1787件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

糸島市議会 2019-12-12 令和元年 第4回糸島市議会定例会(第4日) 本文 2019-12-12

徴収はされませんが、持ち家であれば固定資産や、借家であれば賃貸ですので、家賃等もかかってくるということになります。  冒頭、執行部の御説明により健康寿命の延伸を図るための健康づくり、生きがいづくりは、地域間の温度はあるものの、高齢になっても自分らしく自立した豊かな生活を、また人生を送っていただきたいという目的であるということは理解いたしました。  

春日市議会 2019-12-05 令和元年総務文教委員会 本文 2019-12-05

1款2項1目固定資産1節現年課税分、説明欄、固定資産(現年分)でございます。1,967万5,000円の増額でございます。増額理由は償却資産の増加によるものでございます。  1目、以上でございます。 497: ◯委員長(高橋裕子君) 続けてどうぞ。 498: ◯税務課長(松藤 強君) 次に、17ページでございます。  

直方市議会 2019-12-05 令和元年12月定例会 (第5日12月 5日)

地方交付税固定資産法人市民税等は主として人口企業比例します。そのような短期、中期、長期の数値目標はないのか、また、ないとしたら設けたらどうなのか。あとの質問は自席でさせていただきます。 ○総合政策部長(大場 亨)  具体的な指標ということでございますが、税収につきましては、景気や税制改正などによる変動要因も大きいことから指標として定めることは考えておりません。  

直方市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会 (第4日12月 4日)

あわせまして、従来から行っております歳入面でも各種歳入の徴収率の維持改善、長期延滞債権の回収及び不要不急財産の売却を促進することによりまして、歳出面では維持管理費を削減するとともに固定資産などの収入の増額につなげるほか、あらゆる収入の確保に努め、収支の改善に向けて取り組んでいく必要があると考えております。以上です。 ○13番(紫村博之)  ありがとうございます。

古賀市議会 2019-12-03 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第1日) 本文

再提出の理由としては、個人市民税や法人市民税、固定資産など、各税を合計した総額が、積み上げ時に一部1,000円未満の切り上げや切り捨てにより、ばらつきがあったことから、各税1,000円未満を四捨五入し、統一した結果、1,000円から4,000円の変更が生じたことによるもの。来年度以降、同資料を提出する際には、同様の積み上げにて作成するとの説明がありました。  

田川市議会 2019-10-04 令和元年第4回定例会(第5日10月 4日)

これは、固定資産の減収が主な要因であります。  また、市税全般の収納率につきましては94.47%となっており、前年度より0.66ポイント伸びております。  次に、安全安心まちづくり課です。  委員からは、ボランティアについて、美しい街づくりに市民総ぐるみで邁進していくためには、その核となるすばらしい活動をしているボランティアの方々の表彰制度を創設してほしいとの要望があっております。  

直方市議会 2019-09-27 令和元年 9月定例会 (第7日 9月27日)

1点目、補正予算書の9ページ、歳入1款2項1目1節、固定資産現年課税分に関して約1億8,000万円の増となっている原因を教えてください。  2点目、補正予算書の19ページ、歳出2款1項6目19節、直方市移住支援補助金に関して、東京23区の在住者または通勤者が当市に移住する場合に最大100万円を補助するといった説明でしたが、詳細な内容はどのようなものなのか教えてください。  

直方市議会 2019-09-20 令和元年 9月定例会 (第5日 9月20日)

1人転入したら住民税が幾らふえるのか、固定資産なども含めてどれほどの歳入増が見込めるのかといった回収可能な金額をあらかじめ計算をしまして、その額に見合った投資を考えることで他の自治体を上回る思い切った補助ができるかもしれません。  先日の森本議員への答弁の中に地方交付税のみで1人当たり年12万1,000円が交付されるといった内容がございました。

宮若市議会 2019-09-18 令和元年第3回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年09月18日

この一般会計の主な質疑といたしましては、税収に占める自動車関連の法人市民税、それから固定資産の比率、時間外勤務、また、太陽光の税収や自主財源と依存財源の状況等について質疑があり、また、スクールソーシャルワーカーの設置に関する質疑や、そのほか基金の運用あるいは基金利子の使途についても質疑がありました。  

春日市議会 2019-09-17 令和元年第3回定例会(第3日) 本文 2019-09-17

そこで平成30年度から、固定資産の納税通知書を所有者に送付する封筒の裏面に、「持ち家が空き家になったらどうしよう」と題して、空き家の適正管理を促す文書を印刷し、固定資産の納税者全員に対する啓発を行っています。  今後も、市が把握しているものに限らず全市民に対し、空き家の所有者となる前から空き家問題に対する意識を高めていく啓発を、市報や市ウエブサイト等を通じて行ってまいります。

直方市議会 2019-09-17 令和元年 9月定例会 (第2日 9月17日)

○総合政策部長(大場 亨)  人口が及ぼす財政効果はということでございますけども、市税の個人税、また固定資産等さまざま影響を及ぼすと思いますけども、具体的な数字で申し上げますと、令和元年、今年度の交付税の算定の試算によりましたら、人口1人当たり約12万1,000円の効果額でございます。以上です。

宮若市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年09月13日

確かに、事業所を宮若市に来てください、どうか来てくださいという、いろんな固定資産の優遇措置とかいろんなものの政策で事業所、来ております。そこに手をつけたくない、聖域であるという考えを根本から覆したのが奥多摩であります。そういう事例を参考にしながら、事業系のごみ、これの減量について、もっと積極的に取り組むべきではないかというふうに思います。

宮若市議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第2日) 本文 開催日:2019年09月12日

次に、2点目の誘致後、行政としてどのような戦略、ケアを行ってきたかということでございますが、本市の経済活性化と雇用の創出を図るための戦略として、立地企業の事業展開の支援を目的とした宮若市企業立地促進助成金や固定資産の課税免除等の助成制度を設けております。