124件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

福岡市議会 2018-12-19 平成30年第5回定例会(第5日)  資料 開催日:2018-12-19

30年12月19日  福 岡 市 議 会   議 長  川 上 晋 平 様      提出者 福岡市議会議員          森   あや子      綿 貫 英 彦      熊 谷 敦 子          倉 元 達 朗             箱崎ふ頭地区の埋立てについて慎重を期すことを求める決議  福岡市は,博多港における新たな価値の創出を理由として,箱崎ふ頭地区の水面貯木場及び海面処分場

福岡市議会 2018-12-18 平成30年第3委員会 開催日:2018-12-18

国との調整で時間を要したとのことであるが、博多港における新たな価値の創出に関して水面貯木場、海面処分場についての記載があり、今後の進め方として既に29年度までに調査、検討を行ってきて、30年度には関係者調整、31年度以降に公有水面埋立法手続き等とされているが、調査、検討、関係者調整について何も議会には報告されてきていない。

大野城市議会 2018-09-20 平成30年第3回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2018-09-20

また、アメリカ海洋大気局などの国際チームが指摘しているのは、二酸化炭素の増加、気温の上昇、海面が上昇するなど、地球温暖化が進行していると警告しております。  今年も世界各地で異常気象が頻発をしております。6月から7月、アメリカカリフォルニア州アルジェリアでは気温が50度を超えて、カリフォルニア州の各地に高温乾燥による大規模な火災が発生しております。

北九州市議会 2018-06-08 平成30年 6月 8日 教育文化委員会-06月08日−01号

これは市民台帳みたいなもので、それまでは無番地の土地に番地をつけて、これで海面から土地になったという解釈でいいんですよね。 ○委員長(藤沢加代君) 戸籍住民課長。 ◎戸籍住民課長 まさにそのとおりです。できた土地を確認して、区に編入することで、そこの土地の地番が初めて振れるということになります。法務局でいうところの土地の届け出が初めてできるということになります。以上でございます。

大野城市議会 2017-03-15 平成29年第1回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2017-03-15

永久凍土といわれ、北極の氷が解け出し海面は上昇し続け、熱波や豪雨、洪水や干ばつが多発し、日本のみならず、今、温暖化による危機が世界中を襲っています。文明が引き起こした気候変動は、人間が解決するしかほかに方法はないのです。  国際社会危機感を強め、今まで消極的であったアメリカ中国も足並みをそろえ、2015年12月国連気候変動会議、通称COP21が開催され、パリ協定が採択されました。

福岡市議会 2016-12-19 平成28年第5回定例会(第4日)  本文 開催日:2016-12-19

これは福岡市が穏やかな海面と適度な風が吹き、ヨット競技に最適な環境を持つ博多湾を擁し、学生ヨット競技の発祥の地として長い歴史を積み重ねてきたことや、1995年のユニバーシアード福岡大会の開催を契機に、国際スポーツ都市福岡として歩み出し、その後、さまざまな国際スポーツ大会を開催してきた実績が評価されたものと考えております。

筑紫野市議会 2016-06-23 平成28年第2回定例会(第3日) 本文 2016-06-23

1995年1月17日の阪神・淡路大震災、2004年8月30日に発生した台風による海面水位上昇によって塩害をもたらした熊本県の不知火町、2011年3月11日、東日本大震災、そして今回の熊本震災と、いずれも現地を訪れ、復興をしていく状況を見させていただいたときに、災害による廃棄物がしばらくの間、野積みされた状況が続き、処理がなされず、ほこりが舞い、悪臭が漂い、復興支援の方々、避難生活をされている方たちの

筑紫野市議会 2015-12-15 平成27年第5回定例会(第3日) 本文 2015-12-15

世界では、南太平洋にあるツバルのように海面上昇による水没の危機に瀕する国だけではなく、1,800人の死者を出したハリケーン・カトリーヌや台風の被害、干ばつ、乾燥による山火事などに見舞われる国々があり、我が国でもゲリラ豪雨による水害、突風や竜巻など、これまでにない災害が毎年のように被害をもたらしております。年を追うごとに激しくなる異常気象による自然災害の被害が多くなってきました。  

久留米市議会 2015-12-11 平成27年第5回定例会(第5日12月11日)

さらには、将来予測として、①2100年までの世界平均地上気温の変化は最大で4.8℃の上昇となる可能性が高く、世界平均海面水位の上昇は最大で82センチメートルとなる可能性が高いこと、②気温上昇に伴ってほとんどの陸上で極端な高温の頻度が増加することはほぼ確実であること、③中緯度の大陸のほとんどと湿潤な熱帯域において、今世紀末までに極端な降水がより強く、頻繁となる可能性が非常に高いことを公表したIPCCの