2428件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

みやこ町議会 2025-06-19 06月19日-03号

町長井上幸春君) 御存じのように大変な人口減少が起こっております。 私もびっくりしたんですけど、昨年の日本新生児は91万人強でした。私は95万人以下かなと思っていたんですけど、既に4万人近くの人口減になっています。みやこ町を見ても、100人強の方しか新生児が生まれておりません。こういう状況が続くと、将来、みやこ町でも新生児が50人ぐらいになるのかなと私は危惧をしております。 

小郡市議会 2022-06-19 06月19日-04号

財政にゆとりがある高度成長期時代は終わり、少子高齢化人口減少、市民ニーズ多様化など、急激な社会状況変化に迅速に応えなければならない事態となりました。要は時間をかける余裕がないということです。しかしながら、行政の組織、やり方には現在も従来の方法や考え方が根強いように思われます。財政力を高めるには思い切った改革を求めたいと思います。

みやこ町議会 2020-12-16 12月16日-03号

我が国では、少子高齢化人口減少に伴う社会保障費増加などが社会的な問題として懸念されており、みやこ町においても扶助費公共施設維持管理費増加など、本町の今後の財政運営については、さらなる厳しい状況に直面することが想定されます。 そこで、将来の時代にできるだけ負担を残さないようにするため、みやこ町が抱える公共施設のあり方について、昨年6月にみやこ公共施設配置計画を策定しました。 

北九州市議会 2020-10-06 10月06日-10号

閉会中継続調査申出書(写)                                 令和2年9月定例会┌─────────────┬───────────────────────────┐│     委員会名     │       件           名       │├─────────────┼───────────────────────────┤│             │○ 人口減少対策

大牟田市議会 2020-09-25 09月25日-06号

19.就業支援については、人口ビジョンでも人口減少対策には若者の定住が不可欠と結論づけていることから、高等学校高等教育機関新卒者に対して、市内及び近郊の企業情報が漏れなく伝わるような事業を展開されたい。20.おおむた100若者未来応援事業については、補助対象者が激減しており、その根拠を分析していないことは怠慢であることから、早急な分析を行い、事業の積極的な広報活動に努められたい。

久留米市議会 2020-09-23 令和 2年第5回定例会(第6日 9月23日)

さらに人口減少高齢社会の進展による社会保障関連経費災害への備えも不可欠であり、久留米市の財政を取り巻く環境は非常に厳しいと認識しております。  そのため、先例にとらわれない事業の厳選と重点化を強力に推進し、限られた財源の合理的かつ効率的な運用による、健全財政維持に努めなければならないと考えております。  次に、特別会計決算の概要について説明申し上げます。  

みやこ町議会 2020-09-20 09月20日-03号

多くの市町村が人口減少で悩んでおります。大都市の現状を見ても、人口増加しているのは東京都・名古屋市・福岡市のみです。みやこ町の将来を考える中で、農業・工業・商業等居住者や昼間の人口増を目指すには限界を感じます。 そこで、教育面では人口増を図ることはできないが、井上町長の計らいで外国人英語教師等による授業等も行われております。

春日市議会 2020-09-16 令和2年第3回定例会(第4日) 本文 2020-09-16

我が国では、少子高齢化人口減少が進む中、家族雇用形態多様化地域社会結びつき希薄化が同時に進行しています。そのような中、個人や家族が抱える生きづらさやリスクが複雑化多様化し、80代の親が50代の中高年のひきこもりの子を養う8050問題、介護と子育てを同時に担うダブルケアごみ屋敷、虐待、孤独死など、新たな課題が表面化しています。  

久留米市議会 2020-09-11 令和 2年第5回定例会(第4日 9月11日)

このように、先端技術を活用することで、高齢化人口減少に伴って起こる社会変化への対応や、暮らしにくさの解消が進むことが期待されています。今後、国のスーパーシティ構想には注目しておく必要がありますし、新規事業検討にあたっても、久留米市としての一定の方向性を定めておくことは重要になると考えています。  そこでお尋ねいたします。新規事業検討にあたり、ICT導入についての方針等はあるのでしょうか。

行橋市議会 2020-09-11 09月11日-04号

しかしながら今後は、全国的にみても人口減少また高齢化の波には逆らえず、今後当市におきましても、財源減少等、考えられることでございます。市の活性化のためには、自動車を軸とした開発も重要かと思いますが、今後の高齢化社会を鑑みるに、他の観点も必要かと思います。特に免許を安心して返納できる環境整備という観点からも、歩行者方々利便性のあるまちづくりを行う必要があるのではないでしょうか。

久留米市議会 2020-09-10 令和 2年第5回定例会(第3日 9月10日)

まずは、そのような方に久留米市を知っていただき、選んでもらえるよう、その方々のハートをわしづかみするような施策をぜひとも一緒に知恵を出し合い、そして考えて、人口減少に歯止めをかけるような施策を打っていきましょう。  臭気対策についてです。  地域住民農業者とのコミュニケーションが非常に大事だと思います。そのためには、お互いの理解と信頼関係が重要だと思います。

久留米市議会 2020-09-09 令和 2年第5回定例会(第2日 9月 9日)

現在の少子高齢化状況から考えると、人口減少は避けられないとは思いますが、できる限りそのスピードを遅くしていく必要があると考えます。そこで久留米市として30万人人口維持するために、どのような体制により、どのような施策を行っていくのかお答えをお願いいたします。  (2)生産年齢人口減少についてです。