4059件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

直方市議会 2019-09-27 令和元年 9月定例会 (第7日 9月27日)

今回、埋設された給水バルブであったからよかったものの授業中に諸設備が破損し児童にけがを負わせるなどの危険性はないのか。また、事前に気づいていれば修理費用の減額や工期の短縮が図れたのではないかといった疑問は尽きないところでございます。  現在、どのような方法でプールの維持保全点検が行われているのか。また民間委託について学校保護者への説明はどのようにされているのか。

直方市議会 2019-09-25 令和元年 9月定例会 (第6日 9月25日)

資料の傷みも激しく、時間の経過に伴ってさらなる散逸、あるいは損壊の危険も心配をされているところでございました。  そのため、筑豊の当時の生活を知る貴重な資料として市が寄贈を受けまして、まずは清掃、薫蒸、リストの作成、その上で資料のデジタル化を進め、次世代へと継承し、歴史検証が可能になることを目的に本事業を実施をいたしました。  

直方市議会 2019-09-19 令和元年 9月定例会 (第4日 9月19日)

小学校から通学路の周辺に民家がない、過去に不審者情報があった箇所について危険箇所の報告があり、この危険箇所について、平成30年9月に、学校警察教育委員会で緊急合同点検を実施しました。  また、平成30年12月に、福岡県教育委員会より、登下校防犯プランに基づく通学路における緊急安全対策防犯カメラの設置について、特別交付税措置される旨の通知がありました。  

直方市議会 2019-09-17 令和元年 9月定例会 (第2日 9月17日)

そこで、先ほど言いましたように、体育館については、特に半世紀近くたって、改修というよりも危険で建てかえという率直な感想です。これについて、どう、担当として考えてあるのか。 ○教育部長(安永由美子)  本市の体育施設につきましては、議員御案内のように幾つもの問題があって、いろんな大会を開くことにも支障が出ていると。

直方市議会 2019-07-11 令和元年 6月定例会 (第6日 7月11日)

2点目は、中央公民館、直方谷尾美術館の本館及び別館、直方歳時館の危険ブロック塀の撤去・改修にかかる修繕料であることから、これらの経費について、いずれも必要な予算措置と認め、原案のとおり可決すべきものと決定したのであります。  次は、議案第70号 令和元年度直方市国民健康保険特別会計補正予算(第2号)についてであります。  

直方市議会 2019-07-05 令和元年 6月定例会 (第5日 7月 5日)

次回、来年度からの指定管理者選定の際に、このような現況と方針を含めた条件提示を行っていくことを予定しているとの答弁もありましたが、明確な方向性が提示されないまま指定管理者にもし委託されるということになれば、維持管理費用の負担先がはっきりせず、故障対応が、今、同様におくれていくといった危険性もございます。

直方市議会 2019-07-03 令和元年 6月定例会 (第4日 7月 3日)

○2番(三根広次)  生命や心身等に危害をもたらすさまざまな危険から児童生徒を守るためには、まず未然防止策を打つことが大切です。また、事件事故災害が発生した場合には、児童生徒等の安全確保、通報など必要な措置を行うとともに、速やかに適切な応急対応が行われなければなりません。安全教育の充実は、子供及び教職員危機意識を高めます。

直方市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会 (第3日 7月 2日)

教育部長(安永由美子)  通学路の現状といたしましては、昨年度の通学路の安全点検実施後、各小学校から38カ所の危険箇所について報告がございました。この報告に基づき、直方市通学路安全推進協議会へ要望を出し協議をしていただいた結果、市県の道路管理者及び警察署が速やかに対応をしていただいたものを除きまして、24カ所については道路管理者や警察署が対応予定、または対応を検討していただいております。

筑紫野市議会 2019-07-01 令和元年第3回定例会(第4日) 本文 2019-07-01

地域学校での子どもの安全について研究を続ける日本こどもの安全教育総合研究所理事長は、事件現場周辺を歩いて検証を行い、子どもたちが毎朝決まったルートで、決まった場所に来る危険性を指摘し、登校時の意外な危険性と言えます。規則正しければ正しいほど、悪意を持った人からは予測がしやすいですと指摘しています。  

田川市議会 2019-06-28 令和元年第3回定例会(第3日 6月28日)

貧困は一人一人の子供たちの成長の可能性を阻むだけではなく、貧困が次の世代に引き継がれる危険をつくり出しているという点で重大な問題となっています。田川市の場合、ひとり親世帯の割合が高く、子供たちの命と健康を守り、健やかな成長を保障することは、子供貧困解決のためにも重要です。その上に立って、子供貧困の解決に向け、経済的支援、社会的支援が求められます。

春日市議会 2019-06-28 令和元年第2回定例会(第5日) 本文 2019-06-28

建材企業は早くから石綿建材の危険性や被害発生を知っていたにもかかわらず、危険性を現場に知らせることなく、長期にわたって石綿建材の製造・販売を続けてきました。  国もまた、使用者に対しての労働者に防塵マスク使用させる義務づけのおくれ、石綿建材の警告表示や建設現場における警告表示の義務づけを怠ったとして、原告は10回勝訴しています。

田川市議会 2019-06-27 令和元年第3回定例会(第2日 6月27日)

年を重ねるにつれて身体機能や判断能力が低下してしまい、ハンドル操作を怠ったり、ブレーキを踏むのがおくれてしまったりする危険性が出てくるからです。ちょっとした操作ミスや判断のおくれが死亡事故につながることも少なくありません。  本市の運転免許の自主返納が福岡県警の昨年1年間のデータによりますと127件、その中でも75歳以上が約7割に当たる88件となることが明らかになっております。

福岡市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5日)  資料 開催日:2019-06-24

国民安全と命とともに,歩行者の安全を確保するため,危険箇所を解消する取組が実施されることが何より急が れます。  歩行者が事故に巻き込まれることを防ぐため,緊急な措置が必要な箇所を始め,ガードレールや信号の増設,歩道 の確保,消えかけた路面標示の再塗装など,各自治体が必要な予算を確保して対策を進めることが急務となっており, その促進へ向けた国の支援が欠かせません。