67件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮若市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第2日) 本文 開催日:2019年12月10日

まず、1点目の龍徳地区採石跡地の搬入、そして、安全性の確保でございますけれども、平成31年3月の第1回市議会定例会におきまして、当該案件市長報告をさせていただきました後、国土交通省遠賀川河川事務所本市との協議を経て、相互の事業が安全かつ円滑に推進されることを目的とした覚書の締結をしております。

宮若市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第2日) 名簿 開催日:2019年12月10日

整備について │が、今後益々減少していく可能性のある公共交 │ │  │      │ 伺う       │通に対して具体的にどのような対応を考えてい │ │  │      │          │るのか尋ねる                │ ├──┼──────┼──────────┼──────────────────────┤ │ 3│(15)  │1.建設発生土等 │(1)龍徳地区採石跡地

宮若市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1日) 本文 開催日:2019年03月01日

3点目、龍徳地区採石跡地整備について御報告を申し上げます。  現在、中間市市域内におきまして、国土交通省九州地方整備局遠賀川河川事務所により、遠賀川水系に係る洪水被害を軽減するための河道掘削工事が実施をされております。本工事は、約10年間で400万立方メートルの建設発生土処理が必要となっております。  

宮若市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1日) 名簿 開催日:2019年03月01日

年度宮若市吉川財産特別会計予算について       議案第20号 平成31年度宮若市水道事業会計予算について  日程第14 議員提出議案第1号 消費税増税の中止を求める意見書  日程第15 議員提出議案第2号 教員の長時間労働の是正を求める意見書  日程第16 市長報告1 新国富指標アンケート分析結果の報告について       市長報告2 若宮小学校跡地利活用基本計画策定について       市長報告3 龍徳地区採石跡地

宮若市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会 審議結果 開催日:2019年03月01日

         │    │ │   1  │                              │    │ ├──────┼──────────────────────────────┼────┤ │     │若宮小学校跡地利活用基本計画策定について         │    │ ├──────┼──────────────────────────────┼────┤ │     │龍徳地区採石跡地

古賀市議会 2019-01-16 2019-01-16 平成30年第4回定例会(第2日) 本文

あるいは採石の中にあります大浦池の大規模な改修予定を踏まえたところで基金を設置して積み立ててまいったところでございますけども、今、清瀧ダム計画平成17年に完了しましてつくらないことになっております。その関係もありまして今回廃止させていただきます。  そして、先ほどの水源につきましては、ある意味、福岡水道企業団に対しましては負担金という形で五ケ山ダム建設改良費も出しております。

古賀市議会 2019-01-11 2019-01-11 平成30年第4回定例会(第1日) 本文

開発指導係より、青柳採石跡地開発について、町川原1区区域指定について報告がありました。土地利用政策係より、景観計画策定事務について、古賀の魅力再発見コンテスト受賞作品の展示について報告がありました。古賀周辺開発室より、古賀周辺整備事業について、平成25年度から29年度までの経緯と今年度の取り組みについて報告がありました。  

福岡市議会 2018-02-19 平成30年第1回定例会(第1日)  本文 開催日:2018-02-19

応募時点では、採石、資材置き場であった当該用地給食センターとして活用できる形状にするための造成工事が行われてきました。教育委員会給食運営課事業主体となり、第3給食センター事業用地造成工事としてアスミオ工事請負者、つまり施工主として工事を行ってきたということです。しかし、本市アスミオとの間に正式な事業契約は交わされていないということであります。  

北九州市議会 2016-03-08 03月08日-06号

土砂災害特別警戒区域内にある採石跡地の東側においては、地権者の承諾が得られず、擁壁整備が進められていないなどの課題があることが確認をされました。また、今回の視察では、上藤松二丁目2、6、7番にかけての雨水被害状況や、同地区の上に位置する山の荒廃状況についても確認されました。現在、県では同地区土砂災害警戒区域指定見直しについて検討中と聞いています。 

北九州市議会 2016-03-03 03月03日-03号

埋立土砂の大半を占める岩ずり調達先は、沖縄に加え、九州・瀬戸内の7地区13カ所の採石が示されており、本市門司地区と山口県向島・黒髪島より45%に当たる740万立米を運び出すとしています。基地建設のため大量に採取、搬出される土砂は、復元不可能な自然破壊景観破壊場所によっては地域住民の生命の危険、健康破壊をもたらし、埋め立てられる辺野古では環境破壊生態系破壊が懸念されています。 

大野城市議会 2015-03-03 平成27年第1回定例会(第2日) 代表質問・質疑・付託 本文 2015-03-03

中区の最終処分場について振り返りますと、本市福岡市、春日市、太宰府市、そして那珂川町の4市1町で組織いたします福岡都市圏南部環境事業組合におきまして、平成18年8月に中区の採石を含む山地部が「可燃ごみ処理施設最終処分場建設候補地」として決定され、翌月の新聞報道以来、中区の皆様には大変ご不安とご心労をおかけしてきたところであります。  

糸島市議会 2013-03-11 平成25年 第2回糸島市議会定例会(第3日) 本文 2013-03-11

すると、このダンプカーは確かに志摩の採石から盛り土を運んでいます。この石は今おっしゃった土木業者の方々が言う石粉ですよね。東日本大震災では、埋立地の地面が割れて、水があふれ出す液状化現象被害を広げました。液状化埋立地が砂地の場合に起きやすいというのは御存じだと思います。地盤の弱い土地は売れません。

古賀市議会 2012-12-11 2012-12-11 平成24年第4回定例会(第5日) 本文

コンクリート社会を支えた経済活動としての採石などの役割が確かにあったでしょう。しかし、赤茶けた山肌になりました。これからは快適な暮らしへと山の生かし方を進路へと転換すべきではないかと考えるものでございます。古賀駅から直線距離古賀市ガイドを見られたら、最近できたばかりでございましょうが、まちの西小学校から薦野城まで直線で7キロですね。

北九州市議会 2012-12-06 12月06日-03号

平成18年につくられた門司区のまちづくり方針には、部埼採石は、採掘後ののり面緑化などによる修景に取り組んでいきますと掲げられています。しかし、今の状況採掘が終わるまで放置するのではなく、できる箇所から修景に取り組むなどという対策はとれないのでしょうか。目標と具体的な計画を立て、取り組むべきではないでしょうか。答弁を求めます。