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656件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-06 岡垣町議会 平成 30年 12月定例会(第4回)-12月06日−02号 岡垣町では、現在、母子保健は健康づくり課で、子育て支援、児童虐待対応は、主にこども未来課とこども未来館で実施しており、必要に応じて関係課間で連携して対応しています。  子育て世代包括支援センターについては、平成30年3月議会の横山議員の一般質問に対して各種事業の現状や設置目的、町の規模などの状況を踏まえて検証を進めると答弁しました。   もっと読む
2018-12-04 直方市議会 平成30年12月定例会 (第2日12月 4日) 初めに、児童虐待防止対策についてでございますが、本年3月に東京都目黒区で両親から虐待を受け女児が死亡するという痛ましい事件が発生しました。2016年度に全国の児童相談所に寄せられた虐待の相談対応件数は、その5年間に比べて倍となる12万件を超えています。調査が開始された1990年度以来、相談対応件数は25年間連続で過去最多を更新し続けています。   もっと読む
2018-10-04 直方市議会 平成30年 9月定例会 (第8日10月 4日) 議案第81号 平成30年度直方市一般会計補正予算(第2号)  第21 議案第82号 平成30年度直方市国民健康保険特別会計補正予算(第2号)  第22 議案第83号 平成30年度直方市後期高齢者医療特別会計補正予算(第1号)  第23 議案第84号 平成30年度直方市水道事業会計補正予算(第1号)  第24 意見書案第4号 水道施設の戦略的な老朽化対策を求める意見書について  第25 意見書案第5号 児童虐待防止対策 もっと読む
2018-09-21 嘉麻市議会 平成 30年 9月定例会(第3回)-09月21日−06号 よって、意見書第4号児童虐待防止対策のさらなる強化を求める意見書(案)は、原案のとおり可決されました。  ここで暫時トイレ休憩いたします。12時20分から再開いたします。            もっと読む
2018-09-14 大牟田市議会 平成30年  9月 定例会(第500号)-09月14日−05号   同 第13号 核兵器禁止条約への参加を求める意見書案   同 第14号 水道施設の戦略的な老朽化対策を求める意見書案  発議第15号 大牟田市保健所の設置主体の福岡県への変更等を求める意見書案   同 第16号 大牟田市保健所の設置主体の福岡県への変更等に伴う円滑な事業実施等を求める意見書案   同 第17号 学校施設や通学路におけるブロック塀等の安全性確保を求める意見書案   同 第18号 児童虐待防止対策 もっと読む
2018-09-07 大牟田市議会 平成30年  9月 定例会(第500号)-09月07日−02号 小さな1、児童虐待防止対策。  2016年度の児童虐待相談件数は、12万件を超え、5年前と比べ倍増しています。ことし3月に起きた東京都目黒区の女児虐待死事件を受け、政府は、7月20日に緊急総合対策を決め、防止強化に取り組んでいます。 もっと読む
2018-09-01 大牟田市議会 平成30年  9月 定例会(第500号)-目次 議員派遣報告]    中尾昌弘市長(提案理由説明)………………………………………………………11 ◯9月7日    三宅智加子議員(代表質問)…………………………………………………………18      市長の政治姿勢について       中国大同市訪問を終えての所感       大牟田市財政構造強化指針の改定       大牟田市庁舎整備      未来を担う子どもたちを育むまちづくりについて       児童虐待防止対策 もっと読む
2018-06-20 嘉麻市議会 平成 30年 6月定例会(第2回)-06月20日−03号 子どもの貧困対策推進法第4条にあります施策の策定と実施する責務2点につきまして、施策につきましては、現在、政策策定には至っておりませんが、以前、一般質問で議員がご指摘されていましたように、全庁的に取り組むことが重要だと認識しており、子どもの貧困問題につきましては、複雑、多岐にわたっており、解決、支援にあたっては、貧困だけでなく、児童虐待や不登校対策、それらを全てを包括するようなシステムが必要だと認識 もっと読む
2018-06-14 春日市議会 平成30年市民厚生委員会 本文 2018-06-14 外部研修というのは、例えば重大事故防止のための研修会や保育士等のキャリアアップ研修、児童虐待予防研修等に参加をされている状況でございます。  ちなみに、6月の園内研修は、当初予定していた内容を変更し、今回のことで危機管理研修をもう一度行いますという報告を受けております。   もっと読む
2018-06-14 久留米市議会 平成30年第2回定例会(第5日 6月14日) 2.社会福祉士、精神保健福祉士の採用と人材育成について  保健所設置の前年に精神保健福祉士が採用され、その後、平成22年、児童虐待死亡事件の検証会議で専門性の不足を課題として挙げられたこともあり、社会福祉士の採用が始まりました。  生活保護や長寿支援課、家庭子ども相談課などでその専門性が評価され、採用が毎年行われ、現在、精神保健福祉士2人、社会福祉士29人がいます。 もっと読む
2018-06-12 嘉麻市議会 平成 30年 6月定例会(第2回)-06月12日−02号 これが、子供に対する児童虐待の一つというふうに定義をされております。ということで、今回、児童相談所や民生委員さんたちを審議員の機関に入れているところでございます。  もう一つの質問は、条例の提案理由でございますけれども、庁内の中には、職員のDVの問題について審議をする庁内連携会議がございますけれども、今回は外部機関の連携というところで、協議会を設けたところでございます。   もっと読む
2018-03-26 福岡市議会 平成30年条例予算特別委員会 本文 開催日:2018-03-26 各種相談業務や児童虐待対策、貧困問題、ひきこもりの対応にはマンパワーが求められ、2018年度はスクールソーシャルワーカーを小学校に69人配置するとのことだが、正規職員及び非正規職員の内訳並びに前年度との比較を尋ねる。 もっと読む
2018-03-22 福岡市議会 平成30年条例予算特別委員会 本文 開催日:2018-03-22 その後、28年度には産後ケア事業や産後ヘルパー派遣事業を開始し、29年度には子育て世代包括支援センターを設置するなど年々充実を図っているが、妊娠期から子育て期にわたって一人一人の状況に応じたきめ細かな支援を行っていくためには、気軽に相談してもらえるような工夫や情報発信など、さらに力を入れていく必要があり、少子化対策や児童虐待を未然に防止する観点からも取り組みが必要である。 もっと読む
2018-03-19 小郡市議会 平成30年 3月定例会-03月19日−04号 この目的は、出産後、支援が必要な母親とその子どもを対象に、デイサービスなどの利用を通じて母親の心身のケアや育児をサポートすることにより、産後も安心して子育てができる支援体制を確保し、育児中の母親の孤立化を防ぐことで産後鬱や児童虐待の予防を図るものです。 もっと読む
2018-03-15 春日市議会 平成30年第1回定例会(第5日) 本文 2018-03-15 最後でございますけども、児童虐待発生時の迅速な対応についてお伺いいたします。  一向になくならない児童虐待に胸を痛めておりますが、厚生労働省の発表では、全国の児童相談所が2016年度に対応した児童虐待の件数は12万2,578件で、前年度より1万9,292件、18.7%もふえております。 もっと読む
2018-03-14 福岡市議会 平成30年条例予算特別委員会第2分科会 質疑・意見 開催日:2018-03-14 27 [質疑・意見]  29、30年度の児童虐待の防止に関する予算額を尋ねる。 [答弁]  29年度は2,289万5,000円、30年度は2,258万2,000円で、若干の減額である。 もっと読む
2018-03-09 久留米市議会 平成30年第1回定例会(第5日 3月 9日) いずれにしましても、児童虐待の現状とさまざまな子育て支援事業の実施状況を踏まえ、国や県からの財政的支援や、他の中核都市の動向と平仄を合わせて、中核都市久留米市として児童相談所の設置については、しっかりと検討していくということが必要だと考えております。ここに関しても引き続き議論していきたいと思います。   もっと読む
2018-03-06 春日市議会 平成30年予算審査特別委員会 本文 2018-03-06 多くは配偶者への暴力、児童虐待など緊急を要する事態に対応するための入所となっているものでございます。この施設では、さまざまな事情を抱えて入所した母子に対し、心身と生活の安定のため相談と援助を行いながら自立を支援しております。  増の要因は、平成28年度からの継続2世帯に加え、当初予算編成時までに1世帯の入所があり、措置世帯数がふえたことによります。 もっと読む
2018-03-06 久留米市議会 平成30年第1回定例会(第2日 3月 6日) また、このような社会背景から、全国的にも児童虐待の相談対応件数は増加の一途をたどり、深刻なケースや痛ましい事件も発生していることは、御承知のとおりであります。 もっと読む
2018-03-06 岡垣町議会 平成 30年 3月定例会(第1回)-03月06日−03号 子育て世代包括支援センターの設置に向けての背景として、地域社会から孤立し、妊娠や育児に不安を抱える子育て家庭がふえる中、児童相談所や市区町村での児童虐待の相談対応件数も増加の一途をたどっている。 もっと読む