2406件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

直方市議会 2019-10-04 令和元年 9月定例会 (第8日10月 4日)

また、旧直方駅駅舎車寄復原検討委員会の委員には、学識経験者が3名、JR九州が1名、市民代表が2名、商店など関係団体が4名、市が2名の合計12名であるとの答弁に接したのであります。  我々委員会としては、種々議論を交わした後、1点目の小野牟田野添線の道路新設工事については、協議が難航している地権者と十分協議し、了承を得ること。

直方市議会 2019-09-25 令和元年 9月定例会 (第6日 9月25日)

次に、商店リフォームのほうですが、結果的には、30年度は1件ということなんですが、これ、直方市経営戦略プランの実施状況ということで毎年資料を私どもいただいておるんですが、この中の経営戦略プランの中にも商店の振興、新規創業者の支援という項目がありまして、30年度については商店リフォーム事業を利用した新規の事業者数はゼロ、新規開業者がこの補助金を使った事業はなかった。

直方市議会 2019-09-20 令和元年 9月定例会 (第5日 9月20日)

また、河川敷と町なかのイベントの連携も効果があると考えておりますので、自転車道開通前ではありますが、11月3日に開催されます「お」のつくのおがた秋祭りでは、商店で行われる産業まつりや河川敷で行われる遠賀川流域フェスタ、市街地数カ所で開催される市民文化祭など、同日に市内各所でイベントが行われます。

直方市議会 2019-09-19 令和元年 9月定例会 (第4日 9月19日)

特に、また、この現場においても、後継者問題が非常に悩ましい問題としてあって、5年後、10年後に、商店で今までどおりの小売業を続けていかれる方がどれだけいらっしゃるかと非常に危機感を持っております。  そうした中で、従来のような形で商売を、小売業をまちの中でやっていくというのは、私自身も認識としては非常に厳しい状況になっているだろうなと。

直方市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会 (第3日 7月 2日)

○市長(大塚進弘)  私が考えております中心市街地に明らかに有楽町の飲食店街もございまして、私は都市機能の一つとして、社交という面で有楽町のさまざまな機能というのは十分機能を果たしているんではないかという思いもございますので、そういった面では、商店という思いだけではございませんで、社交の場としての有楽町もしっかりとやっぱりこの地域の中で直方市の活性化にも寄与していただいているという思いもございますので

直方市議会 2019-07-01 令和元年 6月定例会 (第2日 7月 1日)

といいますのは、私は常々くじ運がとても悪く、今まで宝くじ、それから商店などで行われている福引などに当たったことはありません。ほとんどスカばかりでした。ところが今回は違っています。元号が令和になって最初のこの定例議会で一般質問トップバッターでできること、これは非常に私にとって光栄なことだと思っております。この喜びをかみしめながら質問をさせていただきます。  

田川市議会 2019-06-27 令和元年第3回定例会(第2日 6月27日)

本事業は、これまで利用が余りなかった旅行者等の滞在拠点の整備、近隣の伊田商店及び市街地等駅周辺地域の活性化、公共交通維持の観点から、利用者の利便性を高めることで、JRや平成筑豊鉄道の利用者の増加、また、本事業を通して田川地域存在する観光資源を生かす上で不可欠な公共交通機関と連絡する宿泊施設やにぎわい拠点を整備することを目的としております。以上です。  

古賀市議会 2019-06-19 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第5日) 本文

西口エリアの商店には、街路灯は何本設置してあるか御存じでしょうか、などという質問はしません。  駅前商店、古賀北区南区に設置してある街路灯91本、うち市道に設置してある街路灯は26本、これは正確な数字は多分、古賀市商工会が把握していると思いますが、僕の数えた限り多分間違いはないと思います。そんなに違いはないと思います。

糸島市議会 2019-06-17 令和元年 第2回糸島市議会定例会(第5日) 本文 2019-06-17

中心部の商店は、中心市街地の活性化やまちづくりから起業家や学生を、例えば、空き店舗や店舗の一部、事業所の一部を彼らのオフィスや集いの場所として利用できるように協力していきたいと考えておられます。  また今月、糸島市から全国に、世界にという思想を持った糸島よかとこラボがスタート、操業いたしました。

福岡市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第3日)  本文 開催日:2019-06-17

164 ◯保健福祉局長(舟越伸一) 福岡市内におきましては、企業地域等による買い物支援自動車の運行、スーパーマーケット等による移動販売、商店等による宅配、青果店等による臨時販売所の開設などさまざまな買い物支援が行われているものと承知しております。また、福岡市では今年度から多様な買い物支援の仕組みづくりに本格的に取り組むことといたしております。

久留米市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第4日 6月14日)

御指摘の平日につきましては、昼間には、遊具を設置した遊びの場の提供、夜間には無料の映画観賞会、商店との連携した飲食の場の提供など、さまざまな取り組みを定期的に行っているところでございます。私からの答弁は以上でございます。 ○議長(永田一伸君) 中島副市長。 ○副市長(中島年隆君) 田住和也議員質問の3項目め、高齢者支援についての(1)高齢運転者支援についての御質問にお答え申し上げます。  

福岡市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第1日)  本文 開催日:2019-06-13

これまでも地域における観光消費拡大の取り組みとして、商店のインバウンド対応を支援するほか、交通混雑解消のための観光バス駐車場の整備、市民とのトラブルを未然に防ぎ、日本の文化等を周知するためのマナー啓発、指導体制の充実等による健全な民泊の推進などに取り組んでまいりました。

春日市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第1日) 本文 2019-06-13

また、地域の元気な商店づくり事業補助金による市内商店会への支援を行うなど、地域と商工業の活性化を推進してまいります。  消費者行政につきましては、悪質商法等の被害を防止するため、さまざまな年齢層に応じた啓発・消費者教育を推進していくとともに、春日警察署等の関係機関との連携を密にして、悪質商法等の被害拡大を防ぐ迅速な対応に努めてまいります。

筑紫野市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第2日) 本文 2019-06-13

平成29年度3月の中小企業庁の空き店舗対策に対する認識などの委託調査報告書によれば、商店は、商業者の集積として地域経済において重要な役割を担うとともに、商品やサービスの提供を超えて、地域に住む人々とともにコミュニティを形成し、地域の暮らしを支える生活基盤として多様なコミュニティ機能も担っている。  

行橋市議会 2019-06-12 令和元年 6月 定例会(第14回)-06月12日−04号

行橋市発展のため、当時、大店法や商店の問題等々もあったでしょうが、夢あふれた若い役員が行橋の開発行為において、死んでいるじゃないですか。なんで行政議会も今まで何もしなかったんですか。弔いですよ、これは。もうやらないと。本当に恐れるべきは、本当に恐れないといけないのは、ワアワア言われることじゃなくて、市の公益に反することですよ。自分が闘えなくなることですよ。

久留米市議会 2019-06-12 令和元年第3回定例会(第2日 6月12日)

加えて、商工会議所の支援グループが実際に現地に足を運び、商店中小企業の経営状態の確認や相談を受けており、そこで得られた意見をさらに連携会議で報告し、事業の改善、検討を行っているとのことです。限られた予算の中で、商工会議所とも連携しながら、施策の検討、立案、実行していくための体制を整えて進行管理を行っていると。

行橋市議会 2019-06-10 令和元年 6月 定例会(第14回)-06月10日−03号

それから買い物についても、もっと商店の方々とお話をして協力をしていただいて、幾らかでも補助でも出しながら、ぜひ買い物ができるような、いろんなかたちがあると思うんですけども、そういうものをぜひ探求して、やはり市として今の市民の人たちの暮らしを支える行政をぜひつくっていただきたいと思うんですが、具体的なことは結構ですから、そういう観点としてはどうでしょうか。