4498件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

直方市議会 2019-07-01 令和元年 6月定例会 (第2日 7月 1日)

それと、これ、私ごとになるんですけど、私が昭和45年、直方高校を卒業しました。直方高校のOB会、同窓会の名前が陵江会といいます。「陵」、こざとへんですから、陵、大きな丘ですね、いわゆる山。それから「江」、揚子江の江、川をイメージしてますね。ですから、直方市の山と川、自然の豊かさを題材にしてつけたというように私聞いています。  

川崎町議会 2019-06-04 令和元年度第3回定例会(第1日) 本文 開催日:2019年06月04日

4月1日付の人事異動により、固定資産評価員(前税務課長)川端孝博が辞任いたしましたので、その後任として川崎町大字安真木5662番地、税務課長四郎丸史代、昭和35年1月20日生まれ、59歳を選任したいので、地方自治法第404条第2項の規定により、議会の同意を求めるものでございます。

川崎町議会 2019-05-23 令和元年度第2回定例会(第1日) 本文 開催日:2019年05月23日

その後任といたしまして、住所、川崎町大字川崎417番地の9、氏名、宮田等、生年月日、昭和31年11月24日生まれ、を選任したいので、地方自治法第162条の規定により、議会の同意を求めるものでございます。  御審議のうえ、御賛同くださいますようよろしくお願い申し上げます。 ◯議長(櫻井 英夫君) これより質疑に入ります。

直方市議会 2019-05-17 令和元年 5月臨時会 (第2日 5月17日)

事業といたしましては、3年間の事業で、風疹に係る公的予防接種を受ける機会がなかった昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までの間に生まれた男性が対象となっております。  内容につきましては、予算書により御説明いたしますので、平成31年度補正予算書の3ページをお願いいたします。  

岡垣町議会 2019-05-08 令和 元年 5月臨時会(第2回)-05月08日−01号

歴代政権は、昭和59年の国保法改正で、医療費に対する国庫負担率を引き下げたのを皮切りに、国保に対する国の責任を次々と後退させてきました。その結果、国保の総収入に占める国庫支出割合は、昭和59年度の約50%から半減しています。  こうした国庫負担の削減が国保世帯の貧困化と同時に進んだことが、事態を一層深刻にしています。国保制度は、もともと、農林水産業と自営業を主な対象としたものでありました。

古賀市議会 2019-03-27 2019-03-27 平成31年第1回定例会(第6日) 本文

1、市民体育館のトレーニング室は昭和62年3月の建設当初はなく、数年後に設けられた。  2、今後は控室やミーティングの用途で使用し、利用料金は考えていない。  3、現在の利用者は年間延べ約550人、1日1.7人。早急に廃棄しないと危ない備品がある。  意見。なし。  審査結果。

行橋市議会 2019-03-26 平成31年 3月 定例会(第13回)-03月26日−05号

高齢者の方への祝い金支給制度は、昭和46年から制度が発足し、高齢者の方の楽しみの一つとなっていました。しかし、平成27年度から一部廃止が始まりました。  今回の提案について、市長は、高齢化の進展に伴う対象者の増加を見据え、段階的な見直しを行う、と提案理由を述べています。  高齢者が増えていくのは当然なことです。

宗像市議会 2019-03-20 宗像市:平成31年第1回定例会(第6日) 議事日程 開催日:2019年03月20日

◆愛知県犬山市(人口74,326人、面積74.90km2[H30.4.1現在]) 【市の概要】  市制施行 昭和29年4月1日(1町4村合併)  〔犬山町、城東村、羽黒村、楽田村、池野村〕  犬山市は、愛知県の最北部に位置し、木曽川を挟んで岐阜県との県境に栄えた城下町である。市の西部 は市街地、農地、工業地として利用され、東部の丘陵地には緑豊かな里山が広がっている。

宗像市議会 2019-03-20 宗像市:平成31年第1回定例会(第6日) 本文 開催日:2019年03月20日

それで、昭和50年代、あるいは60年代のような団地開発等、人口増を十分想定して、今後公共施設等を整備しなければいけないという時代じゃ今ないんですね。人口が減少していく時代の中で、どう成熟したまち、これからも安心安全のまちをどう築いていくかという時代の中で、基金を今後どう活用していくのかということは、人口が右肩上がりで上がっていた時代とは明らかに基金の位置づけは変わってきていると思います。  

糸島市議会 2019-03-18 平成31年 第1回糸島市議会定例会(第4日) 本文 2019-03-18

国内人口が平成20年をピークに減少を続けておりますし、あわせまして、1人当たりの米の消費量、これが昭和37年で118.3キロ、これがピークに減少しております。平成28年度では半分以下の54.4キロというふうになっておりまして、現在ではその数字はさらに下がっておるものというふうに思っております。こうした中、主食用米につきましては、平成30年度産以降、国の米の直接支払交付金がなくなっております。

田川市議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第4日 3月14日)

本案は、昭和37年12月に施行された地方公務員等共済組合法による共済組合制度の発足以前に退職をした職員に給付する退職年金等につきましては、その給付を受けるべき者が存在しなくなったため、関係条例を廃止するものであります。