14件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

行橋市議会 2018-12-11 平成30年12月 定例会(第12回)-12月11日−03号

それから弾頭核ミサイル使用しているんですよ。この米軍がどの部隊が来るかは分からない、いつでも築城基地に来れる。どの部隊が来るか分からないで、その米軍戦闘機がどういう動き方をするか分からないときに、弾薬庫があると言ったら、日常的に戦争で使っている、いわゆる有事で使っている米軍の、この武器、弾薬、これは弾薬庫の中に入ってあるはずです。そうしなかったら、意味がないじゃないですか、米軍にとって。

福津市議会 2018-09-21 平成 30年 9月定例会(第5回)-09月21日−07号

現に核ミサイルが発射されたとレーダーが誤ったキャッチをし、反撃のボタンが押される寸前で間違いに気づき回避された事実も米ロ間にあったと言われています。このように、意図的攻撃ではなく、人為的ミスなどで核ミサイルを撃ち合いかねない危険な状態にあるのです。また、各兵器テロ組織などの手に渡る危険もあります。

春日市議会 2017-12-18 平成29年第4回定例会(第5日) 本文 2017-12-18

その後、9月20日での国連総会では、核ミサイル開発を加速させる北朝鮮への対応が焦点となる中、核兵器の開発や保有、使用などを法的に禁止する核兵器禁止条約署名式が行われ、条約の早期発効を目指して、核兵器保有国からの圧力を受けながらも、20日中に50カ国以上の国と地域署名いたしました。  

宗像市議会 2017-09-29 宗像市:平成29年第3回定例会(第6日) 本文 開催日:2017年09月29日

今、喫緊の問題で、北朝鮮核ミサイル問題が問題になっております。この北朝鮮問題に対して、アメリカの核の傘に入りながら、北朝鮮核開発をやめろと言うよりも、日本みずからが核兵器禁止の立場に立ち、核の傘から逃れて、全ての地球上から核兵器はだめなんだと、なくしていくんだという立場に立って、北朝鮮と話し合いをする。どれだけ大きな大義があり、また説得力があるでしょうか。  

行橋市議会 2017-06-12 平成29年 6月 定例会(第6回)-06月12日−02号

そりゃ行橋市にもの凄く大きい核ミサイルが落ちたら、市民誰も生き残らんかもしれませんけど、変な話をしますと、ミサイルが当たっても、いっぱい死ぬとは思いますけど、残るんですよ、生き残るんです。何人助けられるかというのが初動だと思うんです。取りあえずも含めて。であれば真面目に計画を立てないといけないし、考えておかないと、助けられる命が助けられない。その当事者が市役所であり、地方公共団体なんだと。

福岡市議会 2016-09-20 平成28年第4回定例会(第5日)  本文 開催日:2016-09-20

いよいよ北朝鮮核ミサイルの実戦配備が現実味を帯びてきております。9月19日付産経新聞から、少し長いですが、重要なことが書かれておりますゆえ、ここに引用いたします。  北朝鮮による5回目の核実験を受け、韓国紙、中央日報は社説で、「北朝鮮は今後1年以内に核兵器を実戦配備する可能性が高い」と分析。

北九州市議会 2016-03-04 平成28年 2月 定例会(第1回)-03月04日−04号

確かに当時からすると、対外的ないろんな問題は非常に難しい状況になっておりますし、国民もまた拉致問題を初めとして核ミサイルという水素の核実験だとか、30年前と比べますと、我が国の安全保障の根幹にかかわるような、絶対に容認できないことというのが立て続けに起こっているという状況にあります。  そうした中にはいろんな問題提起があると思うのであります。

小郡市議会 2014-12-15 平成26年12月定例会-12月15日−03号

また、近代戦争核ミサイル搭載による攻撃交戦ですので、短時間で国は焦土と化し、国民及び自衛隊員の多くが犠牲になってしまいます。今の我が国には集団的自衛権でなく苦しみをしのんで外交努力を重ねることにより平和を維持でき、アジア、世界のリーダーの国となれるはずです。安倍首相はまた消費税の10%の値上げまでも唱えています。

大牟田市議会 2014-06-16 平成26年  6月 定例会(第480号)-06月16日−03号

尖閣諸島の問題、竹島問題北方領土問題、最近では北朝鮮核ミサイル問題等々、クリアすべき国家的課題が前途に大きく横たわっております。この時点で、私なりに尖閣の問題は出るだろうというふうに分析をしておりました。  その後、武力攻撃事態等における国民の保護のための措置に関する法律国民保護法が平成16年9月に施行をされました。

北九州市議会 2006-03-03 平成18年 2月 定例会(第1回)-03月03日−04号

先月2月4日から始まった北朝鮮政府との並行協議では、ら致事件、国交正常化交渉核ミサイル問題の3分野に関する個別協議が行われましたが、いずれも全く進展が見られませんでした。安全・安心のまちづくりという視点からこのら致事件というものを考えれば、このようなら致などということは決して許されるべきでないことは当然であり、このことを強く本市から発信していくべきであると思います。  

  • 1