42件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北九州市議会 2018-12-05 12月05日-01号

          │議会運営全般 │川崎市、北海  │平成30年10 ││                 │        │        │      │奥村祥子渡辺徹吉田幸正、   │関する調査研究 │道芽室町、北  │月22日~24 ││                 │        │        │      │西田一木畑広宣白石一裕   │        │海道帯広

北九州市議会 2018-10-05 10月05日-07号

          │       ││                 │ての国要望     │          │       │├─────────────────┼──────────┼──────────┼───────┤│議会運営委員会          │議会運営全般に関す │川崎市、北海道芽室 │平成30年10月 ││ 奥村祥子渡辺徹吉田幸正  │調査研究     │町、北海道帯広

春日市議会 2018-06-20 平成30年第2回定例会(第4日) 本文 2018-06-20

ちなみにですね、これまで私どもが議会運営委員会として視察してきました北海道釧路市、帯広、千歳市、それから長野の松本市とか、会津若松市、所沢市、長与町、それから諫早市、こういったところも全て自席答弁でありました。  そしてまた、この中部十市を見てみますと、演壇で行っているのは筑紫野市と春日市だけであります。初回に演壇で行って、2回目以降に自席答弁をされているところが古賀市、小郡市。

久留米市議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第3日 3月 7日)

この運動では、この前視察に行った北海道帯広では、帯広社会福祉協議会の実施でやってあるということです。  そこでリユースとはどういうことなのかといいますと、これは、循環型社会形成推進基本法では、廃棄物優先順位を決めております。1番目がリデュース、発生抑制、それから、2番目にリユース、再使用、3番目にリサイクル、再生利用、4番目が熱回収、5番目が適正処分としてランクされております。

福岡市議会 2017-06-13 平成29年第3回定例会(第1日)  本文 開催日:2017-06-13

その点、帯広では条例に沿って4部会に分かれて1年余りかけて集中的に議論し、中小企業振興に関する提言書市長に提出し、市はその後、帯広産業振興ビジョンを策定しています。このように、条例を推進するためには審議会の充実がかなめとなります。また、実態調査についてですが、答弁されている調査制度融資利用者経営相談などで行うアンケートにすぎず、これだけでは実態把握は不十分です。

春日市議会 2017-06-09 平成29年第2回定例会(第1日) 名簿 2017-06-09

                   │太宰府市│ │    4月19日 │福岡市議会議長会                    │宮若市 │ │    4月26日 │春日那珂川水道企業団議会臨時会              │春日 │ │    4月27日 │九州市議会議長会定期総会                 │熊本 │ │    5月15日 │全国市議会議長会基地協議会正副会長・監事・相談役会    │帯広

福岡市議会 2015-09-14 平成27年第4回定例会(第3日)  本文 開催日:2015-09-14

北海道帯広では、それまでの中小企業振興条例を改定するために、商工会議所中小企業家同友会帯広の3者でプロジェクトチームをつくり、新条例の中に市長の責務や前文を設けることなどを確認した上で、12回もの会議をして、新振興条例を策定しています。さらに、新中小企業振興条例施行後、その具体化のために中小企業団体金融機関関連行政機関の18人で構成する帯広中小企業振興協議会が発足しています。

福岡市議会 2015-06-24 平成27年第3回定例会(第3日)  本文 開催日:2015-06-24

白書の中でも、兵庫県豊岡市の市町村有償運送を導入し、民間路線バスコミュニティバス連携し、交通手段を適切に役割分担し、持続可能な公共交通体系を構築し、市民生活交通を確保している事例高知県黒潮町における集落地域を支えるデマンドバス導入事例北海道帯広におけるバス事業者連携した公共交通利用促進取り組み高知県大豊町における高齢者の見守りを兼ねた買い物支援など、さまざまな先進的な事例を取り上

北九州市議会 2015-03-02 03月02日-01号

2 調査の経過及び結果(1)学力向上について ○ 平成25年5月15日~17日 視察東京杉並区、北海道釧路市及び帯広)   杉並区立桃井第三小学校(研究指定校)における電子黒板などICT(情報  通信技術)を活用した学習活動活性化への取り組み及び釧路市の基礎学力保  障条例基礎学力問題研究議員連盟研究成果議員提出議案として提出し、  可決したもの)の施行状況について視察を行った。 

北九州市議会 2013-03-29 03月29日-10号

──┬─────────┬──────┐│    派遣議員(団体名等)    │    目  的    │   場  所   │ 期  間 │├─────────────────┼───────────┼─────────┼──────┤│教育水道委員会          │ICTを活用した学力 │東京杉並区、北海│平成25年5月││ 成重正丈議員宮﨑吉輝議員  │育成学力向上の取り │道帯広

久留米市議会 2011-12-02 平成23年第5回定例会(第2日12月 2日)

平成19年には、北海道帯広も、帯広中小企業振興基本条例をつくっており、施行後、中小企業団体金融機関関連行政機関で構成する協議会では、中小企業振興地域振興の視点でさまざまな取り組みが一体的に行われています。地元産の小麦粉、牛肉、アスパラなど旬の食材を使った安心安全の食文化を発信し、経済波及効果は110倍から140倍と広がっていくということです。  

久留米市議会 2010-12-06 平成22年第4回定例会(第4日12月 6日)

ところで、人口16万8,000の帯広では、全国的にも先進的な条件づくりをして、農業を中心に周辺町村連携をとり、市行政商工会議所地場産業界プロジェクト体制づくりをしてブランド化取り組み消費サービス運輸流通などの産業連携し、多くの農産物が東京方面に出荷されており、成功しております。  

北九州市議会 2010-09-01 09月01日-01号

│       │├───────────────┼────────┼──────┼───────┼───────────────┼────────┼──────┼───────┤│環境にやさしいまちづくり特別委│環境負荷の少な │札幌市、北海│平成22年   │環境にやさしいまちづくり特別委│人環境にやさ │青森青森 │平成22年   ││員会             │い持続可能なエ │道帯広

田川市議会 2010-06-16 平成22年第3回定例会(第3日 6月16日)

北海道帯広では、2007年に条例を制定した後、具体化するために1年で74回に及ぶ議論を重ねて、経営者業者自身中小企業地域の値打ちに気づいて、工場誘致など呼び込み型から内発型の地域振興軸足を移すことが重要だという認識が広がって、市長が先ほど、香月議員の質問の答弁の中にも市民参加型で関係者団体も入ったものをつくっていかなければならないというふうに言われてましたけど、まさにそういった取り組みをやっているわけですね

宗像市議会 2009-09-25 宗像市:平成21年第3回定例会(第5日) 本文 開催日:2009年09月25日

これは、北海道帯広の例を挙げ、どちらか一方が倒産した場合でも、管理者が2事業者であれば、残り一方に影響が出ることなく、残り一方との協賛ができる。  そして三つ目に、市民サービス向上が図られるとして、二つの事業者サービスが比較されることで競争原理が働き、お互いが切磋琢磨することによりサービス向上が図られると、2分割にする理由を述べられました。  

北九州市議会 2008-06-13 06月13日-03号

この屋台村につきましては、観光客や出張のビジネスマンでも安心して利用できる、あるいは、地域の人でも地元食材を手軽に味わえる、こういったことから町の活性化策として、例えば帯広、青森市、こういった全国各地で取り組まれております。本市を訪れる韓国や中国の方にとっても、屋台村は夜型の観光の大きな要素になると考えております。