470件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

行橋市議会 2019-03-26 平成31年 3月 定例会(第13回)-03月26日−05号

まず、都市政策課では、本会議で、市長は今川PA事業において、地元が事業に反対するのであれば事業を中止する、と発言していた点を考えると、このタイミングで、今川PA事業の基本計画作成委託料が増額補正されていることについて質したところ、担当課より、この事業において、地元から反対総意は出ておらず、市としても、九州自動車道の開通により、人を呼び込む大きな好機を逸することなく、通過都市とさせない対策として、この

北九州市議会 2019-03-07 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月07日−04号

国道10号は、国土交通省が管理する本市と九州地域を結ぶ重要な幹線道路です。市内の区間については、1日約6万台と交通量が多く、朝夕の通勤時間帯を中心に渋滞が発生しています。交差点部では、追突や出会い頭の事故などが発生しやすい状況です。  御質問の津田西交差点は、市が管理する徳力葛原線と交差しており、主要渋滞箇所及び事故危険箇所の一つに指定されています。

行橋市議会 2019-03-05 平成31年 3月 定例会(第13回)-03月05日−01号

また、九州自動車道において発生が懸念される多数傷病事故等に備え、高度な消防資機材の整備に努めるとともに、地域防災施設である防火水槽の整備や消防団の装備充実など、消防力を強化することにより、安心・安全なまちづくりを推進してまいります。  上水道につきましては、2カ年かけて築造しました配水池が完成したことに伴い、本年6月に京築地水道企業団からの受水量が増加いたします。  

直方市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会 (第5日 2月28日)

今、九州自動車道も、もう宮崎鹿児島のほうまでできました。九州縦貫道もできました。そういう交通ネットワークの中で、本当に直方市にとって必要なものは本当に直方行橋線なのか。あるいはそうではなくて、いわゆる直方田川バイパスがありますけれども、そちらの方向のもっと充実した交通網の整備なのかということはあろうかと思います。  

行橋市議会 2018-12-10 平成30年12月 定例会(第12回)-12月10日−02号

今後とも北九州市都市圏九州道沿線自治体、また京築連帯アメニティなど、広域で取り組む事業にも積極的に参加をさせていただき、PRに努めるとともに、行橋観光協会、また県の観光連盟などの関係団体とも連携するとともに、市の東京事務所をはじめ関係各課とも連携をしながら取り組みを進めてまいりたい、というふうに考えております。 ○議長(田中建一君)  工藤議員。 ◆7番(工藤政宏君)  ありがとうございます。

北九州市議会 2018-12-05 平成30年12月 定例会(第4回)-12月05日−01号

九州自動車道、黒崎バイパス、折尾再開発など整備を進めております。若戸大橋、若戸トンネルの無料化、紫川などの治水対策、浅生スポーツセンターのオープン、暮らしや産業を支える安全、快適、便利な都市インフラの充実に努めてまいりました。これらは市民議会の御理解、御支援のおかげであります。議員各位にも改めて御礼申し上げたいと思っております。  

北九州市議会 2018-10-05 平成30年 9月 定例会(第3回)-10月05日−07号

・ 東・中九州観光ルート協議会   九州自動車道、九州自動車道大分自動車道レンタカー利用を想定し   ており、今後、チャーター便や定期便が実現する可能性が高い国がターゲット。  ・ 関門海峡観光推進協議会   関門地域の一体的なセールスを行い、滞在時間の延長を図り、消費額の拡   大や宿泊につなげることがねらい。  ・ 九州運輸局との連携事業   九州自動車道ルートのPRが目的

直方市議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会 (第4日 9月21日)

しかしながら、現在、本市から小倉南区行橋市方面への流通ルートといたしましては、九州道や九州道の高速自動車道を利用するルート、また一般道を利用するルートといたしまして、県道田川直方線バイパスを経由し、国道201号線や国道322号線を利用するルートが整備されているところでございます。  

北九州市議会 2018-06-08 平成30年 6月 8日 建設建築委員会-06月08日−01号

この関門地域というのは九州本州を結ぶということで、例えば、九州自動車道ももう全線つながっておりますし、本州側で言いますと山陰のほうからも結構往来する人もふえるということで、全体的には人口が減少する中でもこの断面の交通量は減らない、現状維持していくものと考えております。 ○委員長(浜口恒博君) 石田委員。

北九州市議会 2018-06-06 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月06日−02号

その歴史は今に続いており、現在も、陸上交通では九州自動車道九州自動車道、中国自動車道の3つの高速道路の結節点であり、北九州都市高速道路が市内を縦横に走っており、道路ネットワークが充実しています。また、24時間運用可能な九州の拠点貨物駅となる北九州貨物ターミナル駅があります。

行橋市議会 2018-06-05 平成30年 6月 定例会(第10回)-06月05日−01号

また、平成28年に全線開通した九州自動車道を含む九州循環型高速道路ネットワークに通じる今川スマートインターチェンジ・今川パーキングエリアを本市の新たな玄関口として位置づけ、高速道路利用者や市民の皆様に立ち寄っていただく魅力ある交流拠点となる施設を整備し、賑わいの創出による交流人口の増加を実現させることで、本市全体の活性化を促してまいりたいと考えているところでございます。  

北九州市議会 2018-03-26 平成30年 2月 定例会(第1回)-03月26日−08号

北九州空港における貨物便の受け入れ計画については、本年6月初旬から、ANA Cargoが那覇空港経由で北九州空港アジアの主要6都市との間で定期運航を開始する予定であり、北九州都市圏域の自動車関連部品、産業ロボット半導体関連やケミカル製品に加え、九州自動車道沿線の農水産物などの集貨に向けて、既に福岡県、ANA Cargoと共同で営業活動に着手しているところである。  

北九州市議会 2018-03-06 平成30年 2月 定例会(第1回)-03月06日−06号

近年では、平成28年4月に、北九州宮崎を結ぶ九州自動車道が全線開通したほか、フェリー会社による船舶の大型化も進展しており、主要な物流拠点である太刀浦、田野浦、新門司地区においては、さまざまな物流企業の集積が見られ、取扱貨物量が拡大傾向にあるとお聞きしております。  また、北九州空港においては、本年6月から国際貨物定期便の就航が決定しました。

田川市議会 2018-03-02 平成30年第1回定例会(第3日 3月 2日)

せっかくトライアルの物流センターがあるので、また田川市には運送会社があの地域に何社かございますので、そこらを考えますと、この田川の地の利、福岡県のど真ん中にあり、そして九州道もできましたし、ここを拠点として、物流の拠点とすれば、ミニ鳥栖みたいな形で田川をつくり変えていけるんじゃないかなという思いの中で、今、物流企業を中心に会社を回っております。

北九州市議会 2018-03-01 平成30年 2月 定例会(第1回)-03月01日−03号

私たち北九州市議会では、北九州空港利用促進とあわせ九州新幹線早期建設促進議員連盟を結成しており、私も毎年、議長会派代表とともに関係省庁への要望活動を行っておりますが、その中で、一昨年、昨年と井上議長を先頭に、北九州空港と連結する形で九州新幹線を整備するメリットを強調して整備促進を求めてきました。  

北九州市議会 2018-02-28 平成30年 2月 定例会(第1回)-02月28日−02号

こうした中、九州自動車道の北九州宮崎間の全線開通によって、九州の東西の高速自動車道の結節点となった北九州ジャンクション周辺が、九州内における陸上交通のハブとして一気に注目されております。既に、近接をした小倉東インターチェンジ周辺では、物流関連を初めとする企業が進出用地を探しているとの話も聞いております。

北九州市議会 2018-02-21 平成30年 2月 定例会(第1回)-02月21日−01号

また、24時間利用可能な海上空港である北九州空港や、全線開通した九州自動車道などの交通インフラを活用し、物流の拠点化を図るとともに、地域雇用を生み出す企業の誘致にも積極的に取り組みます。  第3のテーマは、子育て教育の充実です。  子供は未来の宝です。安心して子供を産み育てることができるよう、社会全体で子育てを支援し、見守る環境を整えることが我々の責務として求められています。