537件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北九州市議会 2023-06-10 06月10日-04号

一方で、人口集中地区人口密度は約38%低下しています。今後の急速な人口減少を見据えますと、人口密度の更なる低下が見込まれますが、今後、公共サービス地域の活力を維持していくためにはコンパクトなまちづくりが不可欠となっています。 こうした中、昨年の西日本豪雨では市内407カ所もの崖崩れが発生しました。その7割が市街化区域斜面地内で発生したものです。

岡垣町議会 2021-09-09 09月09日-02号

昨年、初めて実施しました福岡県の水産高校と連携したムラサキウニ移植作業でございますが、35人の生徒の協力がありまして、生育密度の高い海域から約300キロのウニを回収して、約4,500個ございました。それを漁港の物揚げ場で、良質な個体を1,200個選出して、餌となる海藻の多い海域に再放流、移植したという取り組みでございます。 

行橋市議会 2021-06-10 06月10日-02号

その他、ふくしまつりなど、イベント機会利用しておりまして、骨密度測定体内年齢測定などを気軽に体験していただいて、自分の健康を振り返ってもらう取り組み等を行っているところでございます。以上です。 ○議長(田中建一君)  瓦川議員。 ◆4番(瓦川由美君)  ありがとうございます。これは特定健診と一緒に入ってきたものでしょうか。

北九州市議会 2020-12-06 12月06日-03号

しかし、本市と違い、運行する地域人口密度に応じて基準収支率補助金上限額を定めるなど、運行継続基準を明確にすることで、この基準を達成するために、地域住民運行計画見直し収支改善策検討、運賃の見直し広告収入検討など、地域の努力によって路線を維持する取り組みが積極的になされています。これにより一定利用者維持することができているとのことです。

みやこ町議会 2020-11-15 12月05日-01号

11月16日、17日の2日間にわたり、健康のつどいを産業祭と同時開催し、血管年齢測定、骨密度測定京都薬剤師会によるお薬相談を行い、また、減塩味噌汁を配布することで減塩食普及啓発取り組みました。今後も多くの人が集まるイベント利用して、日ごろ知ることができない体の状態測定する機会をふやし、町民の皆様が自分健康状態を把握し、健康管理に役立てることができるよう取り組んでまいります。 

小郡市議会 2020-09-24 09月24日-05号

その計画の中で市街化区域は既に人口密度の高いエリア生活環境維持向上させるため、空き家、空き地、利用の低い土地、未利用地での土地利用の更新を優先的に進めることで人口密度維持する取り組みを進めています。 既存の住宅地空き家対策は、去年7月から空き家バンクの制度を開始しています。登録件数につきましては、これまで3件の登録があり、昨年度1件賃貸契約が成立しています。

福岡市議会 2020-06-16 令和2年第4回定例会(第2日)  本文 開催日:2020-06-16

平畑議員御提案の空き教室となるパソコン教室や担任以外の教員を活用した小中学校全学年での35人以下学級の暫定的な実施は、教室密度を下げ、感染リスクを低減させるための一つ対応策であると考えられ、その実現性課題について早急に整理してまいりたいと考えております。以上です。

春日市議会 2020-02-27 令和2年予算審査特別委員会 本文 2020-02-27

それから、もう一つは、人口集積の度合いに応じた指標というのがもう一つありまして、これは人口密度が低くて持続可能性の深刻な危機に直面している地域、こういうところの団体経費を割り増ししましょうねという、いわゆる地方向け救済措置であろうと考えておるんですけれども。そうであればですね、春日市はこの二つの指標に照らし合わせてみると、残念ながらそこには合致しないのではないかなと。

古賀市議会 2020-02-26 2020-02-26 令和2年第1回定例会(第1日) 本文

期定期接種抗体検査、妊婦への風疹感染を防ぎ先天性風疹症候群の発生を予防するための風疹任意予防接種、乳幼児の麻疹感染拡大防止のための麻疹任意予防接種実施状況について、健康づくり係から、健康チャレンジ10か条の実施状況食生活改善推進員養成講座状況運動習慣定着促進事業(ケア・トランポリン)の実施状況ゲートキーパー研修の開催について、予防健診課長より、新型コロナウイルス対応及び警戒本部の設置、骨密度測定機器

遠賀町議会 2019-12-11 令和 元年第 7回定例会−12月11日-03号

その中でも、人口密度維持、集落の歴史、人口の推移などを意識して、まとまりのある住居を推進していくという、人口密度維持というのがうたってあります。また、居住誘導区域という部分がございまして、人口減少にあっても一定エリアにおいて人口密度維持することにより、生活サービスコミュニティが持続的に確保されるよう、住居誘致をすべき区域というのがうたってあります。  

田川市議会 2019-12-06 令和元年第5回定例会(第3日12月 6日)

建設経済部長(原 衆一 君)  まず、本市まちづくりにおける課題ということでございますが、本市人口土地利用公共交通等における現況や将来見通しに関する分析を行い、またまちづくりワークショップ市民アンケート調査により意見を徴した結果、今後のまちづくりにおいては、まず4つ要因1つとして人口減少、次に高齢化社会の進展、人口密度低下都市機能の分散という4つ要因により、3つの課題1つ生活

古賀市議会 2019-12-03 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第1日) 本文

都市計画マスタープラン改訂案で、市街化区域人口密度維持するという考え方を盛り込んでいるが、この基準人口ビジョンに反映されるのかとの問いに、人口ビジョンとも関係してくるとのこと。  現在人口は微増しているが、戦略的に人口増を進める必要があり、財政面でも令和5、6年からマイナスとなる見通しも踏まえ、総合的な戦略を立ててほしい。

古賀市議会 2019-09-20 2019-09-20 令和元年第3回定例会(第6日) 本文

密度測定古賀市の特徴ある取り組みです。毎年数千人が測定していますが、質疑を通じて、そのデータは保管されているものの、分析、活用されていないことがわかりました。ただ、5年継続された小野小プロジェクトでは、看護大が骨密度データ分析中であり、中間報告によると7割で改善が見られたとのことです。データで効果を示すことを求めます。