4538件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

直方市議会 2019-09-19 令和元年 9月定例会 (第4日 9月19日)

働くウィークでは、のおがたわくわーくを実施し、市内の子供たちに市内の産業の魅力に触れてもらうようなことを夏休み期間中に行っておりますし、広報機能につきましては、世界に誇れる技術力を持った市内の企業を、大学生の目線という形で、北九州大学の学生さんの協力を得て市報等に紹介をしております。  

直方市議会 2019-09-18 令和元年 9月定例会 (第3日 9月18日)

また、今後、福岡教育大学等と連携し、大学教授などによる授業の実践事例の学習授業づくり、プログラミン教材の使い方などについての研修会の開催を計画しており、教員指導技術の向上に結びつけたいと考えているところです。  課題といたしましては、財政的な負担が大きくかかります。校内LANや児童生徒用のタブレット等の環境整備を早急に進めていかなければなりません。

直方市議会 2019-09-17 令和元年 9月定例会 (第2日 9月17日)

また、工業農業につきましては、生産性の向上、そして付加価値を高めるための技術の高度化などに取り組みたいと考えております。  そして、産業の活性化により若い人たちにとって魅力ある働く場を創出することが大切であると考えております。以上です。 ○4番(森本裕次)  わかりました。

筑紫野市議会 2019-07-04 令和元年第3回定例会(第5日) 名簿 2019-07-04

について   日程第6 議案第31号 字の区域の変更について   日程第7 議案第32号 筑紫野市森林環境譲与税基金条例の制定について   日程第8 議案第33号 筑紫野市農業集落排水処理施設の設置及び管理に関する条例等の一              部を改正する条例の制定について   日程第9 議案第34号 筑紫野市水道事業布設工事監督者の配置基準及び資格基準並びに水              道技術管理者

筑紫野市議会 2019-07-04 令和元年第3回定例会(第5日) 本文 2019-07-04

────────────・────・────────────   日程第5.議案第30号   日程第6.議案第31号   日程第7.議案第32号   日程第8.議案第33号   日程第9.議案第34号 20: ◯議長(高原 良視君) 日程第5、議案第30号市道路線の認定の件から、日程第9、議案第34号筑紫野市水道事業布設工事監督者の配置基準及び資格基準並びに水道技術管理者の資格基準に関する条例の一部

直方市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会 (第3日 7月 2日)

廃棄物処理施設は、プラントメーカー各社の技術的なノウハウを集積した施設であり、発注に当たっては性能発注方式が採用されていること。あわせて近年新しい技術やノウハウといった価格以外の技術的な要素も考慮した上で落札者を決定する総合評価落札方式を導入することが環境省からも推奨されているところでございます。  

筑紫野市議会 2019-07-01 令和元年第3回定例会(第4日) 本文 2019-07-01

次に、手持ち工事量につきましては、国土交通省所管機関工事実績情報システムを用いて、受注状況を確認し、技術者数などを考慮した上で指名を行っております。  次に、指名回数の件についてですが、発注する工事の案件ごとに、指名競争入札参加者の指名選定等に関する要綱で定める選定基準に基づき、適正に手続を行った結果です。  

直方市議会 2019-07-01 令和元年 6月定例会 (第2日 7月 1日)

就労に関しましては、障がい者が一般企業などへ就労するために知識技術などの向上を図ったり、適正に合った職場を探す就労移行支援給付を行っております。また、通常の事業所での就労が困難な障がい者に就労機会を提供し、知識能力の向上のために必要な訓練などの支援をする就労継続支援や一般就労している障がい者がより長く職場に定着できるように就労定着支援などの給付も行っているところです。以上でございます。

直方市議会 2019-06-28 令和元年 6月定例会 (第1日 6月28日)

先端技術や最新の設備の導入などを通じた生産性の向上、付加価値を高めるための技術の高度化を図るなど取り組む課題は多くあります。  農業にあっては、ブランド化あるいは6次産業化などを通じて付加価値の向上を図らなければなりません。本市の産業連関分析からしますと、特に外貨を稼いでいるのは、やはり製造業であり、本市の産業の特徴でもあります。

古賀市議会 2019-06-24 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第6日) 本文

4、作業は、技術者不足を考慮して、関連業務を近隣の学校現場で並行して行うローリング方式を予定しており、学校間において完成時期の大きな開きはない。  5、ローリング方式のもと、停電作業が必要な受変電設備の更新については冬休みにしか行えず、空調機器などの試験運転に1カ月、後に完了検査となるため、完成時期は3月初旬となる。

福岡市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5日)  資料 開催日:2019-06-24

━━━━━━━━━━━━┓ ┃  委員会名  │             事             件              ┃ ┠────────┼──────────────────────────────────────────┨ ┃        │1.一般財団法人福岡市水産加工公社                         ┃ ┃        │2.公益財団法人九州先端科学技術研究所

春日市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第3日) 本文 2019-06-24

交差点では、対向車、歩行者、自転車の動きを認識して、なおかつ交通規則の優先順位を瞬時に考え、的確な運転技術が求められます。しかし、今も昔も交差点での事故発生の割合は変わりません。  一つの対策として、小中学校付近の交差点に歩車分離式信号を積極的に設置したらいかがでしょうか。約20年前から国の施策で積極的に導入されてはきましたが、まだ全体の約5%の設置率となっています。

福岡市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5日)  本文 開催日:2019-06-24

技術革新により無線式になったとのことでしたが、一連のシステムでふぐあいが起こるおそれは否めません。特定小規模施設の中には300平米未満の宿泊施設も含まれるとのこと。民泊に関する条例にもまだまだ不備があり、現実には後を絶たない違法民泊があることや、さらにふえてきたと言われる家主不在型の民泊であれば、点検や訓練などが十分には行われない可能性もあります。消防法によって私たちの暮らしは守られています。

福岡市議会 2019-06-21 令和元年経済振興委員会 開催日:2019-06-21

(1) 一般財団法人福岡市水産加工公社 (2) 公益財団法人九州先端科学技術研究所 (3) 公益財団法人福岡市中小企業従業員福祉協会 (4) 公益財団法人福岡観光コンベンションビューロー (5) 一般財団法人福岡コンベンションセンター (6) 公益財団法人福岡市文化芸術振興財団 (7) 博多港開発株式会社 (8) 博多港ふ頭株式会社  上記8団体に関する次の事項について  (ア)事業計画