870件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎町議会 2019-07-22 令和元年度第4回定例会(第1日) 本文 開催日:2019年07月22日

また、地域ボランティアの皆さんの協力を得て開始した、小学校1、2年生を対象とした放課後の学びっ子教室。これも始めて4年になります。川崎町民のボランティア活動は、町の誇りであります。どこにも負けない素晴らしい町民の皆さん方の教育への関心と御協力、本当に心から感謝しております。  

春日市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第4日) 本文 2019-06-25

具体的には、社会科においては本市作成の社会科基底カリキュラム道徳の時間や国語総合的な学習の時間などにおいては、県作成の副読本「かがやき」、人権教育教材「あおぞら」及び「あおぞら2」を活用しながら、子どもたちの主体的な学びを目指した授業を行っています。さらに本市においては、日常生活の中の差別解消を願い、人権啓発冊子「ひまわり」を毎年発行し、全戸配布しています。

福岡市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5日)  資料 開催日:2019-06-24

あわせて,学びの質を高めるためには,教員教材研究授業準備に専念できる 時間を確保する必要もあります。平成31年1月の中央教育審議会においてまとめられた「学校における働き方改革に 関する総合的な方策」では,教員以外の専門スタッフ・外部人材の活用,学校が担うべき業務の効率化等を求めています。  

福岡市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5日)  本文 開催日:2019-06-24

あわせて、学びの質を高めるためには、教員教材研究授業準備に専念できる時間を確保する必要もあります。平成31年1月の中央教育審議会においてまとめられた「学校における働き方改革に関する総合的な方策」では、教員以外の専門スタッフ・外部人材の活用、学校が担うべき業務の効率化等を求めています。  

行橋市議会 2019-06-20 令和元年 6月 定例会(第14回)-06月20日−05号

      賛成者 市議会議員 德 永 克 子      賛成者 市議会議員 藤 本 廣 美      賛成者 市議会議員 村 岡 賢 保 行橋市議会議長 田 中 建 一 様提出先 内閣総理大臣内閣官房長官財務大臣総務大臣文部科学大臣 2020年度政府予算に係る教職員定数改善と義務教育費国庫負担制度2分の1復元をはかるための意見書 学校現場における課題が複雑化・困難化する中で子どもたちのゆたかな学び

福岡市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第3日)  本文 開催日:2019-06-17

また、学校以外の学びの場として適応指導教室を設置するとともに、多様な教育機会を提供するフリースクール教育委員会との情報交換会を実施するなどの取り組みを進めてまいりました。  今後は、教育委員会がそれぞれのフリースクール教育理念や学習内容などについて把握し、各学校紹介するなどフリースクールとの連携をさらに進め、児童生徒の一人一人の状況に応じたきめ細やかな不登校支援の充実に努めてまいります。

久留米市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第4日 6月14日)

特に、同じ地域に住み、同じ年代の子供たちが同じ学び場に集い、授業や行事、イベントを通して同じ時間を過ごす学校は、子供たちにとって将来の夢と希望を膨らませる場所であり、何より安心・安全を確保できなくてはなりません。  しかしながら、大変残念なことに、その安心・安全が崩れかかっている現状があります。  

春日市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第1日) 本文 2019-06-13

また、今年度は新たに学びを実践につなぐ地域活動学習講座「みんなで春をつくろう学級」を開設いたします。実施に当たっては、地域で実際に活動をされている団体とも連携を図りながら、協働のまちづくりにつなげてまいります。  読書の推進につきましては、昨年度、市民の読書活動の拠点である市民図書館に、指定管理者制度を導入し、専門性を高めた図書館の運営が安定的に行われております。

筑紫野市議会 2019-06-07 令和元年第3回定例会(第1日) 本文 2019-06-07

少年の健全育成生涯学習社会教育の推進につきましては、引き続き地域コミュニティを初め、関係機関団体との連携を深め、青少年及び指導者の育成などに取り組むとともに、生涯の学びを通じた人づくり、地域づくりを推進してまいります。  歴史文化の継承と振興については、国指定史跡であります宝満山、阿志岐山城の保存活用の検討を進めてまいります。  

糸島市議会 2019-06-05 令和元年 第2回糸島市議会定例会(第2日) 本文 2019-06-05

公民館存在意義が何かといえば、社会教育法に基づいて地域住民の主体的な学び保障して、そのことを軸に地域に自治をつくる拠点施設として、これまで地域づくりに貢献してきた施設であると私は認識しております。  公民館がつくられた昭和20年代から社会の様相は確かに大きく変化いたしましたけれども、社会教育生涯学習は、時代の変化に合わせて地域づくりには欠かせない重要な柱だと思います。  

古賀市議会 2019-03-20 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日) 本文

子どもたちの育ちと学びを支えるチルドレン・ファーストを実現するための具体策を尋ねます。  1、家庭幼児教育保育をする世帯への支援策は。  2、子どもの通院医療費、18歳までに拡大しては。  3、子どもの貧困対策の具体策は何か。  4、子どもの居場所づくりへの取り組みは何か。青少年への対策の必要性はどう考えるか。  

糸島市議会 2019-03-15 平成31年 第1回糸島市議会定例会(第3日) 本文 2019-03-15

文部科学事務次官前川喜平さんは、「まず学習者がいて、生徒たちが学ぶということが一番大事で、その学びを支える先生がいる。そこに先生を支える教育行政がある」、そう言っておられます。  また、こうも言っているんですよ。「一人ひとりが人間として尊厳ある生活ができるような、そういう条件をつくっていくことによって、結果的に平和が保たれていく」、私はこの考え方に賛成なんです。

大野城市議会 2019-03-14 平成31年第2回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2019-03-14

ICT環境について、平成25年度末までに実施した学びイノベーション事業が一つの区切りを終え、今後のICTを活用した教育の推進に向けて、平成26年4月にICTを活用した教育の推進に関する懇談会を開催しております。学識経験者、学校関係者、地方公共団体、民間事業者、団体等の意見交換を行い、平成26年8月に報告書が中間としてまとめられております。  

春日市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4日) 本文 2019-03-13

また、地域教育課は、全庁的な取り組みと連携した生涯学習の推進を図るため、学校家庭地域でのさまざまな学びの機会を捉えた教育や、学習活動を支援する役割を担っております。 43: ◯議長(金堂清之君) 20番、前田俊雄議員。 44: ◯20番(前田俊雄君)〔起立〕 20番、前田でございます。  やっと役割分担がきちっとできたみたいで、ぜひともそれで頑張っていただきたいと思います。  

北九州市議会 2019-03-08 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月08日−05号

1点目に、発達障害のある子供たちについては、個々の特性が多様であることから、特別支援学級や通級指導教室での学びだけでなく、通常の学級において個に応じたきめ細やかな支援を求めているケースも多いと聞いております。こうした中、本市では、北九州市障害者支援計画の中で、今後更に力を入れていく主な施策としてインクルーシブ教育システムの推進を掲げています。

北九州市議会 2019-03-07 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月07日−04号

本市のSDGs未来都市計画の中でも、一人一人が行動し、みんなが輝く社会を開くことを取り組みの柱の一つに掲げ、女性、高齢者、障害のある方を初め誰もが活躍できる場の創出とともに、ESDなど学びの機会をふやし、市民参加型の活動による生活の質の向上を図ることにしております。