4893件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

田川市議会 2019-07-11 令和元年第3回定例会(第4日 7月11日)

当該事業は、市民一人一人が健康で生きがいを持ち、元気で豊かな生活を営むことができる健幸なまちづくりを推進することを目的とし、ウオーキングの歩数などに応じて、地域振興券交換できる健幸ポイントを付与する仕組みを構築することにより、市民健康意識を醸成するとともに健康寿命の延伸及び医療の適正化を図るものであります。  

直方市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会 (第3日 7月 2日)

財源に限りがあるといってサービスの見直しや負担増へすぐにかじを切るのではなく、その前に市民一人一人が健康になることにより、充実した人生を送ることができ、結果として社会全体の医療介護費の削減につながらないかといろいろ試行錯誤していくべきだと思います。高齢になっても、何らかの形で外出することは高齢者の生きがいにつながるものであり、さらに健康を維持していく上で欠かせない要素ともなっています。  

春日市議会 2019-06-28 令和元年第2回定例会(第5日) 名簿 2019-06-28

ケアシステムの取り組みについて           │ │     │3 放課後児童クラブの現状と課題について            │ │市民厚生 │4 総合スポーツセンターの運営について             │ │     │5 収納率の向上について                    │ │     │6 保育施設の現状について                   │ │     │7 医療適正化

春日市議会 2019-06-28 令和元年第2回定例会(第5日) 本文 2019-06-28

なお、当該損害賠償案件については、その一部につき、平成31年2月21日に専決処分を行い、同月22日付で示談を締結し、さきの3月定例会において報告し、承認されたもので、本案はその時点で未確定だった春日市ひとり親家庭医療について金額が確定したことによるものであるとの説明を受けております。  採決の結果、全員が本報告を承認することに賛成いたしております。  

田川市議会 2019-06-27 令和元年第3回定例会(第2日 6月27日)

これに伴い、医療がふえてくる、あるいは介護保険料がふえてくる、認定率が上がってくるといったような大きな課題もあります。まず、このようなことで、私はこのスマートウエルネス首長研修会ということに今参加をさせていただいておりまして、そこの中でさまざまな勉強をさせていただいております。  

春日市議会 2019-06-27 令和元年市民厚生委員会 本文 2019-06-27

それから、最後に健康推進部でありますが、医療適正化の取り組みについて。これについては、またさまざまな保健事業等もありますので、このあたりの進捗をお聞きしたいなと思っております。3点お願いいたします。 9: ◯委員長(内野明浩君) 以上、皆さんから7点の調査事件の発案がございました。

春日市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第3日) 本文 2019-06-24

本市においても、国保の加入者に占める65歳から74歳の前期高齢者の割合が上昇し続けている影響で、国保加入者1人当たりの医療は、平成28年度において約33万3,000円となるなど、年々増加しているところです。  一方で、日本最大の社会保険である協会けんぽの平成28年度の1人当たり医療は、全国平均で約17万4,000円となっています。

古賀市議会 2019-06-24 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第6日) 本文

スウェーデン国家のように、税負担は高くても教育費や医療を国が全て負担する社会が、この地球にはあります。我が国の社会政治のレベルとは雲泥の差ではないかと、私は感じています。今回の議案には賛成いたしますが、一方でめざすべき社会像、税負担と福祉国家のあり方については、しっかり地方の立場から追求していきたい、こういった問題意識を強く抱いているところであります。  

行橋市議会 2019-06-20 令和元年 6月 定例会(第14回)-06月20日−05号

今回の一部改正は、一つに課税限度額、医療分の引き上げ、二つに国保税の軽減所得の引き上げを行うものです。  5割軽減、2割軽減は、いま低所得者にとって、国保税が大きな負担となっており、幾らかでも負担を軽減するということで、もちろん賛成をするものです。しかし、課税限度額の引き上げには反対です。今回の引き上げは、医療給付分を、これまで最高限度額が58万円だったものを、61万円にするものです。

春日市議会 2019-06-19 令和元年市民厚生委員会 本文 2019-06-19

28: ◯高齢課長(武末竜久君) そうですね、やはり要支援で介護保険で統合事業を使う人が医療をどれだけ使ったかということでの合算になりますので、なかなかその予想が難しいというところがやっぱり実質です。想定よりやっぱりちょっと多くの方が利用されていたというのがわかったというところですね。 29: ◯委員長(内野明浩君) 米丸委員。

春日市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第1日) 本文 2019-06-13

こども医療の助成につきましては、子育て世代経済的負担の軽減を図るため、本年10月から所得制限を廃止します。  この制度の見直しにより、全ての子どもたちの健やかな成長と安心して子育てができる環境づくりがさらに進展するものと考えております。  次に、「障がい者支援」についてであります。  

遠賀町議会 2019-06-11 令和 元年第 4回定例会−06月11日-03号

そこで、県が策定した「国保運営方針」では、その計画期間平成30年4月1日から平成36年3月31日までの6年間と定め、医療技術の高度化や高齢化による医療の増嵩に注意しつつ、財政収支の改善に努力し、赤字を抱えた市町村や、保険料軽減により一般会計から法定外繰り入れを行っている市町村においては、必要な対策を講じるよう求められるとともに、医療水準の平準化を図り、中長期的な視点で保険料の均一化を図ることが

行橋市議会 2019-06-10 令和元年 6月 定例会(第14回)-06月10日−02号

ここをどういうふうにするかというのは、今回、医療の面で言っていますけども、後の2番目にいく国保の問題も含めて、あるいは後期高齢者医療の問題も含めて、医療との絡みも含めて施策の大きな柱にしないといけないんだろうというふうに私は思っているところです。  ですから、対象的には消防のほうもそういうかたちでやられている。

春日市議会 2019-05-16 令和元年市民厚生委員会 本文 2019-05-16

それでは、次に、報告事項第1号「専決処分について(重度障害者医療等の返還金の請求に係る訴えの提起について)」を議題といたします。  説明員の説明を求めます。高尾国保医療課長。 108: ◯国保医療課長(高尾徳久君) 報告事項1「専決処分について(重度障害者医療等の返還金の請求に係る訴えの提起について)」を御説明いたします。  

春日市議会 2019-05-16 令和元年市民厚生委員会 名簿 2019-05-16

   2 議案審査(健康推進部)     (1) 臨時会報告第3号 専決処分について(春日市国民健康保険条例の一部を改正する                条例の制定について)     (2) 臨時会報告第4号 専決処分について(春日市介護保険条例の一部を改正する条例の                制定について)    3 報告事項(健康推進部)      報告事項1 専決処分について(重度障害者医療