16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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嘉麻市議会 2013-06-19 平成 25年 6月定例会(第2回)-06月19日−03号

当事者能力がなくなった者に対してはできないと。ですから県がやるべきじゃないかということは機会があるごとに県には申し上げているところでございますが、今のところ県は水質に異常ないのでというようなところでちょっとひとつさがった格好になっておりますので、これは県が、あるいは国が許可した以上、責任でやってもらいたいということは、今後も引き続き申し上げていきたいと思っているところであります。

嘉麻市議会 2012-12-12 平成 24年12月定例会(第4回)-12月12日−03号

例えば、当事者能力がないものと不明なものの取り扱いとか、あるいは当事者能力があってる人はどのようにするのかとか。非常に厳しいとこがありますので。近隣でもそういう条例化に取り組んでおる、あるいは取り組んでおるとこもありますので、そういったのもちょっと調査・研究せないかんと思っております。  

嘉麻市議会 2012-06-22 平成 24年 6月定例会(第2回)-06月22日−05号

何度言っても、国、県が対応しなければならないことをしないと、これについては何度も県にも言っておるわけですけれども、県の場合は、その連絡がとれないとか、当事者能力がないとかいうような、そしたら県が代行できちっとしてもらうのが筋だろうと思っておるところであります。今後も、そういう姿勢で取り組んでいきたいと思っておるところであります。 ○議長(豊一馬) 中村議員

嘉麻市議会 2012-03-15 平成 24年 3月定例会(第1回)-03月15日−05号

結局、当事者能力がなくなった場合、大変な状況になる場合が多々あるわけであります。ですから、そういった意味で、こういう団体農地でないとして、県も現況で判断するようになっておりますので、3点目もそういうことです。  それから、4点目に将来に向けて不安という確定的なものということでありますが、これが特に実証できるものがやはり必要であろうと思っておるところであります。

嘉麻市議会 2011-12-13 平成 23年12月定例会(第4回)-12月13日−04号

ですから、そういうのを今後ないように、特に当事者能力がなくなった場合、責任、これは熊ヶ畑放置産廃物もそのとおりなんです。だから百々谷も行っておりますというようなことだけであって、なかなか前進がしないということでありますので、稲築の硫酸ピッチの場合は県が代行でしました。

嘉麻市議会 2011-09-21 平成 23年 9月定例会(第3回)-09月21日−05号

◎市長(松岡賛) この件については、当時は当事者能力がなくなったということでしたけど、今はもう行方不明というような感じで、当事者がいないということですから、私は当然県がかわって、稲築の硫酸ピッチのようにすべきであろうと思っているとこであります。  これは、やっぱり議会と一体となって、これこそ県に要望活動を展開する必要があろうと思います。

嘉麻市議会 2011-06-28 平成 23年 6月定例会(第2回)-06月28日−05号

そのときにそのお礼も兼ねて、またお願いも兼ねて県に参って、先ほどから議員がご指摘になっておる熊ヶ畑の放置焼却灰の問題、あるいは百々谷の産廃の許容量オーバーの問題、これについても厳しく私のほうから言ったんですけれども、結局、業者が当事者能力がなくなった場合には、県がやっぱり代行でやってもらわないかんと私言ったんです。

嘉麻市議会 2010-09-21 平成 22年 9月定例会(第3回)-09月21日−03号

いずれにいたしましても、許認可権は県にあるわけでございますので、県の意向が左右するわけですけれども、現実的に考えたときに、例えば稲築の硫酸ピッチ、これにつきましては業者が当事者能力がなくなった、それから現にもう私も視察に行きましたけど、現に住民に被害を与えておるし、住民も住宅をかわるほど被害を受けておると、そういったことがあれば、いわゆる行政と住民が一体となって取り組むことが可能でありますけれども、

嘉麻市議会 2010-06-24 平成 22年 6月定例会(第2回)-06月24日−04号

容量をオーバーしておるのに、もういよいよになったら事業者が当事者能力がなくて、もう仕切らないちゅうことですよね。それで片一方はもう、ずっと以前に放置したまんまになっておるので、今ごろになってどうなるのかという、そういう不安がつとまとうと。そういうことですから、結局、こういった補償制度ちゅうですか、そういうのも考えていかなくてはいけないだろうと思います。  

嘉麻市議会 2009-06-17 平成 21年 6月定例会(第2回)-06月17日−03号

今民間がやっとるですから、そういう人たちの生活を奪うわけにはいきませんので、だんだん国の事業に変えていかないと、これ今からだって、いつまでたっても解決しなくて、四国のような最終的にああいう事態が発生することがあるわけですから、今度県に行きましたら許認可する以上は責任を持って、特に問題は、この事業をしていた事業者が当事者能力をなくする場合ですね、百々谷だってそうなんですね。

嘉麻市議会 2006-09-26 平成 18年 9月定例会(第2回)-09月26日−07号

当事者能力がない方が持っておるわけでございますので、そういった意味で経費もかなりかかりますので、嘉麻市も財政的な問題もありますので、代執行でやっていただきたいということを強く要望していきたいと思っております。 ○議長大谷清人) 広田議員。 ◆53番(広田一男) 今言われましたように嘉麻市は安全で住みよいまち、安心・安全というのは、この議会質問中の中でも安売りするように声が出ております。

田川市議会 2002-12-10 平成14年第7回定例会(第3日12月10日)

このような状況では、三井は山積する問題を解決する当事者能力がなくなることを意味しております。このような弱体化した三井の窮状に対して、市は今後どのような手だてを行うのか、大変気になるところであります。したがいまして、三井問題については、市の将来の見通しを立てた上で積極的な解決を期待するところであります。  今、市民にとっての問題として特に三井専用水道の諸問題は、緊急の課題であると言えます。

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