1324件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

田川市議会 2019-10-04 令和元年第4回定例会(第5日10月 4日)

委員からは、学級編制について、小学1年生の学級編制について文部科学指導要綱では1クラス35人となっているが、その年の入学する児童の数によっては、1クラスの児童数が35人を下回ることがあり得る。そうした場合、一人の先生が受け持つ児童数に格差が生まれ、指導にギャップが生じることを危惧するため、このような問題点があることを踏まえて学級編制に取り組んでほしいとの要望があっております。  

筑紫野市議会 2019-09-19 令和元年第4回定例会(第3日) 本文 2019-09-19

また、学校施設の整備に関しては、文部科学学校施設環境改善交付金を活用することができます。  そこで、質問項目1、防災情報として県と連携し、ダムの貯水率及び放流状況等をリアルタイムで把握した上で、余裕を持って避難できるような周知を検討していただけないでしょうか。  次に、質問項目2、指定避難所の確保と生活環境の整備が重要と考えています。

直方市議会 2019-09-19 令和元年 9月定例会 (第4日 9月19日)

そのことを受けて、防犯の観点から、登下校時の子供たちの安全確保のための対策について、登下校防犯プランが取りまとめられ、文部科学より各教育委員会通知がありました。  この通知は、登下校防犯プランに基づく通学路の緊急合同点検を平成30年9月末までに実施し、その結果を報告するというものでありました。

直方市議会 2019-09-17 令和元年 9月定例会 (第2日 9月17日)

といいますのは、施設の集約化が検討されたり、立地条件がある程度具体化をしている状況となりましたら、文部科学関連の補助金だけではなくて、まちづくり、あるいは都市計画、立地適正化などに関する補助金など、その守備範囲といいますか、私どもが該当させられると思われる補助金の範囲が広範囲に広がってくる可能性もございます。そのような余地も検討するということが必要かというふうに思っております。

田川市議会 2019-09-06 令和元年第4回定例会(第3日 9月 6日)

続いて質問いたしますが、この校務支援システムの導入について、国の動向、文部科学がどのような対応をしているのか、また現在までの他市の導入状況について、どのように把握をされているのか、その点を質問いたします。  (「議長」と呼ぶ声あり) ○副議長(田守 健治 君) 教育部長。 ○教育部長(矢野 俊昭 君)  お答えいたします。

田川市議会 2019-09-05 令和元年第4回定例会(第2日 9月 5日)

これらを鑑み、文部科学は、2020年からの新学習指導要領小学校でのアクティブラーニングの導入、英語教育の強化、プログラミン教育の必修化を盛り込むことを検討すると発表したところでございます。今回の質問においては、このプログラミン教育の必修化を重点とさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。  

筑紫野市議会 2019-07-01 令和元年第3回定例会(第4日) 本文 2019-07-01

文部科学の最新の不登校に関する調査結果によると、全国の小中学校における不登校児童生徒数は14万人に達し、過去最多を更新しました。  不登校児童生徒の割合は、小学校185人に1人、中学校31人に1人、計68人に1人となっており、年々増加傾向にあります。本市の不登校児童生徒も、さまざまな要因により年々増加していると聞いております。

田川市議会 2019-06-28 令和元年第3回定例会(第3日 6月28日)

これにつきましては、文部科学で設定しております公立学校施設整備資格面積がございますので、クラス数、生徒数に応じたそれぞれの校舎、屋内運動場、プール武道館等の面積規定がございます。それに田川市が合わせた形で、動線によって非常に使い勝手のよい形の配置を基本として示しておりますが、それに準じた形での設計というふうな形にしていきたいというふうに考えております。   

福岡市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第4日)  本文 開催日:2019-06-18

さて、文部科学平成28年度に公表した調査結果によりますと、全国の公立中学校のトイレの便器数は約140万基でありますが、そのうち洋便器の数は約61万基で、全体の約43.3%にとどまっています。残念ながら、我が福岡市においても、その洋式化率は41.1%にとどまっているところです。  

大野城市議会 2019-06-17 令和元年第4回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2019-06-17

文部科学データを参照すると、最近の子どもは身長は高くなっているのに体力は落ちている、持続走のタイムは親の世代よりも子の世代のほうが全年齢で落ちているというものがありました。子どもの体力低下の一因として、市街地における環境ゲーム機の発達などで屋内で遊ぶことが多くなり、我々のころより外遊びをしなくなったのではないかと危惧しています。子どもたちには、外で元気に遊び回ってもらいたいです。  

福岡市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第2日)  本文 開催日:2019-06-14

昨年の記録的猛暑を受け、文部科学が全国の自治体に夏休みの延長など、学校での熱中症対策の検討を要請する中、本市では2学期の始業式を行った小中学校の約3分の1に当たる学校体育館での式を中止し、エアコンを設置した教室などで校内放送を聞く対応に切りかえたとの報道がありました。

久留米市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第4日 6月14日)

まず、市立小・中学校学力の現状に関してでございますが、文部科学が行う全国学力・学習状況調査について、昨年度の平均正答率は、小・中学校とも全区分で全国平均を1から5ポイント下回る結果となりました。残念なことでございますが、県の平均よりも低いものであります。  この10年間における本市と全国の平均正答率の差についても、総じて全国平均を下回っており、課題として重く認識しております。

筑紫野市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第2日) 本文 2019-06-13

答申には、特に、文部科学には、働き方改革に必要な制度改正や教職員定数の改善などの条件整備などはもちろんのこと、学校社会の連携の起点・つなぎ役としての機能を前面に立って十二分に果たすことを求めたいとの指摘と、文部科学、各県市町村教育委員会学校の設置者、校長などの管理職、一人一人の教職員が、みずからの権限責任に基づき、それぞれの立場で取り組むべきことが指摘されたとしています。  

久留米市議会 2019-06-12 令和元年第3回定例会(第2日 6月12日)

また、本年度は、文部科学ICT教育アドバイザーの講演や、公開授業などを行いながら、学校教育委員会が連携して成果と課題を検証していきたいと考えております。以上でございます。 ○議長(永田一伸君) 10番井上寛議員。  〔10番井上寛君登壇〕 ○10番(井上寛君) それでは、2回目の質問をさせていただきます。  1項目め、1点目の地区防災計画について。