443件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福岡市議会 2019-12-18 令和元年第5回定例会(第5日)  資料 開催日:2019-12-18

      大 原 弥寿男      松 野   隆          山 口 剛 司      中島 まさひろ      天 野 こ う          松 尾 りつ子      森   あやこ      倉 元 達 朗          田 中 たかし      近 藤 里 美           令和元年台風第19号等からの復旧・復興に向けた対策を求める意見書  台風第19号等の影響により東北

宮若市議会 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年12月13日

台風15号、19号、そして、それに追い打ちをかけるような21号、関東甲信越東北地方に大変な被害があったわけでございます。改めて、自助・共助の大切さ、そして、何よりも備えが大事であることを実感をしたわけでございます。  スポーツ界では、先ほど議長からもありましたけれども、ラグビー日本代表がベスト8と快挙を成し遂げました。日本中を歓喜の渦に巻き込んだわけでございます。

糸島市議会 2019-12-12 令和元年 第4回糸島市議会定例会(第4日) 本文 2019-12-12

きょうの朝、テレビを見ていましたけれども、東北地方地震が起こったと、マグニチュード5。最近すごく(発言する者あり)東北のほうでもたくさん起こっております。  そういった中で、後でまた震災についてはお聞きすることがあると思いますけれども、このようにあったということを我々が知った上で市民の皆様にも注意を呼びかける必要があると私は思っております。  

古賀市議会 2019-12-12 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第3日) 本文

令和元年台風第19号による大雨は、関東地方や甲信地方東北地方など、各地で降水量が観測史上1位を更新し、災害救助法が適用された自治体特別警報が発表された自治体が過去最多となるなど、広範囲にわたって大きな被害をもたらしました。日本においては、台風に限らず地震、その他多くの自然災害リスクがあり、古賀市においても例外ではなく、備えることが自治体の責務であると改めて認識をいたしました。  

福岡市議会 2019-12-12 令和元年第5回定例会(第3日)  本文 開催日:2019-12-12

ことし9月から10月にかけて3つの台風が連続して関東から東北地方にかけての東日本地域を襲いました。これらの災害から浮かび上がった問題点や課題、教訓を生かし、同じような災害を繰り返さないことは行政の大きな役割です。今回の台風19号でも各地で多くの人的被害や住宅などに取り残され、救助を待つ人々が多数発生しております。行政がこの問題にしっかり向き合って、逃げおくれをゼロにすることが求められています。  

福岡市議会 2019-12-11 令和元年第5回定例会(第2日)  本文 開催日:2019-12-11

そしてさらに、10月には千葉県に大規模な停電をもたらした台風第15号、その数日後に過去最強クラスと言われた台風第19号が再び関東地方東北地方を襲いました。台風第19号は多くの河川堤防が決壊するなど、大量の雨を広範囲に降らせました。新幹線の車両が水没した様子をテレビなどでごらんになった方も多いと思います。

久留米市議会 2019-12-06 令和元年第6回定例会(第2日12月 6日)

実際に、日本でも気温の上昇による水稲の品質低下や収穫量の減少が報告され、デング熱などの感染症を媒介する蚊の生息域が東北地方北部まで拡大していることも確認されています。とりわけ重要なのは、このまま温暖化が進めば、子供健康に重大な影響が生じることです。例えば、農作物の収穫減は途上国の子供たちを中心に、深刻な栄養不足を招き、感染症も抵抗力が弱い子供ほど重症化しやすくなります。  

直方市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会 (第4日12月 4日)

総務・コミュニティ推進課長(村津正祐)  台風19号につきましては、10月12日19時前に大型で強い勢力のまま伊豆半島に上陸した後、関東方面を通過し、13日未明に東北地方東海上に抜けました。10月7日15時の進路予測では、九州も暴風域に入る予測でしたが、8日の3時の予測で本州方面への進路へ変わり、その後の予測でも直方市が暴風域に入る可能性は低いままでありました。

宗像市議会 2019-12-04 宗像市:令和元年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年12月04日

本年9月から10月にかけて関東、北陸、東北地方を襲った台風では、記録的な大雨が幾つもの河川を氾濫、堤防決壊をさせる状況となり、これまでの水害対策避難対策のあり方にさまざまな教訓を残しました。宗像市の災害履歴を見ると、集中豪雨による災害が多く発生、釣川に流入する小河川において氾濫が発生し、豪雨のたびに浸水被害が発生しています。水害は予測できる災害であります。

宗像市議会 2019-12-03 宗像市:令和元年第4回定例会(第2日) 議事日程 開催日:2019年12月03日

│ │2 水害対策、今のままでよいのか                                 │ │ 本年9月から10月にかけて関東、北陸、東北地方を襲った台風では、記録的な大雨がいくつもの河   │ │川を氾濫、堤防決壊をさせる状況となり、これまでの水害対策避難対策のあり方にさまざまな教訓を   │ │残した。宗像市の災害履歴を見ると、集中豪雨による災害が多く発生。

筑紫野市議会 2019-09-19 令和元年第4回定例会(第3日) 本文 2019-09-19

また、東北地方太平洋地震熊本地震災害時には、普通教室避難所として利用されたことにより、学校再開の面で問題が生じたとしております。学校施設避難所となる場合には、普通教室ではなく多くの人数を受け入れることが可能な体育館を避難所と想定し、エアコン整備を常時しておくべきだと考えております。  以上のことを踏まえ、本市の見解をお尋ねいたします。 109: ◯議長(高原 良視君) 総務部長。

大野城市議会 2019-09-19 令和元年第5回定例会(第4日) 名簿 2019-09-19

            │ │         │            │(3) 障がい児(者)への災害時の支援について    │ │         │            │  1)避難行動要支援者の支援を希望する方のうち障 │ │         │            │   がいを持っている方は何人か         │ │         │            │  2)東日本大震災における東北被災三県

久留米市議会 2019-09-11 令和元年第4回定例会(第4日 9月11日)

地元の商店での買い物、災害被災地への応援消費東北や朝倉など、被災地の海産物や農産物の購入などです。また、地域文化・伝統技術の継承に役立つ商品を選んで消費することもです。ちょっと高いですけど、私も意識して地元の久留米絣を購入して着るように努めております。  環境への負担を考えた消費行動として、非常に身近な例としてマイバッグ運動があります。

古賀市議会 2019-09-05 2019-09-05 令和元年第3回定例会(第4日) 本文

そういうふうなこと、それから、一昨年ですか、東北のほうで全国都市教育長会議がありましたので、地元の教育長さんに聞いて、あの大災害のときにトイレで子どもたちが一番困りましたということ、裏の山に穴を掘って板を渡してしなきゃならないと。そういうふうなときにできない子どももいましたということで、そういうふうなことも想定をするということも、公教育の場では必要ですので、オール洋式化は考えておりません。

大野城市議会 2019-06-18 令和元年第4回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2019-06-18

ここで、障がい者が利用する福祉用具制度のあり方について、東北福祉大学、三浦教授の考えを引用させていただきます。  福祉用具は身体機能の補完、代替を目的とするもののみならず、日常生活に便宜を図るものなど、生活を支える重要な役割を持つことができる。これは、相談、支援、介護などの対人サービスとあわせ、心身の状態による生活における特別な困難を軽減、解消するためになくてはならないものなのです。

大野城市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2019-03-13

この高濃度乳房の人に対しては、エコー(超音波)検査が非常に有効ということで、東北大学が40代の女性約7万3,000人を対象とした研究では、マンモグラフィーに加えて超音波検査も行ったグループで、がん発見率が約1.5倍になったという結果が出ています。しかも、2センチ以下の初期乳がんの発見率が高かったということがわかっています。  

筑紫野市議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第4日) 本文 2018-12-21

審査の中で、一委員から、米作りは東北北海道の単作地帯・都市近郊・二毛作地帯など、稲作の位置づけがそれぞれの環境で異なっているため、都道府県がそれぞれの地域の実情を踏まえて、米などの種子に関する独自のルールを県の条例として制定することで、種子農家の方や農業を営んでいる方の種子法廃止による不安を払拭できるのではないかとの意見がありました。  

遠賀町議会 2018-12-05 平成30年第 8回定例会−12月05日-03号

さらに、平成23年3月の東北大震災以来、異常気象による大雨、数多く発生する台風熊本北海道胆振地震等で、日本列島が毎年のように大規模災害に見舞われるなど、その大規模災害が私どもの前に大きく立ちはだかっており、これに対峙するための新たな施策は避けられない現状がまた一つそこにあり、これからの新たな課題ではないかと思っています。