73件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小郡市議会 2020-09-20 09月20日-04号

◎今井知史環境経済部長 ため池等のハザードマップでの記載ということで、水難防止事故も含めたところでの注意喚起という趣旨であろうかというふうに思いますが、現時点の中では、先ほどのとおりハザードマップについては、宝満川の浸水想定区域を表示したマップとして作成をしておりますので、いわゆる内水あるいは支川の氾濫、このため池も含めて現在のところは記載ができていないところでございます。 

直方市議会 2019-02-26 平成31年 3月定例会 (第3日 2月26日)

救急は、過去最多件数を更新し3,323件、前年に比べ10件増となっており、救助では、交通水難、山岳のほか計24件、前年に比べ2件減となっております。  予防査察につきましては、年度数値になりますが、平成30年度は建物に係る防火対象物では108件、前年に比べ60件増、危険物施設におきましては96件、前年に比べ66件増となっております。以上でございます。

みやこ町議会 2018-12-13 12月13日-03号

町内の小中学校では、安全教育の一環として水難救助法講習会、交通安全教室火災地震等の避難訓練などを年間を通じて実施しております。 水難救助法講習会など救命に係る講習会の対象は、多くの場合、教職員保護者になっております。 AEDについて、小学校では機器の紹介を、中学校では保健体育授業でその機能などを学習しております。

直方市議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会 (第4日 9月21日)

ため池には、既に注意看板を設置しておりますが、今後は水難事故を回避するとともに、貯水量を確保するためにも釣り禁止等の看板を設置し、注意喚起に努めてまいりたいと思っております。以上でございます。 ○16番(佐藤信勝)  ありがとうございました。続いて、生活保護行政における職員の対応についてお聞きします。  生活保護職員の対応のことで少しお話を聞きます。

大野城市議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2018-09-21

質問に入らせていただく前に、先日の水難発生のことで一言述べさせていただきます。  8月13日、御笠川で亡くなられたお子様のご両親、ご家族の心情を思うと、さぞお力を落としのことと言葉にあらわせません。心からお悔やみを申し上げます。  先日の水難発生は、このアンケート後に起こりました。それでは、質問に入らせていただきます。  

古賀市議会 2018-09-07 2018-09-07 平成30年第3回定例会(第4日) 本文

5点目の質問は、昨年の水難事故のその後についてです。日本人ですので、この国で起こっている大きな災害での悲しい現実に動揺はしております。が、命の大小、数、そんなものに区別はありませんが、1年前にこのまちの海で起こった事故、あのときに命を落とした子どもたちが今は少しでも安らかでいてくれることを、このまちの人間として僕は願っております。

春日市議会 2018-07-25 平成30年市民厚生委員会 本文 2018-07-25

272: ◯こども未来課長(久保山竜治君) 今回ですね、その意見交換会、交流会で主に議題に上がったんですけれども、やはりプールでの水の事故っていうところで、非常に園のほうでもですね、行う際には監視体制の強化をしてるところなんですけど、特に小さいお子さんについてはですね、非常に浅い部分でも水難事故が起こるということで、プールそのものをなのか、水遊びとしてやるのかというところで、今回ですね、プールとしてはしないんですけれども

古賀市議会 2018-02-27 2018-02-27 平成30年第1回定例会(第1日) 本文

3)農業用ため池における水難事故などを未然に防止するため看板を設置し、注意喚起を行います。  4)地震時の住宅の倒壊などによる被害の軽減を図るため、住宅耐震改修工事への支援を継続するとともに、戸建て住宅における耐震シェルターの設置に対する支援を行います。  5)地域防災力の向上と防災知識の習得を図るため、自主防災組織などの防災士資格取得の支援を継続します。  

古賀市議会 2017-09-08 2017-09-08 平成29年第3回定例会(第4日) 本文

また、8月11日には古賀の浜で発生した水難事故では、子ども2人を含む4人が溺れ、死亡するという痛ましい水難事故が発生しましたが、亡くなられた方の御冥福をお祈りいたします。この水難事故は、全国放送テレビでも取り上げられ、古賀市民に大きな衝撃を与えたことは言うまでもありません。また、古賀市にとってダメージははかり知れないものではないでしょうか。

久留米市議会 2017-09-07 平成29年第3回定例会(第2日 9月 7日)

天文19年(1550年)6月、大洪水により、難を逃れた信玄は、水難は、宿敵上杉謙信よりも強敵だと言ったそうです。治水も治山も大切だと言って、部下たちを治山組と治水組に分け、治山組は、全山に杉が植わっている山は、杉の間引きを行い、クヌギ、ナラなどの落葉樹を植えること、杉は雨水を給水しないが、落葉樹はよく吸い込み、これが鉄砲水や崖崩れを防ぐと。  

古賀市議会 2017-08-29 2017-08-29 平成29年第3回定例会 目次

「古賀の浜で発生した水難事故」は防止できなかったのか     2.古賀市での風水害対策自然災害への取り組みは  12番 吉住 長敏君 ……………………………………………………………………………………………… 119     1.地形地質に学ぶ危険予知     2.公文書保存活用の向上を     3.地名と地域情報の改善を  1番 阿部 友子君 ………………………………………………………………………

みやこ町議会 2017-06-21 06月21日-05号

県としては、ダム湖面をスポーツやレクリエーション等に利用することは、地域振興の面で大変有効であると理解を示しながら、一方でダム整備への支障・水質への悪影響、そして水難事故への留意が必要とした上で、本町から具体的な提案があれば他県の事例も参考に検討するというふうに聞いておりますので、今後、我々としてもどういうことができるのかということを精査しながら県のほうにもお願いをしていきたいと、そういうふうに考えております

みやこ町議会 2017-06-19 06月19日-03号

県知事からは、地域振興に有効な方策とした上で、水質悪化や水難事故などの留意点もあることから、具体的な提案のもとに検討するという回答がなされております。 現在、具体的な提案を検討しておりますが、犀川地区の本庄池で実施している海洋スポーツ研修を伊良原ダムの湖面にて行うことも考慮したところですが、コストや運営体制など、課題も多く、移設は困難ではないかと考えております。 

みやこ町議会 2017-03-22 03月22日-04号

一方で、その利用に当たりましては、ダム設備の管理や運用に支障を来さないこと、油漏れ等によるダム湖の水質に悪影響を及ぼさないこと、水難事故の防止といった利用者の方の安全対策にも従事する必要があります。 今後、みやこ町から具体的な御提案がありますれば、湖面利用のあり方について、他県の事例も参考にしながら検討してまいりますというような答弁をいただいております。

みやこ町議会 2017-03-21 03月21日-03号

一方で、その利用に当たりましては、ダム設備の管理や運用に支障を来さないこと、油漏れ等によるダム湖の水質に悪影響を及ぼさないこと、水難事故の防止といった利用者の方の安全対策にも留意する必要がございます。今後、みやこ町からも具体的な御提案がありますれば、湖面利用のあり方について、他県の事例も参考にしながら検討してまいります。