3254件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

直方市議会 2019-10-04 令和元年 9月定例会 (第8日10月 4日)

本案は、議案第86号と同様に、子ども・子育て支援法の一部を改正する法律、その他2件の政令等の施行に伴う用語の変更、また子供のための施設等利用給付について、正当な理由がないにもかかわらず虚偽の報告や答弁をした者について過料を科す罰則規定を適用させるための改正であることから、原案のとおり可決すべきものと決定したのであります。  

直方市議会 2019-09-25 令和元年 9月定例会 (第6日 9月25日)

補助した1名の夢は、子供のころからフィルム写真が好きで、将来は写真に関する仕事につきたいというものです。今回助成したチャレンジの内容は、東南アジアベトナムの街角の風景を肌で感じ写真に撮って腕を磨きたいという内容でした。  補助金支出目的に内容が合致していると判断いたしまして、ベトナムの渡航費を含む15万6,000円を支出いたしました。

直方市議会 2019-09-18 令和元年 9月定例会 (第3日 9月18日)

このことは、子供たちのためだけでなく、ひいては今後の直方市のまちづくり、発展にも大きくかかわっていく大変重要なことだと捉え、最優先で取り組んでいきたいと考えております。以上です。 ○5番(渡辺幸一)  次は、子供たちの学力向上が、まず第一課題ということですが、今年度の全国学力テストの結果が出ていると聞いています。直方市の結果がどのようであったか、お伺いいたします。

直方市議会 2019-09-13 令和元年 9月定例会 (第1日 9月13日)

具体的には年収360万円未満相当の世帯及び第3子以降の副食費が免除、また保育所等を利用する就学前の子供が第2子についても引き続き本市の第2子無償の多子軽減制度を適用させることから免除とするための改正です。  3点目は、地域保育事業者は連携施設を確保しなければならないとされておりますが、連携施設の確保が難しい状況に鑑みて経過措置を5年から10年に延長することとする基準省令が示されたこと。

直方市議会 2019-07-11 令和元年 6月定例会 (第6日 7月11日)

3点目として、子供貧困に対応するための個人市民税の非課税措置について。4点目として、大法人法人市民税に係る電子申告義務化に伴う所要の措置についてであります。  審査に当たっては、当局より資料の提供を受け、種々議論を交わしたのでありますが、その中でただした点は、1点目の法人市民税の法人税割の税率の改正についてであります。  

直方市議会 2019-07-05 令和元年 6月定例会 (第5日 7月 5日)

第3条関係は、子供貧困に対応する個人市民税の非課税措置と。未婚のひとり親等事実婚でない方で合計所得金額が135万円以下を対象に市民税を非課税にすると。こういう説明でございました。  それでは、まず1回目、法人市民税の税割についてですが、その対象となる納税義務者、法人数の状況についてお尋ねをいたします。  

直方市議会 2019-07-03 令和元年 6月定例会 (第4日 7月 3日)

そうした中で、私は先ほど申し上げた教育にかける可能性といったものを私自身は信じながら、何とか子供たちの可能性をどう伸ばしていくのか、人間性豊かな子供たちをどう育てていくかということが、私ども世代にとって、次の世代に夢を持って子供たちが育っていくために必要な課題だろうと、大きくはそういう捉え方をしているところでございます。 ○13番(紫村博之)  ありがとうございます。

直方市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会 (第3日 7月 2日)

私は発達障がいのある子供のいる家庭やその事業を運営する事業者への支援金、小中学校への用品購入費などを希望です。  それに今後の税収増加策ですが、魅力あるまちに進化するよう、まちづくりを愚直に進め、投資を呼び込み、固定資産税市民税等をリターンとして納めていただくことが賢明ではないでしょうか。今後、ふるさと納税のあり方について、大塚市長に最後にお尋ねします。

田川市議会 2019-06-28 令和元年第3回定例会(第3日 6月28日)

貧困は一人一人の子供たちの成長の可能性を阻むだけではなく、貧困が次の世代に引き継がれる危険をつくり出しているという点で重大な問題となっています。田川市の場合、ひとり親世帯の割合が高く、子供たちの命と健康を守り、健やかな成長を保障することは、子供貧困解決のためにも重要です。その上に立って、子供貧困の解決に向け、経済的支援、社会的支援が求められます。

田川市議会 2019-06-27 令和元年第3回定例会(第2日 6月27日)

当然ながら、親が仕事をし、子供保育を行う者がいないことから、保育所に預ける選択も尊重されるものであると同様に、両親のどちらかが、例えば子供が3歳になるまでの間、在宅保育するという選択もすばらしいもので、尊重すべきものであると思うと同時に、心身ともに疲労がたまる大変な労働であるとも考えています。

田川市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第1日 6月24日)

議員(香月 隆一 君)  事前に一言言っておけばよかったんですけど、体育館については、特段問題がなければ、今までのような形で利用料をいただいて、いろいろな団体に広く貸し出しするということは理解はできますが、学校教室、この条例案を見ますと、子供たちが登校する前の朝8時から貸し出せることになってますね。子供たちが下校後の夜10時まで貸し出せるということになっています。

久留米市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第5日 6月17日)

子供たちに限らず、大人の方でお仕事などの理由で日中スポーツをしたくてもできないという方々のために、体育施設へのナイター照明の設置は有効であると考えております。  現在、市所有の公共屋外体育施設におきましては、ナイター照明を設置している主な施設は、広範囲な利用者を対象とし、比較的大規模な施設に設置している現状でございます。