4097件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

直方市議会 2019-09-27 令和元年 9月定例会 (第7日 9月27日)

また、会計年度任用職員は、労働基準法に基づきまして年次有給休暇、産前産後休暇など、そして、また勤務期間等一定の条件を満たす者につきましては、育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者福祉に関する法律に基づきまして、介護休暇や子の看護休暇など取得できるようになります。  これまでの非正規雇用と比べまして休暇面におきましても処遇改善が図られることになります。

直方市議会 2019-09-20 令和元年 9月定例会 (第5日 9月20日)

直方市観光物産振興協会のアドバイザーでもある三船雅彦氏を初めとした自転車愛好家の方々、家族自転車を楽しまれる方々、そして健康維持のためにウオーキングをされる方々を含めたさまざまな皆様の意見を生かして自転車道の有効活用に継続して取り組んでいただくことを要望いたしまして、次の質問に移ります。  2点目、住宅施策についてでございます。  

直方市議会 2019-09-18 令和元年 9月定例会 (第3日 9月18日)

続いての質問ですが、少子高齢化、核家族が進んでいく中で、地域でも子供の声が聞こえなくなってきたと感じています。子供会活動、子供がいなくなって縮小してとか解散したとかいう話を聞き、アンビシャス運動などの活動が以前のように活発に行われなくなっています。一方、公民館では、介護予防活動のための体操教室など、高齢者社会参加がふえてきているように思います。  

直方市議会 2019-09-17 令和元年 9月定例会 (第2日 9月17日)

利用料金を計算しますと、仮に1日2ラウンドを回るとしたら、直方市は1,000円、家族4人で回れば4,000円、概算でございます。他の施設は終日無料、あるいは800円ですので、おおむね500円と計算しますと4人で2,000円、多く回ればその差はさらに拡大します。福岡の月隈と直方市だけが突出しているように思います。  さて、料金の設定ですが、指定管理に任せるつもりなのでしょうか。

直方市議会 2019-07-03 令和元年 6月定例会 (第4日 7月 3日)

昨今、子育て家庭家族形態や就労形態が多様化する中、保育だけでなく、さまざまな形の子育て支援が求められており、自治体における支援事業も利用者のニーズに幅広く対応する必要性が増してきています。  東京都世田谷区では、子育て世代に広く普及しているスマートフォンを活用した支援事業を行っており注目を集めています。

直方市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会 (第3日 7月 2日)

また、在宅で介護をされている家族の方に対する紙おむつの支給事業や、高齢者や障がい者に対していこいの村の入浴料を助成するため、年度上限24枚の助成券を交付する高齢者等入浴施設利用料助成交付事業も実施しております。  そのほか、健康寿命の延伸を目的健康づくり介護予防に取り組む高齢者への奨励といたしまして、のおがた元気ポイント事業に取り組んでおります。

筑紫野市議会 2019-07-01 令和元年第3回定例会(第4日) 本文 2019-07-01

厚労省平成30年度の自殺対策強化月間に若者向けにSNS相談事業を実施しましたが、相手の反応が見えない、電話相談と異なる対応をしなければならない等の難しさもありますが、コミュニケーションが苦手な人を相談につなげられたり、家族に相談しにくい話を相談してもらえたりするなどの効果があったそうです。  

直方市議会 2019-07-01 令和元年 6月定例会 (第2日 7月 1日)

○16番(矢野富士雄)  去年の避難所ちいうか、市民のアンケートの中に書いてありましたが、やはり高齢者とかのおむつがえのとき、皆さんが避難されている場所の中で、やはりおむつがえは非常に本人も嫌がるし、家族も大変やし、また周りの方が非常にやはり迷惑すると。また授乳ちいいますかね、赤ちゃんに飲ませるときもやっぱり人前では飲ませられませんよね。  

春日市議会 2019-06-28 令和元年第2回定例会(第5日) 本文 2019-06-28

これらの補償は、労災保険については治療費と失われた所得の一部の補填、救済法については治療費の3割負担と療養または死亡の見舞金という性格のものであり、命や健康を失い、闘病生活を強いられ、安らかな老後を奪われ、家族からすれば肉親を奪われ、被害者の療養のためにともに苦しむという被害そのものに対する賠償にかえられるものではありません。  

田川市議会 2019-06-27 令和元年第3回定例会(第2日 6月27日)

家族の中に運転に不安がある方がいるならば、いま一度、家族内で考えてほしい。それが世の中に広がれば交通事故による犠牲者を減らせるかもしれない。そうすれば、妻と娘も少しは浮かばれるのではないかと思います。このようなメッセージを送っておるそうでございます。  昔と違って今の時代は、普通に想像している以上に元気な高齢者がたくさんおります。

春日市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第4日) 本文 2019-06-25

次に、児童虐待を把握したときの対応については、本市に通報があった場合は、子どもの氏名、性別、年齢家族構成や、保育所幼稚園、小中学校などの所属機関、虐待の具体的な内容や、けがやあざの状況などに関し、必要な調査を行います。通報の内容から、子どもの命にかかわる緊急性が高いと判断された場合は、職権による一時保護ができる児童相談所へ直ちに連絡します。

福岡市議会 2019-06-20 令和元年教育こども委員会 開催日:2019-06-20

継続的に同じ人がかかわることで初めて家族や子どもとの信頼関係がつくれて、それで本当に効果が出てくる。特に長期欠席児童がふえていることを考えると、なおさら信頼関係は非常に重要ではないか。そういう意味で、会計年度任用職員は正規職員であるべきだという意見である。継続的に子どもを支援できるシステムを考えてもらいたい。

古賀市議会 2019-06-18 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第4日) 本文

やはり昨日も申し上げましたように、私たちの社会が超高齢化を迎える中で必要なのは、高齢者のみだったり独居高齢者世帯というのが、やはり絶対数は全体として高齢者はふえていくんだけれども、そこを抑えながら、やはり同居、子どもなどとのですね、同居によって、家族や、また公的な支援による介護等を受けられるといったことのほうが望ましいと私自身思っています。  

久留米市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第5日 6月17日)

そのような厳しい状況下においても、米・麦中心の土地利用農業においては、従事者の高齢化が進む中、何とか先祖代々の土地を守り、地域家族のために懸命に農作業に取り組まれているところもあります。  しかし、近年は、農作物、特に野菜の価格下落により、農業の経営・継続が大変厳しい状況にあり、廃業者も出てくるのではないかという地域農業者たちの懸念であります。  

糸島市議会 2019-06-17 令和元年 第2回糸島市議会定例会(第5日) 本文 2019-06-17

家族からねぎらいを皆さんは受けられたでしょうか。私はふだんと変わらない一日でございました。しかし、何らふだんと変わらない毎日が一番であると思います。災害が起きても迅速にふだんと変わらない日常に戻れる。災害に対する防災は大事だと思います。  では、最初の質問防災行政区についてからお伺いしていきたいと思います。  昨今、日本地震を含め多くの災害に見舞われております。

大野城市議会 2019-06-17 令和元年第4回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2019-06-17

ここに来たほとんどの方は、重度の障がいを持つ本人とその家族の方でありました。そのほとんどの方は、市販の車椅子ではなく、自分の体に合わせてつくった特別な車椅子やバギー、中には家庭用のストレッチャーに横になったまま家族と来ている方もおられました。  先ほどご紹介しました多目的トイレの折り畳みベッドというのは、まさにこのような方々が必要としている設備であります。