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611件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-07 直方市議会 平成30年12月定例会 (第5日12月 7日) 出生が回復するのは終戦を迎え、日本が平和を取り戻した後のベビーブームにおいてです。出生数はベビーブーム世代、団塊の世代が出産適齢期を迎えた1970年代前半に回復します。  これが第2次ベビーブームであり、この時期に生まれた子供たちは団塊ジュニアと呼ばれます。 もっと読む
2018-12-06 岡垣町議会 平成 30年 12月定例会(第4回)-12月06日−02号 そのことを国できちんと制度化してもらわないと、2020年までの特殊出生の1.43から1.8、あるいは2040年までの2.07には遠く、そのことは実現できないというふうに思います。やはり子どもを産んで育てやすい環境を早急に制度化して整備するということが求められているというふうに思います。以上です。 ○議長(太田強君) 4番、平山正法議員。 もっと読む
2018-11-30 福津市議会 平成 30年12月定例会(第6回)-11月30日−03号 その中で、自治体の今後の実態を人口を軸に把握させるために作成を求められたものであり、本市も作成したものでございましたが、将来に向けた出生の回復やそのための地域経済循環の向上を意識するための理念的な人口ということになっております。  議員がご質問されておりますように、施策とリンクした将来の適切な人口の設定は自治体経営にとって非常に重要なことでございます。 もっと読む
2018-09-19 岡垣町議会 平成 30年 9月定例会(第3回)-09月19日−03号 今後、この岡垣町に似合ったまち・ひと・しごと創生総合戦略を熟慮して、少子高齢化と定住政策のさらなる充実を主要にし、子育て世代が住める町、出生の向上を推進する町、良好な自然の宝庫を生かして若者を呼び込む町としての魅力ある施策を掲げ、町民が安全で安心して暮らせるまちづくりや行財政経費の削減、事務事業の見直し等を図り、弾力性を持って安定した行政運営を推進されることを願い、平成29年度岡垣町一般会計歳入歳出決算認定 もっと読む
2018-09-11 大牟田市議会 平成30年  9月 定例会(第500号)-09月11日−04号 ◎企画総務部長(井田啓之)   本市の人口ビジョンにおける2040年の社会動態が均衡という条件につきましては、これは国のまち・ひと・しごと創生長期ビジョンの中で、2040年までに全国の合計特殊出生が2.07程度で上昇をし、移動が均衡した場合の地域別の高齢化率の長期的な見通しというものが示されておりますので、その条件を勘案し、設定をしたところでございます。   もっと読む
2018-09-06 岡垣町議会 平成 30年 9月定例会(第3回)-09月06日−02号 平成27年度に策定した人口ビジョンの中で、国全体での少子化対策により合計特殊出生を段階的に2.07まで上昇させることを前提としたシミュレーションでも、2030年の岡垣町の推計人口は約3万人、2050年には約2万6,000人となり、現在の人口と比較すると10年後は1割弱、30年後は約2割が減少することになります。 もっと読む
2018-09-04 福津市議会 平成 30年 9月定例会(第5回)-09月04日−02号 地方創生の大もとは東京一極集中から地方、地域の雇用創出をして、さらに大もとになっているのは出生の向上というようなことで、地域にやっぱり仕事がないといけないと。雇用創出というのは大きな題目だと考えております。言われるとおりだと感じております。 ○議長(椛村公彦) 江上議員。 もっと読む
2018-06-19 直方市議会 平成30年 6月定例会 (第2日 6月19日) 時間がないので、少しまとめていきますけど、先般、徳之島の伊仙町というところに、2.82という非常に出生の高いところでございまして、それの勉強に行って、そのときに当時の大久保町長さんでしたけど、から開口一番お話を聞いたのが、とにかく伊仙町で何が一番大事かちいったら、人が1人でも減ることが、もう最大の町の衰退ですと。だから、とにかく人がふえるためには何でもすると。 もっと読む
2018-06-18 小郡市議会 平成30年 6月定例会-06月18日−03号 さまざまなプラス要因をずっと積み上げて、1番もう、例えば出生が2.07ですよ、2.07の出生でいったときに2060年が5万6,000人、その数字をベースにこの計画をつくるっていうのはどういう感覚なのかなあと、現状とかけ離れてるんじゃないかなというふうに思うんですが、その辺についてこの計画をつくるに当たって人口が2060年、5万6,800名、恐らく、次の実はこれ質問する中にあって、何でこんなに人口 もっと読む
2018-06-15 大牟田市議会 平成30年  6月 定例会(第499号)-06月15日−02号 まず、子育てアンケートということで、日本は人口減少時代を迎えて一人の女性が生涯に産む子供の数を示す合計特殊出生も低水準が続いております。社会の構造が大きく変化する中で、国の活力を維持していくには、強力な少子化対策が欠かせません。御夫婦が、自分たちが考える数と理想の数を持たない理由、その多くが子育てや教育にお金がかかることを挙げた人が一番多いと言われております。 もっと読む
2018-06-12 福津市議会 平成 30年 6月定例会(第3回)-06月12日−02号 総務省は出生の低下が影響して少子化が進行していると報道されておりました。  本市では15歳未満の子どもは、平成30年3月現在で9,915人、前年よりプラスの511人増加しているということをお聞きしております。増加の要因、あるいは転入者の影響か、また出生数がアップしたのか、後ほどご答弁いただきたいと思います。   もっと読む
2018-03-23 春日市議会 平成30年第1回定例会(第6日) 本文 2018-03-23 若者が結婚し子育てができるように、正規雇用が当然な働き方を根本に据えて、出生を保障する政策を率先して行い、住んでいてよかったと思えるような行政を行うことを要求し、反対討論とします。 47: ◯議長(金堂清之君) 12番、米丸貴浩議員。 48: ◯12番(米丸貴浩君)〔登壇〕 12番、創政会、米丸貴浩です。   もっと読む
2018-03-15 小郡市議会 平成30年 3月定例会-03月15日−03号 まずは、本市の出生と高齢化率の現状と今後の見通しについてをお尋ねいたします。  以上で壇上からの質問を終わります。よろしくお願いいたします。 ○井上勝彦議長 答弁を求めます。  加地市長。               〔加地良光市長 登壇〕 ◎加地良光市長 おはようございます。   もっと読む
2018-03-15 糸島市議会 平成30年 第2回糸島市議会定例会(第4日) 本文 2018-03-15 279 ◯10番(柳 明夫君)  子育て世代の定着、これは昨日の三嶋議員とのやりとりでも言われたわけですけれども、出生の向上、これを市としても目指している。自然増減を増に何とか持っていきたいということだと思うんですが、そのためにも不可欠の課題だと私は思います。  できるだけ早く実現すべきだと思います。 もっと読む
2018-03-14 糸島市議会 平成30年 第2回糸島市議会定例会(第3日) 本文 2018-03-14 このままの特殊出生等々の推移でいきますと、2100年には6,000万人を切るというデータが示されています。人口のデータというのは、経済力などと違って非常に精度が高いもので、例えばことし私が50歳としたら、必ず30年後に80歳、亡くなってなかったらなります。非常にわかりやすい数字だと思います。 もっと読む
2018-03-03 古賀市議会 2018-03-19 平成30年第1回定例会(第3日) 本文 子どもを産み育てている世代の減少から出生が多少上向いても、今後長期にわたって日本の人口減少と高齢化は確実に進むと言われております。人口の増加を他の自治体と競い、人口増加に向かったとしても、この高齢化という動きは変わらないために、さまざまな影響が予測されております。  このような中で、市民の暮らしが持続可能な仕組み、あるいはその方向を示す。 もっと読む
2018-02-19 田川市議会 平成30年第1回定例会(第1日 2月19日) 平成28年の田川市の合計特殊出生は1.65であり、全国平均1.44を上回っているところでありますが、さらなる上昇を目指し、子育て世帯に対するこれらの支援については、引き続き行ってまいります。  また、母子保健や育児に関するさまざまな悩み等に対応し、医療機関などとも連携をした支援を実施するため、田川市子育て世代包括支援センターを設置いたします。 もっと読む
2017-12-19 小郡市議会 平成29年12月定例会-12月19日−04号 それから、先ほども申し上げましたけども、現実的なものを、足元もしっかり見ながら、将来はどのようなまちにするのか、あるいはどのような子育て環境にするのか、そうすることによって出生の問題っていうのも考えなければならないだろうと思っています。 もっと読む
2017-12-19 小郡市議会 平成29年12月定例会-12月19日−04号 それから、先ほども申し上げましたけども、現実的なものを、足元もしっかり見ながら、将来はどのようなまちにするのか、あるいはどのような子育て環境にするのか、そうすることによって出生の問題っていうのも考えなければならないだろうと思っています。 もっと読む
2017-12-12 古賀市議会 2017-12-12 平成29年第4回定例会(第4日) 本文 伯耆町では、学校の全教室エアコン設置と乳児家庭保育支援で近隣からも来られたり、毎年の出生数年間70人程度が、今年度は出生数も80人ふえ、合計特殊出生も2以上となり、子育て教育の場として選択されるようになったとのことです。このことをつけ加えさせていただきます。  また、この乳児家庭保育支援と同じようなものが、学童保育の年代にも適用できないかと考えます。 もっと読む