59件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福岡市議会 2018-12-14 平成30年第5回定例会(第4日)  本文 開催日:2018-12-14

電力供給ネットワーク、発変電、送配電設備の機能停止が実際に起きた事実を深刻に捉えなければなりません。寒さが厳しい冬場に発生していたら、被害はより大きかったと言われております。また、日本列島を襲った台風の影響による大規模停電も各地で相次ぎました。台風24号の被害による9月末からの大規模停電では、中部電力管内で延べ約119万戸が停電し、記録が残る平成以降で最大規模となりました。

北九州市議会 2018-05-08 平成30年 5月 8日 環境水道委員会-05月08日−01号

基本的に送電線は、発電事業者が近くの変電までこれに関する工事費を負担するという負担金制度ということで、九州電力を初め大手の電力会社のほうが負担金をいただいて工事をするという仕組みになっておりますので、本市の持ち出しということはございません。 ○委員長(上野照弘君) 戸町委員。

福岡市議会 2017-12-15 平成29年第5回定例会(第4日)  本文 開催日:2017-12-15

376 ◯交通事業管理者(阿部 亨) 交通局におきましては、地下鉄今川橋変電に、消防法令を踏まえ、非常電源として自家発電設備を設置いたしております。この非常電源は地下鉄駅においてお客様の安全を確保するための設備である構内の非常照明防災設備等へ確実に電力供給する重要設備といたしておりまして、確実に稼働するよう毎年12月に負荷運転を行っております。

春日市議会 2017-10-17 平成29年地域建設委員会 本文 2017-10-17

収受を超えた発電のほうはですね、火力とか原子力水力等の発電所並びに、再エネと今言われておりますけど、そういった発電所から、一旦、一応こういった電圧を一回上げまして、そして皆様に配付するために徐々におろしていくということになりますが、変電を通りまして、最終的に配電用の変電まで落としまして、そこから皆様の住宅のほうにですね、電柱とかの変圧器を使って配っていくというのが一般的な流れになっております。

糸島市議会 2017-09-12 平成29年 第3回糸島市議会定例会(第3日) 議事日程・名簿 2017-09-12

JRの変電を西に移設させ、新駅のホームを確保する             ことで、踏切の閉鎖は中止すべきではないか。          (2)甚大な豪雨災害が頻発する中で、アンダーパスの中央ルートは危険である。             住民の合意も得られていない。計画を見直すべきではないか。         

糸島市議会 2017-09-12 平成29年 第3回糸島市議会定例会(第3日) 本文 2017-09-12

まず1番目、1日におよそ4,000人が利用する桂田踏切の閉鎖について、私はずっと議会でこの4年間残念ながらほかに取り上げてくださる方もいなかった中で、市の交通に混乱を引き起こすおそれがあるから、JRの変電を西に移動させても新駅のホームを確保することで踏切の閉鎖は中止すべきではないかということをここに書いています。きょうの質問はですね、その前に2番からまず伺いたいと思います。  

大野城市議会 2017-03-13 平成29年予算委員会 付託案件審査 本文 2017-03-13

最後に、県道飯塚大野城線中変電交差点から御陵中学校までの中川久保線(1工区)整備事業として、2億4,900万円の予算を計上しております。内容としましては、用地補償費など用地取得にかかわる費用を主に計上しています。  次に、繰越明許費につきましては、現人橋乙金線(乙金東団地内工区)整備事業外2路線につきまして6,500万円を計上しております。

糸島市議会 2014-09-11 平成26年 第4回糸島市議会定例会(第4日) 本文 2014-09-11

272 ◯企画部長(柴田 潔君)  ことしの6月議会でも説明しましたけれども、桂田踏切の西側変電がございます。それを避けて新駅のホームを建設するためには、どうしても桂田踏切がかかります。また、JRは踏切の事故防止、それから踏切からホームに直接入る、そういったことも考えられることも考えられます。

行橋市議会 2014-06-26 平成26年 6月 定例会(第11回)-06月26日−05号

◆11番(澤田保夫君)  田中議員質問でございますが、従来、区画整理事業をしたときには、駅の長峡川の横から変電まで、これは旧行橋の東町の宮市区に入っていました。それを、区画整理を終わったあとに、全体的に西宮市ということで編入したということを、お聞きしています。以上でございます。 ○議長(宇戸健次君)  質疑を終わり、討論を省略し、これより採決を行います。