11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大野城市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2018-12-14

また、任意後見制度は、公証が作成する公正証書で任意後見契約を結びます。手続は公証役場にて行われることとなっております。 66: ◯議長(白石重成) 11番、井上議員。 67: ◯11番(井上正則) 先ほど回答に、市長申し立て制度による本市の申し立てとありましたが、件数を教えてください。 68: ◯議長(白石重成) 長寿社会部長。

糸島市議会 2017-06-13 平成29年 第2回糸島市議会定例会(第4日) 本文 2017-06-13

この定款というのは、法務大臣の委嘱を受けた公証が公証役場で認証するものです。この定款の中にも、やはりこの社会福祉法人いとしま子どもの会は、神在保育所にまだ住所がないにもかかわらず、もう10月の段階でここに糸島市神在678番地1という住所を書いて定款をつくっています。

福岡市議会 2016-09-13 平成28年第4回定例会(第3日)  本文 開催日:2016-09-13

これは、起業、開業の促進のため、創業時に必要な登記、税務等の各種申請のための窓口を集約し、さらに公証の公証役場外における定款認証もワンストップで行うものでございます。3つ目が法人税の軽減措置でございます。これは、特区の規制改革を活用して革新的な事業を行うなど一定の要件を満たす法人について、設立の日から5年以内に限り、国の法人税を軽減するものでございます。  

福岡市議会 2015-06-29 平成27年第1委員会 開催日:2015-06-29

特に本市にかかわる事業としては、創業人材等の多様な外国人の受け入れ促進として創業したい外国人が来日する際の在留資格の見直し、開業ワンストップセンターの設置、公証の公証役場外における定款認証がある。そのほか、本市として活用の可能性があるものとしては、NPO法人の設立手続の迅速化などが含まれている。

大野城市議会 2007-09-19 平成19年第4回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2007-09-19

第一に、高齢者等が判断能力が衰える前、まだ判断能力があるときですけれども、将来自分の判断能力が何らかの要因により衰えたときに備えて、具体的に支援をしてもらいたい内容を支援してくれる人とあらかじめ公証役場で契約を結んでおき、判断能力が低下した時点で任意後見人による支援が開始される任意後見制度。  

福津市議会 2005-06-15 平成 17年 6月定例会(第3回)-06月15日−03号

任意後見人は、もう事前に公証役場等で指定ができますんで、その人がこれと、この人と思う方を後見人にして──判断力があるうちにですね。そういった制度もありますので、そういったこともぜひとも広報等でお知らせするとか、そういった家族の方にもお知らせするとか──ことを教えてあげてもらいたいわけです。  

北九州市議会 2002-12-03 平成14年12月 定例会(第4回)-12月03日−02号

づけられたものでございます。 福岡県におきましては1カ所、 福岡市にあります県の女性相談所内に設置されております。 このセンターの機能は、 暴力に関する相談、 カウンセリング、 一時保護、 各種情報の提供等のほか、 特徴的なものとしましては、 地方裁判所が発令する接近禁止命令や退去命令といった保護命令に必要な申し立て書に関する事項がございますが、 この裁判に必要な申し立て書に関する事項につきましては、 市内の各警察署公証役場

北九州市議会 2002-03-06 平成14年 2月 定例会(第1回)-03月06日−04号

検討してまいりたいと考えております。  次に、 保護命令の申し立てを行える機関についてでございます。  昨年10月の配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律、 いわゆるDV法の施行によりまして、 暴力を振るう配偶者がつきまとうことを禁止したり、 住居から退去することを求める、 いわゆる保護命令の申し立てを被害者から行うことができるようになりました。 現在、 県の女性相談所、 警察署公証役場

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