350件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

直方市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会 (第3日 7月 2日)

テレビの放映内容といたしましては、生産風景と生産者の方の御紹介、「ふくのこ」と市の取り組みの紹介、市内の保育園で「ふくのこ」を原材料としたパンケーキの試食会の様子、そのパンケーキミックス粉を開発いたしました市内の企業紹介などとなっておるところでございます。以上です。 ○8番(佐藤信勝)  最後と言いましたけど、農業の件に関しては、また、これからも質問していきたいと思います。

北九州市議会 2019-03-07 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月07日−04号

国を挙げてサービス業の生産性向上に取り組む必要がある一方で、飲食店は原材料費の高騰、人手不足など深刻な現実に直面しています。飲食店はサービス業の一分野にすぎませんが、本市に外国人観光客が増加していることが大きなビジネスチャンスとなっている今、まさに重視すべき分野ではないでしょうか。

岡垣町議会 2019-03-06 平成 31年 3月定例会(第1回)-03月06日−03号

課税業者がインボイスを発行できない免税業者から原材料や部品などを購入した場合、仕入税額控除が適用されず、負担が重くなってしまいます。そのため、免税業者が取引から排除されることになります。  免税業者はインボイス導入の際に、免税業者のまま取引先を失うか、課税業者となるかが迫られます。小規模業者にとって、インボイス事務負担は重い上に、わずかな売り上げからも消費税を負担することになります。

春日市議会 2019-02-28 平成31年総務文教委員会 本文 2019-02-28

減額の理由といたしましては、自主防災組織防災訓練原材料費で執行見込み残でございます。  5目は以上でございます。 751: ◯副委員長(内野明浩君) それでは、質疑をお受けいたします。                 〔「なし」と呼ぶ者あり〕 752: ◯副委員長(内野明浩君) ないようでございます。次をお願いいたします。小池地域づくり課長

春日市議会 2019-02-28 平成31年地域建設委員会 本文 2019-02-28

減額の理由といたしましては、自主防災組織防災訓練原材料費で執行見込み残でございます。  5目は以上でございます。 432: ◯委員長(岩切幹嘉君) 5目について、質疑はございませんか。中原委員。 433: ◯委員(中原智昭君) 今の自主防災組織防災訓練原材料費って、これはどういうものなんですか。 434: ◯委員長(岩切幹嘉君) 猪口課長

田川市議会 2018-12-20 平成30年第4回定例会(第4日12月20日)

課税業者がインボイスを発行できない免税業者から原材料や部品などを購入した場合、仕入れ税額控除が適用されず、負担が重くなってしまいます。そのため、免税業者が取引から排除されるおそれがあるため、身銭を切ってでも課税業者になることを事実上強いられ、廃業につながりかねません。地域経済を担う中小業者にとって大きな負担となります。

大野城市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2018-12-13

燃えるごみ袋と資源ごみ袋の原材料は同じポリエチレンを使用しておりますが、ポリエチレンはその密度によって特性が変化するという特性がございます。高密度のポリエチレンは剛性が高く、においを通しにくいという特性があります。また、低密度のポリエチレンは剛性はやや劣るものの、しなやかでやわらかいという特性がございます。

岡垣町議会 2018-12-07 平成 30年 12月定例会(第4回)-12月07日−03号

町では、ボランティア活動に対する支援として、各種補助金の交付や補助事業についての情報提供、資機材の貸し出しや原材料支給など、それぞれの団体に合わせた支援を行っています。  今後も、各団体などの活動支援のためのボランティア育成や各団体が抱える課題などを把握しながら適切な支援を行い、さまざまな分野で住民がボランティア活動に参加しやすい環境整備に努めていきます。  

直方市議会 2018-09-14 平成30年 9月定例会 (第1日 9月14日)

11節需用費では、市内各所の用水路等のしゅんせつ、護岸修繕、土砂撤去等農業施設の修繕料で2,538万6,000円、16節原材料費は、堰板等購入費で40万円を計上いたしております。  8目土木施設災害応急対策費では、11節需用費で2,677万6,000円を計上いたしておりますが、市内各所市道等の路面補修や土砂撤去等の公共土木施設の修繕料でございます。  

久留米市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第4日 9月11日)

また、商工業分野では、事務所、店舗、工場等が浸水し、機械装置原材料、製品、車両等に被害が生じており、被害判明分としましては、件数は115件、被害額は約5億円に上っているところでございます。  農業分野におきましては、農作物に対する被害のほか、農業用機械や生産施設についても冠水による被害が生じております。被害額は、合わせて約25億3,000万円となっております。  

春日市議会 2018-06-13 平成30年市民厚生委員会 本文 2018-06-13

森林の有する公益的機能の発揮、森林を守り育てる機運の向上に向けた施策を実施し、緑豊かな森林を次世代へ引き継ぐ目的で行われているもので、要件としまして、原材料福岡県産材を使用していること、公共的利用等であることなどがあり、この要件を満たすものとして計上するものでございます。補助率は人口比率による定額で、108万1,000円となっております。