1258件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

直方市議会 2019-09-25 令和元年 9月定例会 (第6日 9月25日)

現在は、早稲田大学歴史資料センター佐川享平准教授によりまして、資料の全体像の把握に向けた研究を進めていただいております。この研究結果を踏まえた上で、資料の取り扱いについて検討を進めていきたいというふうに考えております。  なお、書籍や発行物など、公開に関して問題がない資料につきましては、整理状況により公開を進められるというふうに考えております。

直方市議会 2019-09-18 令和元年 9月定例会 (第3日 9月18日)

また、今後、福岡教育大学等と連携し、大学教授などによる授業の実践事例の学習授業づくり、プログラミン教材の使い方などについての研修会の開催を計画しており、教員指導技術の向上に結びつけたいと考えているところです。  課題といたしましては、財政的な負担が大きくかかります。校内LANや児童生徒用のタブレット等の環境整備を早急に進めていかなければなりません。

直方市議会 2019-09-13 令和元年 9月定例会 (第1日 9月13日)

また、35ページから42ページにかけまして、学識経験者である福岡教育大学の芋生教授及び福岡大学梅田教授より聴取いたしました意見を添付いたしております。専門家によるこれらの指導助言を真摯に受けとめ、今後の本市の教育行政の推進に役立ててまいりたいと考えております。  以上、報告第19号について御説明いたしました。よろしくお願いいたします。

宗像市議会 2019-09-06 宗像市:令和元年第3回定例会(第5日) 本文 開催日:2019年09月06日

これも一つは教職員あるいは教授ですね、そういった人たちの合意の中でできたのではないと、トップダウンでこれができたということが報道されていたと思うんです。私は、そういった問題が福岡教育大学の中で起きると。  先生になるために、例えば体育関係で公式記録を取得する場合があるわけですね、例えば水泳で。公式記録をとるには50メートルプールが必要なんです。

福岡市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5日)  本文 開催日:2019-06-24

慶應義塾大学医学部耳鼻咽喉科の小川教授は、我が党の「しんぶん赤旗」の取材に対し、中等度、40デシベル以上の難聴と診断されたら、なるべく早く補聴器を使うことを検討しましょう。進行してからの使用では十分な聞こえの改善は得られません。両耳につけたほうが、広い範囲の音が立体的に聞こえますと述べています。  

大野城市議会 2019-06-18 令和元年第4回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2019-06-18

ここで、障がい者が利用する福祉用具制度のあり方について、東北福祉大学、三浦教授の考えを引用させていただきます。  福祉用具は身体機能の補完、代替を目的とするもののみならず、日常生活に便宜を図るものなど、生活を支える重要な役割を持つことができる。これは、相談、支援、介護などの対人サービスとあわせ、心身の状態による生活における特別な困難を軽減、解消するためになくてはならないものなのです。

大野城市議会 2019-06-17 令和元年第4回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2019-06-17

福岡市発達障害者支援協議会会長の野口西南学院教授のコメントでは、レッテル貼りだけが進み、支援が追いつかなければ、本人や家族孤立しかねないと、理解と支援の充実を求めています。  さて、図のように発達障がいは、LD(学習障がい)、広汎性発達障がい、ADHD(注意欠陥障がい)に分類されています。それぞれの主な特徴と、学校ではどのように対応されていますかお聞かせください。

久留米市議会 2019-06-12 令和元年第3回定例会(第2日 6月12日)

行政のあり方に詳しい中央大学の佐々木信夫名誉教授は、「住民の感情に寄り添った役所改革の一つ」と評価されております。手続をする人にとっても行政側にとってもメリットのある取り組みではないでしょうか。何より、遺族の心情に配慮することの大切さ、来庁者に寄り添うこと、手続の簡素化、スピード化、ワンストップ化などの住民サービスの最大化こそ役所の仕事ではないでしょうか。

行橋市議会 2019-06-10 令和元年 6月 定例会(第14回)-06月10日−03号

先ほどAPUですか、立命館アジア太平洋大学のお話しもありましたので、この大学も近年ですね、世界的に評価の高いと言いますか、非常にグローバルで、特に観光学のジャンルでは、確か日本の私立大学で唯一国際認証を取っているというようなこともお聞きしておりますので、また距離も別府市ということで、非常に近い距離にもありますので、ぜひ何らかのですね、接点をもって、様々なグローバルな知見をですね、御教授願えるような関係性

岡垣町議会 2019-06-10 令和 元年 6月定例会(第2回)-06月10日−02号

東北大学教授であった箕浦幸治氏が、大学広報誌「まなびの森」平成13年、西暦2001年第16号に発表した学術論文ではないが、それと考えていい、一般にわかりやすい内容で、地質調査に基づいて、津波の到達地点から津波高さを推測し、なおかつ、それがおよそ千年周期であるとの報告がされています。ネットで検索すれば詳しくごらんになれます。 女川と福島の違いはどこにあったのか。

宗像市議会 2019-06-05 宗像市:令和元年第2回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年06月05日

あと、スマホやネット依存を防ぐために、子ども向けの事業を各地で実施している和歌山大教職大学院の豊田充崇教授は、単なる禁止対策した気になってはいけない、スマホいじめや出会い系被害の対策ばかりではなく、ネット依存対策道徳授業で最低年2回はするように提案されています。子どもが自分の問題として捉え、ともに議論し、判断力を育てていくことが何よりも大切だと言われています。

古賀市議会 2019-03-22 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第5日) 本文

このエリアですね、九州大学の島谷教授等にもですね、や古賀市出身の九州大学の先生にも御協力をいただいて今進めてきておるところです。御指摘のとおり、大規模災害が非常に頻発しているという関係で進捗が非常に少しずつにはなっておりますが、ようやく今半分ですね、整備を進めておって、見ていただければ非常にいい形が見えてきているというふうに思っております。

宗像市議会 2019-03-20 宗像市:平成31年第1回定例会(第6日) 本文 開催日:2019年03月20日

各視察先で独自の議会運営方法について御教授いただきました。内容については、報告書の調査事項をごらんいただき、各視察先の所感を抜粋して読み上げます。  まず、犬山市の所感につきましては、3ページになります。  犬山市議会改革の特徴は、特別委員会議会運営委員会ではなく議会改革を推進していきたい有志が集まって進めてきたことに本市との大きな違いがあると感じた。  

宮若市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年03月18日

こちらの教師塾では、市内の学校の先生だけではなくて、市外にある学校の先生、それから福岡教育大学教授などに来ていただきまして、事例研究、それから講話などを通して、授業技術ですとか理論、それから児童生徒の問題行動などに対する対応などについて学ぶ内容となっております。  

糸島市議会 2019-03-15 平成31年 第1回糸島市議会定例会(第3日) 本文 2019-03-15

ただ、市の広報をまたここで出しますけれども、市の広報である広報「いとしま」12月1日号では、福岡大学の准教授、池添昌幸さんはこのように言っていますよ。「公共施設マネジメントは「なくす」「減らす」ことばかりに目がいきがちですが、必要な施設はきちんと更新して、より良い施設に「生まれ変わらせる」行程です。」と、こういった主張をされているんです。

大野城市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2019-03-13

このような取り組みを進める中で、専門的な見地からの助言は非常に有効であり、議員からご紹介がありました大学教授などの専門家の意見を取り入れながら、よりよい防災のまちづくりを進めることが重要であると考えております。  市といたしましても、地域の特性に応じた地区ごとの防災計画の策定は非常に重要であると考えております。

行橋市議会 2019-03-11 平成31年 3月 定例会(第13回)-03月11日−02号

先日行われました地区防災計画の策定についての講演では、加藤孝明東京大学の准教授は、防災だけでなく、まちづくりの中でも防災もしっかりと考えていくことが重要、計画をつくるプロセスが非常に重要として、地域コミュニティ主体的に課題解決に取り組める組織になることが必要だと言われております。