえれば、種子法が米の種を守る役割をしていたため、安心・安全なおいしいお米をつくることができましたし、消費は安心して食べられた。  例えば、今、九州大学が農場で管理している種もみは1万5,000種類に及ぶそうですが、種もみは3年間で新しい種に更新していくそうです。大変な手間がかかります。そうした品種のうち、日本では約300品種が作付されています。

遠賀町議会 2019-12-05 令和 元年第 7回定例会−12月05日-01号

商工費46万3,000円の増、これは消費行政費の増でございます。土木費1,115万9,000円の増、これは道路新設改良費の補償補填及び賠償金1,099万9,000円の増が主なものでございます。  また、第2表におきましては、債務負担行為の補正として、遠賀町がんばる地域まちづくり事業補助金、遠賀町ふれあいの里指定管理委託料、遠賀町立図書館指定管理委託料を追加しております。