5751件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宗像市議会 2019-12-20 宗像市:令和元年第4回定例会(第6日) 本文 開催日:2019年12月20日

5、同運営協議会の取り組みでは、学童保育所の行事として児童地域歴史学び地域の祭りに参加するなど、地域住民との触れ合いの中で日々の活動が広がっており、引き続き同運営協議会学童保育所の指定管理者として指定することは、利用する児童地域の双方に大きな効果が期待できることから、非公募により選定する。  

古賀市議会 2019-12-18 2019-12-18 令和元年第4回定例会(第6日) 本文

古賀市介護予防支援センターの設置の目的効果的に達成するため、施設の管理を行わせる者を指定するもの。  審査内容。明らかになった主な事項は次のとおり。  1、今回の公募について、申請は豊資会のみであった。  2、指定管理の期間が5年から3年に変更になった理由は、古賀市公共施設等総合管理計画と、自宅から身近な場所における介護予防に力を入れるとの方向に国の施策が転換されたことによるものである。

久留米市議会 2019-12-18 令和元年第6回定例会(第6日12月18日)

それは、1つは費用対効果が明らかになるのが26年後だということ。2つ目、今回事業が縮小したにもかかわらず、22億円の市の持ち出しはそのままに、さらに700万円もの金額が上乗せされること。3つ目に、地域のコミュニティタクシーなどの整備がおくれ、交通弱者が存在する中で、中心市街地だけが再々開発が行われるということです。  これらのことに、市民は納得できるのかということが問われております。

春日市議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第5日) 本文 2019-12-17

地方自治法第2条第14項に「地方自治体は、その事務を処理するに当たっては、住民の福祉の増進に努めるとともに、最少の経費で最大の効果を挙げるようにしなければならない」とありますが、春日市事務を監視しチェックする役割である議員として、費用対効果目的も明確に示されていない事業は、市民への説明責任を欠き、一貫して賛成することはできません。  

春日市議会 2019-12-13 令和元年地域建設委員会 本文 2019-12-13

ゼブラ設置により渋滞解消効果があったのではと考えている。  次、県道那珂川宇美線整備に際しての自転車走行帯を確保できるか。答えです。那珂川宇美線は県道の名称ではなく都市計画道路の名称である。那珂川宇美線(下白水西工区)整備においては、自転車通行帯を整備する予定はない。道路構造令に規定されている自転車歩行車道を整備する。

春日市議会 2019-12-13 令和元年総務文教委員会 本文 2019-12-13

地方自治法第2条第14項に「地方自治体は、その事務を処理するに当たっては、住民の福祉の増進に努めるとともに、最少の経費で最大の効果を挙げるようにしなければならない」とありますが、春日市事務を監視しチェックする役割である議員として、費用対効果目的も明確に示されていない事業は、市民への説明責任を欠き、一貫して賛成することはできません。

直方市議会 2019-12-13 令和元年12月定例会 (第7日12月13日)

さらに内部協議が十分になされていないことや、財政効果が見込めていないことなど、当局の対応に納得できないものが多いと判断したことから、採決の結果、全会一致で否決すべきものと決定したのであります。  次に、議案第101号 市道路線の認定について、議案第102号 市道路線の変更について、議案第103号 市道路線の廃止についてであります。  

宮若市議会 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年12月13日

説明後、質疑に入りましたが、公営企業会計に移行するメリット、また、なぜ、この時期に移行するのかとの質疑に対し、減価償却等の現金支出に伴わない費用の把握を含めた会計簿記の明確化に加え、財源措置も創設されたため、企業会計システムの構築等を効果的に行うことができるとなったためにこの時期となったとの回答がございました。  

春日市議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第4日) 本文 2019-12-12

本市ではこれまでも、よりよい公共サービス効果的に市民に提供するため、積極的に民間活力を活用することを進めてまいりました。保育所の管理運営についても、地方自治法に定められた指定管理者制度の導入が、公の施設の管理運営を行う際の最善の方法であると考え、管理運営形態を変更してまいりました。  

遠賀町議会 2019-12-11 令和 元年第 7回定例会−12月11日-03号

住民に対し、避難準備や避難勧告などの防災情報を確実に伝える重要性は強く認識していますが、既に導入している近隣自治体の状況からは莫大な整備費と運用コストが必要となっており、議員の提案されている戸別受信機による情報伝達においては費用対効果の面から非常に厳しく、携帯電話の活用や5Gなどの情報伝達技術の実生活への浸透を見守る必要もあるのではないかと捉えています。  

春日市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第3日) 本文 2019-12-11

モデル校によるコーディネーターの効果について執行部検証したところ、学校側も地域の方々も仕事も軽減され、連絡もとりやすくなったとのうれしい報告もあります。  ただ、このままでは、コーディネーターの責任や仕事量と比較しての多忙感、後継者の人材確保、育成などの課題が生じてくるのではないでしょうか。

糸島市議会 2019-12-11 令和元年 第4回糸島市議会定例会(第3日) 議事日程・名簿 2019-12-11

(5)肺炎球菌ワクチン接種もデータヘルス計画の中に明記いただき、データヘル             ス効果として把握できないか。          2.公共下水道未設置地域対策及び公共下水道の維持管理について          (1)本市における下水処理の種類とそれぞれの今後の事業見通しを伺う。