458件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

直方市議会 2019-09-20 令和元年 9月定例会 (第5日 9月20日)

近年、他の自治体では、新築購入、新築建築、中古購入への補助金や移住支援制度、新婚世帯向け家賃補助制度など住宅施策が展開されておりますが、本市については増改築の補助金都道府県エネルギー等助成制度のみで、市独自の住宅施策が実施されていない状況でございます。  今後の住宅施策に関して考えを聞かしていただければと思います。

田川市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第2日 2月28日)

エネルギーの問題におきましても、エネルギーを活用した農業といったようなところで、こういう夢のあるところ、こういう、これは一部でありますけど、まだまだ急に、急にというか、こういうのがあったらいいなと思って出しただけです。これにあと、企業を取り込んでいくとか、いろんなことも十分考えられると思います。  

志免町議会 2018-09-10 平成30年第4回 9月定例会-09月10日−02号

◆5番(吉田大作君) どこか1つの課で把握されたらいいのではないかというちょっとお話をさせていただいたんですけども、では先ほど40カ所と申されましたけど、そのエネルギーに関しましては太陽光、太陽熱、私が水車橋公園とかシーメイトとか見に行かせてもらったんですけども、そのパネルの下に風車といいますか、風力発電をこれ利用してるのかなという思うようなものもあったんですけども、そういった内訳というのはどうなっているんでしょうか

福岡市議会 2018-06-14 平成30年第3回定例会(第2日)  本文 開催日:2018-06-14

52 ◯環境局長(吉村隆一) 国の機関であるエネルギー産業技術総合開発機構、NEDOでございますが、ここが公表しております風況マップによりますと、響灘洋上の年間平均風速は秒速6ないし7メートルとなっておりますが、博多湾近海の年間平均風速は響灘よりも秒速1から2メートル弱く、この風速の違いを発電量に換算いたしますと、2分の1から3分の1となるため、発電

小郡市議会 2017-12-20 平成29年12月定例会-12月20日−05号

そのほかに、情報通信施設、熱供給施設エネルギー施設リサイクル施設観光施設研究施設、今後小郡市でも考えられる体育館、給食センター、九州物産館や道の駅、そして庁舎、安心してください、ご利用できます。  そんなにいいものなら利用も多いんじゃないのと思われる方が多いと思います。PFIの手法を用いた事業は、実際にどれぐらい実施されているのか。

北九州市議会 2017-12-05 平成29年12月 定例会(第4回)-12月05日−03号

また、中国も2019年から自動車メーカーが生産、輸入する乗用車の一定割合を電気自動車などエネルギー車にするよう義務づける規制を始めると発表しました。世界最大の自動車市場である中国のこうした強制措置は、まさしく電気自動車時代の本格的な到来を意味するものと考えます。こうした流れを見れば、今後、大気汚染による自動車公害を防ぐ環境対策車として電気自動車が国内外の主流になっていくものと思われます。  

福津市議会 2016-11-30 平成 28年12月定例会(第4回)-11月30日−02号

その中で、議員、先ほどもおっしゃいましたように、このエネルギー政策の推進というところで項目があるわけでございますけれども、市長も申し上げましたように、この部分につきましては、新しいエネルギーエネルギーの分野におけます地産地消というところ、これを利用しながら、市内での経済循環ということができればというところでのビジョンとして定めたものでございます。  

直方市議会 2016-06-21 平成28年 6月定例会 (第2日 6月21日)

じゃあ、なぜそういうことが今までできなかったのかということですけども、私も今までの、いただいた資料の中から分析してみますと、ごみの策定計画書というのは、24年2月に「地域エネルギービジョン」、26年3月に「直方市ごみ処理基本計画」、27年4月に「一般廃棄物処理計画」、27年12月、「直方市循環型社会形成推進地域計画」、このような冊子が、もう毎年発行されてるわけですね。

小郡市議会 2016-02-25 平成28年 3月定例会-02月25日−01号

市民向け太陽光発電システム設置補助を引き続き行いながら、エネルギー導入促進、地球温暖化対策を進めてまいります。  また、環境衛生組合連合会などの団体や、市が委嘱するごみ減量リサイクルアドバイザー、ごみを排出する事業者と協力し、リデュース・リユース・リサイクル(発生抑制・再利用・再資源化)の取り組みを推進し、資源循環型社会の確立を目指します。  2点目は公共下水道事業についてでございます。  

大牟田市議会 2015-12-18 平成27年 12月 定例会(第488号)-12月18日−04号

さらに、この計画を具現化するため、福岡県と大牟田市の協同によりまして大牟田エコタウンプランを策定し、同年7月に、全国で5番目のエコタウンとなる国の承認を受けたところであり、このプランに基づき、環境リサイクル産業及びエネルギー産業を誘導することとしたところです。  

大牟田市議会 2015-12-16 平成27年 12月 定例会(第488号)-12月16日−02号

本市におきましては、新たな地域経済の牽引産業として、環境リサイクル産業、あるいはエネルギー産業の集積促進を図りまして、産業の多様化に努めてきたところでございます。  そうした新産業分野の振興を図りますために、エコタウンの整備を初め関連分野を対象とした市内企業への技術開発支援、産学官連携支援、事業化支援、こういったものに取り組んでまいりました。  

古賀市議会 2015-12-15 2015-12-15 平成27年第4回定例会(第4日) 本文

12 ◯市民部長(智原 弘文君) 市長が答弁申し上げましたバイオマスの可能性の調査に関します詳細な質問ということで、昨日の内場議員の御質問の中でも若干触れさせていただきましたが、実は、経済産業省外郭団体、一般社団法人エネルギー導入促進協議会補助申請をしましたところ、本年9月に採択を受けました。  

古賀市議会 2015-12-14 2015-12-14 平成27年第4回定例会(第3日) 本文

156 ◯市民部長(智原 弘文君) 新たな再生可能エネルギーの調査という御質問でございますが、今回、経済産業省外郭団体になります一般社団法人エネルギー導入促進協議会に2年前のスマートコミュニティの関係する調査で民間企業になりますが、こちらと協議をさせてもらって、この導入促進協議会補助の申請をしたところ、採択を得ましたので、一定の地域を特定いたしまして