209件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

筑紫野市議会 2019-07-01 令和元年第3回定例会(第4日) 本文 2019-07-01

国籍学齢期にある子どもたちは、人権上、教育を受ける重要な権利がありますし、適切な教育を受けていただきたいものです。もし、日本語が習得できていないとすれば、その支援も必要だと考えます。  私、毎週1回ですが、地域の小中学生の登校児の見回り活動をしておりますが、外国籍と思われるお父さんが小学生を交差点まで見送りに来られる姿がありました。  

筑紫野市議会 2019-07-01 令和元年第3回定例会(第4日) 名簿 2019-07-01

│      │ (1)待機児童問題の解決に向けて、当市はどのような取り組みを進め │ │  │      │  ていくのか                         │ ├──┼──────┼────────────────────────────────┤ │ 2│(1)   │1.市内居住の外国人との共生等について             │ │  │ 西村 和子│ (1)外国人家庭学齢

春日市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第3日) 本文 2019-06-24

乳幼児の時期から、学齢期、成人期、さらに高齢期に至るまで、いわゆるライフステージを通し、地域で安心して生活できるように、自立と社会参加の実現に向けて、今後とも本市において、発達障がいに対してはしっかりとした支援体制を確立していただきたいという観点から、質問をさせていただきます。  まず1点目でございます。

糸島市議会 2019-03-18 平成31年 第1回糸島市議会定例会(第4日) 本文 2019-03-18

そういう話を聞きますと、大変糸島市が注目されているということを改めて実感いたしまして、また、今回のツアーは学齢期前のお子様の御参加が多かったというところで、皆さんワカメづくりの状況やカキ殻の清掃、こういったものに大変興味を持って食育も楽しんでおられたというふうに見受けました。全工程を通じて、地域の関係者の皆様の協力もありました。朝の忙しい中でも、手をとめまして、丁寧に説明をしていただく。

大野城市議会 2019-03-14 平成31年第2回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2019-03-14

次の質問とも少し関連があるんですが、いわゆる学校に行っている子どもたちはいいんですけれども、学齢簿からから漏れていると、ちょっと変な書き方をしましたが、幼児期の子どもの実態と、困ったとき、どこにそういう方たちは相談をしているのでしょうか。 292: ◯議長(白石重成) 地域創造部長。 293: ◯地域創造部長(三角哲朗) お答えします。

大野城市議会 2019-03-14 平成31年第2回定例会(第4日) 名簿 2019-03-14

                     │ │         │            │(2) 小中学校の外国籍児童生徒数と日本語指導の必 │ │         │            │  要な生徒数とその対応は            │ │         │            │(3) 児童生徒や保護者の困りごと相談への対応は   │ │         │            │(4) 学齢簿

大野城市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2018-12-13

ひきこもりになった原因は、学齢期の不登校病気、就職がうまくいかなかったこと、職場になじめなかったことなどが調査結果として上げられております。以上です。 160: ◯議長(白石重成) 16番、松下議員。 161: ◯16番(松下真一) ありがとうございます。若年性に対してのひきこもりの回答であります。  

糸島市議会 2018-12-12 平成30年 第6回糸島市議会定例会(第3日) 議事日程・名簿 2018-12-12

1) 取り巻く背景と要因について            2) 外国人人口の現状と推移について            3) 糸島市在留者の傾向について          (2)外国人に対する市役所の窓口での現状と課題について            1) 学齢期・就学前・65歳以上の人口について            2) ことばの問題によりコミュニケーション情報が得られない場合について          

大野城市議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2018-09-21

それと、システム内に学齢簿がない新1年生への支給や入学前の認定基準に合致した対象のうち、収入等の増加により、入学後認定基準に合致せず返還金が生じた場合などの対応が、支給を実施する上の障害になると思われる事例等が調査でわかっております。このことにつきましては、現在学齢簿で対応できる新中学校1年生のみを対象を先行に実施している自治体等もございます。

大野城市議会 2018-09-20 平成30年第3回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2018-09-20

それでは、学齢期にたんぱく質や野菜ミネラルを十分にとれていない子どもたちの成長を支援するには、学校給食有効と考えますが、市のお考えはいかがでしょうか。 527: ◯議長(白石重成) 教育部長。 528: ◯教育部長(平田哲也) 学齢期には、たんぱく質やビタミンなどがとれる野菜ミネラルが必要です。

大野城市議会 2018-09-20 平成30年第3回定例会(第3日) 名簿 2018-09-20

の夕食の喫食状況は       │ │         │            │  5)中学生の成長期において、必要な栄養が取れて │ │         │            │   いない場合、現在および将来にどのような影響 │ │         │            │   が考えられるか               │ │         │            │  6)学齢

福岡市議会 2018-06-18 平成30年第3回定例会(第4日)  本文 開催日:2018-06-18

142 ◯教育長(星子明夫) 法における地方自治体義務につきましては、義務教育の段階における普通教育に相当する教育の機会の確保等に関する法律第14条において、地方公共団体は、学齢期を経過した者であって学校における就学の機会が提供されなかったもののうちにその機会の提供を希望する者が多く存在することを踏まえ、夜間その他特別な時間において授業を行う学校における

福津市議会 2018-06-13 平成 30年 6月定例会(第3回)-06月13日−03号

経済的理由によって、就学困難と認められる学齢児童生徒の保護者に対しては、市町村は、必要な援助を与えなければならない」という規定があると、これはご理解いただいていますね。 ○議長(椛村公彦) 溝辺教育部長。 ◎教育部長(溝辺秀成) はい、議員がおっしゃるように学校教育法第19条にそのように規定されております。 ○議長(椛村公彦) 蒲生議員

春日市議会 2018-03-12 平成30年予算審査特別委員会 本文 2018-03-12

なお、就学援助の受給状況等の資料を議員の皆様の御理解をいただくため、認定基準を満たす世帯等の数を資料として提出配付しておりますが、これは予算編成のために、学齢児童の有無、人数、所得割額の合計額、以下の条件で、特定の個人を識別せず、ただ単に認定可能者数を出しているものに過ぎませんので、以上、補足の説明をさせていただきます。  以上になります。

大牟田市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(第498号)-03月06日−03号

◆11番(橋積和雄)   就学援助制度は、もう御存じのとおり、学校教育法の第19条におきまして、経済的理由において就学困難と認められる学齢児童生徒の保護者に対しては、市町村は必要な援助を与えなければならないというふうに規定をされてるところでございます。必要な人が本当に利用できる制度となるように、さらなる周知徹底に取り組まれるよう要望いたします。  次に進みます。