55件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北九州市議会 2018-12-06 平成30年12月 定例会(第4回)-12月06日−02号

要望事項のうち、LPガス専用の運搬につきましては、現状が旅客としての構造であり、積載に必要なフラットなデッキの面積が限られております。このため、現行の運航の中で工夫をしていきたいと考えております。例えば貨物利用が少ない第2、第4水曜日の最終便をLPガスに割り当て、現在20基分あるガス用のスペースを30基分にふやすなどを想定しております。  

宗像市議会 2016-06-24 宗像市:平成28年第2回定例会(第6日) 本文 開催日:2016年06月24日

宗像市鋼製旅客船自動車渡船建造工事。  (2)概要。総トン数約195トン。船質、鋼船。主要寸法、長さ42.5メートル、幅8.9メートル、深さ3.1メートル。航海速力、12.5ノット以上。最大搭載人員、旅客244人、乗務員6人。  (3)工期。契約効力の発生日の翌日から平成29年9月30日まで。  (4)請負契約額。6億7,500万円。  (5)工事請負人。

福岡市議会 2015-12-17 平成27年第5回定例会(第4日)  本文 開催日:2015-12-17

去る11月15日、長崎県の五島近海で小型旅客火災沈没事故が発生しました。また、7月31日には北海道フェリーさんふらわあの火災事故が、さらには昨年、韓国でフェリーセウォル号の沈没事故が発生するなど、近年、旅客事故が相次いでいます。  報道によりますと、セウォル号の沈没事故では、事故発生時に乗客の避難誘導の指揮をとらなければならない船長が乗客を見捨てて真っ先に避難したことが問題になりました。

福岡市議会 2015-09-11 平成27年第4回定例会(第2日)  本文 開催日:2015-09-11

423 ◯港湾局長(中島淳一郎) 自衛艦の港湾施設使用につきましては、博多港は商業港であることから貨物船旅客船を優先利用させております。そのため、貨物船などの着岸や荷役に支障がない範囲におきまして、自衛艦の入港目的が記念行事や乗組員の休養などの場合に限り、港湾施設の利用を許可しているところでございます。  

糸島市議会 2015-09-03 平成27年 第3回糸島市議会定例会(第2日) 本文 2015-09-03

浮桟橋の渡橋につきましては、姫島港が平成12年、岐志港が平成10年に設置しておりまして、今現在、旅客バリアフリーガイドラインを満たしておりません。それで、今回渡船の新船等の建造とあわせて平成18年に制定されたバリアフリー化法に基づきまして、バリアフリー新法に基づきまして整備するものでございます。  

福岡市議会 2015-03-03 平成27年第1回定例会(第5日)  本文 開催日:2015-03-03

中央ふ頭、博多ふ頭から成るウォーターフロント地区においては、マリンメッセや国際会議場などMICE施設が集積するとともに、国際定期旅客の就航やクルーズ船が寄港するなど、海外から多くの方々が来訪されており、都心部の新たな拠点となり得る高いポテンシャルを持っています。

宗像市議会 2014-07-10 宗像市:平成26年第2回定例会(第7日) 本文 開催日:2014年07月10日

船舶維持管理費の修繕料は、航行時間5,000時間に達する旅客船しおかぜが、今年度初めてエンジンを分解して点検する必要があるため、例年より大幅増で計上しております。  3点目、航路の現状調査、航路診断等の調査を行うため、船舶建造事業費として500万円を計上しております。この中で、平成7年に就航したフェリーおおしまの後継船を建造するべきかどうかも含めて調査いたします。

福岡市議会 2014-03-04 平成26年第1回定例会(第5日)  本文 開催日:2014-03-04

このような中、広域交通の拠点となる博多駅地区、天神地区と並び、国内外の人や物が交流する拠点として重要な地区である中央ふ頭、博多ふ頭におけるウォーターフロント地区については、マリンメッセや国際会議場などのMICE機能が集積するとともに、中央ふ頭においては、国際定期旅客の就航や東アジアを中心としたクルーズ船が寄港するなど、海外から多くの方々が来訪されており、福岡都心部の新たな拠点となる高いポテンシャル

福岡市議会 2013-09-20 平成25年第3委員会 開催日:2013-09-20

143 △ 中央ふ頭地区については、平成13年の港湾計画改訂時に、長距離フェリーなどの国内旅客船ターミナル機能の充実、強化などを図るため、先端部の埋め立てを計画していたが、現在、クルーズ船の寄港増や大型化への対応も必要になっており、今後港湾計画を改訂する中で、適切な時期に事業化していくことも含めて検討したい。

北九州市議会 2013-06-14 平成25年 6月 定例会(第2回)-06月14日−03号

これは、国土交通省から荷物についてのみ特別の許可を得られたものでありまして、人の乗りおりにつきましては旅客船事業となることから、要件も厳しくなります。現在の施設では安全面及び法的な面から不十分となっております。  人の乗りおりにつきましては、国土交通省許可を得るには多額の費用を要する新たな浮き桟橋、連絡橋等の新設が必要となります。

北九州市議会 2012-09-30 平成24年度 決算特別委員会-09月30日−01号

3つ目に、分科会での私の質疑に対して、局長より、外国旅客の誘致にはトップセールスが大切であるとの答弁がありました。そこでお尋ねしますが、今後、外国クルーズ客船誘致のために、市長みずからクルーズ会社へのトップセールスを行う気持ちはあるかお答えください。  最後に、今後誘致を行うに当たって、どのような具体的提案を持って誘致を行うのか、お尋ねいたします。以上です。 ○主査(奥村直樹君) 上野委員。