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該当会議一覧

直方市議会 2019-09-17 令和元年 9月定例会 (第2日 9月17日)

今回の一般質問、直方市の成長戦略とその原資の確保についてと、植木桜づつみ公園指定管理者制度とパークゴルフ場の利用料金についての2点を通告どおり質問さしていただきます。  まず1点目、直方市の成長戦略とその原資の確保について。デフレ、少子高齢化社会の加速、厳しい言葉が今日の日本渦巻いております。バブルが崩壊した91年以降、デフレから一、二%という低成長でもがいております。

田川市議会 2019-06-27 令和元年第3回定例会(第2日 6月27日)

政府においては、6月下旬にまとめる成長戦略に、新制度として検討している高齢者の運転手向けの免許制度、これは75歳以上を想定しているそうでございますが、衝突などの危険を察知した際に、自動的にブレーキをかけるなど安全機能がついた車種の運転のみができるようにする制度ということですが、ここに問題があるのは、75歳以上の免許更新の際に、義務化ということでなく、選択制として法改正などを2020年度以降、早期の実現

福岡市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第2日)  本文 開催日:2019-06-14

さて、質問の冒頭でも申し上げたように、施策の推進に当たっては、将来の福岡のあるべき姿を思い描き、その実現に向け、中長期的な視点を持って、10年後、20年後、50年後の都市の姿をしっかり見据えた成長戦略を着実に進めていくことが重要です。本市も他都市と同様に超高齢社会を迎え、社会保障関係費の増加や大量の公共施設の更新も必要となります。

福岡市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第6日)  本文 開催日:2019-03-13

私たち福岡市民クラブは、本議会においてこれまで我が会派が考える福岡市の目指すべき都市像に基づき、市民の一人一人の命と幸せを大切にする生活保障戦略、人と技術の結びつきが新たな価値を生み出す創造都市を目指す成長戦略市民がみずから発言し、議論し、決定する仕組みづくりを目指す地域主権戦略、そして、一人一人の生命と尊厳を守り、誰もが安心できる包摂社会を目指す共生戦略の4つを柱に質問をしてまいりました。

北九州市議会 2019-03-08 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月08日−05号

そこで、北九州市成長戦略の中で、サービス産業の高付加価値化の推進及び情報通信産業の集積をリーディングプロジェクトの一つに位置づけております。  ITの活用が進展する中、国におきましてはシステムへのセキュリティー投資を必要不可欠と認識し、将来的な産業化を推進しております。本市におきましても、積極的な情報産業の集積を図ってきたところです。  

北九州市議会 2019-03-07 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月07日−04号

まず最初に、本市の新成長戦略東京事務所の役割強化について伺います。  書籍、北九州の逆襲では、古い北九州イメージとして、公害の町、鉄冷えの町、通過都市、修羅の国、荒くれ者の町、文化がない町から、見識ある人々の間で、環境都市、再生都市アジアの玄関口、観光、交流都市、生活天国、映画の町とのイメージ転換が起こりつつあるとされています。

北九州市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月06日−03号

具体的な政策としましては、まず、経済成長戦略の加速であります。特に、若者が地元で夢を持って働ける雇用環境の創出を目指すことが大事であります。その意味で、洋上風力発電、また、ロボット関連産業など重点産業の振興や北九州空港の更なる活性化、また、情報通信業などの企業誘致を初めオール北九州で本市の強みを生かした経済成長戦略を進めることが肝要と考えます。  本市の長年の課題であります人口対策であります。

福岡市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第5日)  本文 開催日:2019-02-27

社会情勢をしっかり見きわめ、さまざまな社会変化に対応できるよう、10年後、20年後、50年後の都市の姿をしっかり見据え、将来にわたって持続可能な成長戦略を着実に展開し、持ち前の強力なリーダーシップを発揮して市政をさらに前に進めていただくようにお願いをし、みらい・無所属の会代表質問を終わります。

田川市議会 2019-02-15 平成31年第1回定例会(第1日 2月15日)

まず、国の動向でございますが、国におきましては、平成31年度は地球環境と両立した持続的な成長経路の実現に向けて、潜在成長率を引き上げるため、経済財政運営と改革の基本方針2018に基づき、一人一人の人材の質を高める人づくり革命と、成長戦略の核となる生産性革命に最優先で取り組むこととしております。  

福岡市議会 2018-12-14 平成30年第5回定例会(第4日)  本文 開催日:2018-12-14

また、福岡市成長戦略として短期的には交流人口をふやしていく、そのために、MICEの誘致、受け入れに力を入れていると思いますが、MICE参加者にリピーターとしてまた福岡市に来てもらうためには、また来たいと思ってもらえるようなホスピタリティあふれる対応が必要だと考えます。  

遠賀町議会 2018-12-05 平成30年第 8回定例会−12月05日-03号

2期目は継承した施策と新たな潮流の中での対策として、まず、子どもたちの未来をひらく、そしてインフラ整備で未来をひらく、持続可能な未来をひらく、安全・安心な未来をひらく、協働のまちづくりで未来をひらくという、この五つの成長戦略を持って、笑顔と自然あふれる生き生きとしたまちづくりに邁進をしてまいりました。  

北九州市議会 2018-12-05 平成30年12月 定例会(第4回)-12月05日−01号

本市は、東日本大震災以降、地域エネルギー拠点化推進事業を本市の成長戦略の主要プロジェクトとして、再生可能エネルギーの導入を推進してきました。洋上風力発電は風力に左右されるために、年間3割の設備利用率を想定し、港湾法の改正により、10年から最長20年に占用期間が延長されたことを活用して、事業者は長期間設備投資費用を償還する仕組みになっています。

福岡市議会 2018-10-16 平成30年決算特別委員会第5分科会 質疑・意見 開催日:2018-10-16

国も水道事業を成長戦略の一つとして捉えており、再編事業や民営化などとあわせてスマート化を進めているが、本市では経営効率化の観点からどのような取り組みを行っているか。 [答弁]  スマート化については各都市研究が行われており、具体例としてはスマートメーターを用いた検針の自動化による経営効率化がある。

福岡市議会 2018-10-05 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018-10-05

高島市長が初当選した2010年の半年後、2011年4月に発足した福岡地域戦略推進協議会、略称FDCは、地域国際競争力を強化するために、成長戦略の策定から推進までを一貫して行う産学官民一体のシンク&ドゥタンクと位置づけ、会長に九経連会長麻生泰氏、副会長に高島市長が就任し、今日に至っている。

大野城市議会 2018-09-26 平成30年第3回定例会(第5日) 報告・討論・採決 本文 2018-09-26

我が国の日本経済は、アベノミクスの大胆な金融政策、機動的な財政政策、民間投資を喚起する成長戦略により企業収益が過去最高水準となる中で、雇用所得環境が改善し、所得の増加が消費や投資の拡大につながるという経済の好循環が着実に回り始めています。しかしながら、国際情勢により、景気の不安定は過去の経験からも認識されております。