18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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福岡市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5日)  本文 開催日:2019-06-24

慶應義塾大学医学部耳鼻咽喉科の小川教授は、我が党の「しんぶん赤旗」の取材に対し、中等度、40デシベル以上の難聴と診断されたら、なるべく早く補聴器を使うことを検討しましょう。進行してからの使用では十分な聞こえの改善は得られません。両耳につけたほうが、広い範囲の音が立体的に聞こえますと述べています。  

宗像市議会 2018-12-05 宗像市:平成30年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月05日

しかし一方で、慶應義塾大学名誉教授を座長に据えた金融経済教育を推進する会というものがありまして、そこが実際に、全国の中学校約1万校の教員に聞き取り調査を行った結果として、教員の多くが子どもたちには金融教育というものが必要であるという認識を示した上で、しかし一方で、授業カリキュラムの中にはそれに充てるための時間はほとんどなく、さらには生徒の実生活とのつながりが薄いために、生活設計基礎的なテーマについてはほとんど

志免町議会 2018-06-12 平成30年第3回 6月定例会-06月12日−03号

このメンタルヘルス、この精神対話士というのは、慶應義塾大学医学部出身のお医者さんたちが中心になって立ち上げられております。心の相談、それから寄り添って、よく傾聴して、心を軽くするというような職種なんですけれども、こういったことのプラスの導入というのはいかがでございましょうか。 ○議長(大西勇君) 長谷健康課長

久留米市議会 2018-06-11 平成30年第2回定例会(第2日 6月11日)

SDGsが登場した背景について、慶應義塾大学教授の蟹江憲史氏は、国連の気候変動に関する政府間パネル、IPCCが2014年に公表した第5次報告書の「幾ら適応策を進めても、各国が温室効果ガスの削減努力をしなければ、温暖化は依然として世界に深刻な被害をもたらす危険性が高い」と指摘したことで、地球環境に限界があるとの認識が広がったことが大きいとし、将来の地球環境への危機感が、経済成長を最優先する従来の発想から

宗像市議会 2017-09-29 宗像市:平成29年第3回定例会(第6日) 本文 開催日:2017年09月29日

この方は慶應義塾大学の理工学部山口高平教授の「教える側への支援を」というコメント記事です。コンピューターは、大ざっぱな命令や間違った命令では適切に動かない。プログラミン教育では、そうした筋道を立てて正確に伝える能力、つまり論理的思考力を身につけることができる。欧米では既に自分の考えを表現する手段として、小学生からプログラミン教育が必修化されている。

筑紫野市議会 2017-06-22 平成29年第3回定例会(第3日) 本文 2017-06-22

メンタルケア協会は、平成5年9月に慶應義塾大学医学部出身の医師たちが中心となって設立。精神対話士という資格確立のきっかけは、精神科医師たちが、薬の処方や精神療法といった医療行為が必要なのではなく、暖かな対話、傾聴が必要な患者さんがたくさんいることに気づいたことだったそうです。  

大野城市議会 2016-09-16 平成28年第3回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2016-09-16

ただし、対話を通して人の心のケアを行うことが先決な患者がいることに気づいた慶應義塾大学医学部出身の医師たちが中心になって立ち上げられました。  孤独感や寂しさ、心の痛みを感じている人に寄り添い、温かな対話を通して気持ちを受け入れ、共感し、人生に生きがいを持ち、よりよい生活が送れるよう精神的な支援を行うのが目的

宗像市議会 2015-06-30 宗像市:平成27年第2回定例会(第6日) 本文 開催日:2015年06月30日

まず、6月4日に行われました衆議院憲法審査会参考人質疑では、早稲田大学長谷部恭男教授笹田栄司教授慶應義塾大学小林節教授、小林氏は憲法を守るという立場よりむしろ憲法を変えると、改憲者の学者であります。その3氏は、そろって今回の法案憲法に違反するとの認識を表明しました。この参考人憲法審査会の幹事会で各党が協議して決めたもので、与党も含めて合意し、与党が推薦した参考人であります。

田川市議会 2014-12-04 平成26年第6回定例会(第2日12月 4日)

その結果、リクルートとか大手の一流企業との連携、提携ですね、また最近は慶應義塾大学のサテライトの研究室が日南市に開設されております。こういった民、民間企業大学、学とのコラボレーションが次々と生まれています。本人に聞いたところ、表に出てないだけで、かなりその裏にはかなりのいろいろな民間企業からのアプローチがあると。

北九州市議会 2014-09-10 平成26年 9月 定例会(第3回)-09月10日−03号

これなんですけれども、口頭で説明するのもなかなかわかりにくいということで、表のほうを掲げておりますが、慶應義塾大学の糸賀雅児先生がいつも講演するときに図書館とまちづくりということで講演をされておりますが、公共図書館というのは地域情報拠点であるということで、町の中心に位置しているような重要な施設だということで地方自治地方分権も進んでおりますし、また、情報社会ということで無料でいろんな情報を与えられる

小郡市議会 2013-03-19 平成25年 3月定例会-03月19日−05号

さらに、駒村康平慶應義塾大学経済学教授が全国消費実態調査をもとに計算したところ、1999年の捕捉率は18.5%であり、小川名古屋大助教授国民生活基礎調査をもとに計算したところ、1995年の捕捉率は9.9%と出ていて、さらに低い数値で随分誤差が出ていますが、いずれにしろ最後の安全網で救済されてない低所得者が多数いる可能性があることが、公的な調査、また学者間で初めて示されています。

春日市議会 2012-09-18 平成24年第3回定例会(第3日) 本文 2012-09-18

慶應義塾大学大学院政策・メディア研究教授の高橋俊介氏による造語で、その著書「スローキャリア」の出版によって広く知られるようになりました。そのような価値観を持った職員もおられるだろうと思い、ここで他市の事例を紹介いたします。  長野県須坂市では、市民から賛辞が寄せられたり仕事をサポートしてくれた職員に対し、激励の言葉を書き添えた「いいね!」

小郡市議会 2012-03-15 平成24年 3月定例会-03月15日−04号

この新しい公共の提唱者である、これ慶應義塾大学の金子郁容さんという方が、教授が提案をされてるんですけども、このコミュニティスクールも同じ方のもともとは提案なんです。今広がりつつ、先ほども申したように、全国で700校以上の広がりが今出てきております。総務文教のほうでも、後でまた説明しますが、視察先と選定してコミュニティスクールを見てまいりました。  

大牟田市議会 2011-12-16 平成23年12月 定例会(第469号)-12月16日−02号

などで有名な評論家田原総一朗さん、小泉内閣の竹中大臣秘書官だった慶應義塾大学岸博幸教授、エベレストや富士山清掃活動で有名なアルピニストの野口健さんの講演を聞く機会がありました。  また、昨年とことし、全国都市問題会議に参加するチャンスをいただき、参加させていただきました。昨年、神戸でのテーマは都市危機管理、ことしの鹿児島市でのテーマは地域資源を生かしてというテーマでした。  

北九州市議会 2010-12-01 平成22年12月 定例会(第4回)-12月01日−03号

この中で、これは執筆は慶應義塾大学メディア・コミュニケーション研究所渡辺真由子非常勤講師が書いたものですが、取材を通じて明らかになったのは、メディアの偏った商業ベースのはんらんする性情報を若者がうのみにしがちで、男女が互いの性を尊重できるような正しい知識の発信が必要であるということでした。

大野城市議会 2009-06-10 平成21年第4回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2009-06-10

その記念講演で慶應義塾大学金子勝教授の「穴だらけのセーフティネット~生きていくことが困難な社会~」と題しての講義を受けてきました。2時間の講義だったんですけれども、その中で印象的な話を一つしますが、現代社会が形成する貧困は自立の形成が著しく困難になる。また、教育課程で中退、雇用課程非正規雇用が継続すると、学業も職業も達成感を味わえず、職業的ミッションの形成もできない。

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