4238件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

遠賀町議会 2019-12-18 令和 元年第 7回定例会−12月18日-04号

政府人口減少対策として打ち出した地方創生とは、行政サービス公共施設等の集約化を進め、人口減少と地域の疲弊を加速させるものです。公的サービス産業化を徹底する民間参入促進の地方行革の通知も出して、自治体業務を軒並み民間企業に開放させようとしています。総務省が策定を要請した遠賀町公共施設等総合管理計画にある公共施設等管理計画の基本理念の一つ、民間活力の導入に沿ったものであります。  

久留米市議会 2019-12-18 令和元年第6回定例会(第6日12月18日)

施設を保有することによって生じる維持管理コストとともに、人口減少時代の中で大量の施設を更新し、集約化することの困難性。そして、市民安全性や利便性にもかかわる重要な案件であることから、公共施設が抱えるさまざまな課題は早急に適正化を図らなければならない、極めて重大な喫緊の課題として捉えられるようになりました。  

春日市議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第5日) 本文 2019-12-17

本市においても避けることのできない人口減少・少子高齢化社会へ向けての、子育て支援力の充実が必要であると考えております。  以上のことから、今回の条例改正には賛成でございます。皆様、よろしくお願いをいたします。 39: ◯議長(松尾徳晴君) 1番、吉居恭子議員。 40: ◯1番(吉居恭子君)〔登壇〕 1番、日本共産党、吉居恭子です。  

古賀市議会 2019-12-16 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第5日) 本文

日本では、少子高齢化人口減少が進んでいます。経済グローバル化も進み、外国の方も多く就労されるようになってきましたし、外国人受け入れ環境整備も法の中で整ってきました。これからますます外国の方はこの古賀市でもふえていくと思います。  そこで、まずお互いに文化の違いや生活習慣を知ることも大事だと思います。先ほどの市長からも答弁がありました。

糸島市議会 2019-12-13 令和元年 第4回糸島市議会定例会(第5日) 議事日程・名簿 2019-12-13

高齢者が住み慣れた地域で最期まで暮らし続けられる」施策の取組について          (1)高齢者等が取り巻く現状と課題について            1) 現在の高齢化率と推移・今後の予測について            2) 高齢者人口構造の変化とその推移について          (2)「糸島市高齢者保健福祉計画・第7期介護保険事業計画(第7期計画)」の             推進の方向性

宮若市議会 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年12月13日

また、今後の人口減に伴い、当然、職員数も減っていくと思われるが、会計年度任用職員の採用数はどのように考えているかとの問いに対し、執行部からは、現在は、正規職員については、定年退職者数と早期退職者数を補う形で採用人数を決定をしており、今後は、人口減に伴い減らす方向に進むと考えるが、この会計年度任用職員についても同様であり、今後の推移を見ながら、各課の職員配置数についても明確な基準を定める必要があると考

糸島市議会 2019-12-12 令和元年 第4回糸島市議会定例会(第4日) 議事日程・名簿 2019-12-12

について          (2)糸島市の高齢者年金経済)事情について          (3)健康増進が進んでも経済状況が厳しい高齢者雇用状況と課題について          (4)市の高齢者補助事業規制緩和高齢者雇用・生きがいづくりの創出につ             いて         2 小 島  忠 義 議員          1.少子化対策について          (1)人口

古賀市議会 2019-12-12 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第3日) 本文

その中で、たくさんの資料の中で、やはり高齢化率の問題であったり、人口の問題が出てきています。資料の中には、今が人口のピークだという表現もあります。さらに、古賀市の都市計画マスタープランの案の中には、古賀市の今の人口密度、65.9人ヘクタール当たりというものを保ちたいというような言葉も出てきます。では、市長、一体10年後に何人の人口目標を掲げてあるんでしょうか。

春日市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第3日) 本文 2019-12-11

議員御案内のとおり、本市は転出入者が多く、人口移動が激しい都市です。そのため、なかなか我がまちへの愛着が湧きにくく、地域の結びつきが希薄化する懸念があります。  そこで、自分たちのまちを知り、関心を持ってもらうためには、何よりも市民行政との直接的な対話が必要と感じ、平成13年度から全地区で出前トーク「市長と語る」を19年間、701回にわたり実施してきた経緯があります。

糸島市議会 2019-12-11 令和元年 第4回糸島市議会定例会(第3日) 議事日程・名簿 2019-12-11

今後更に高齢者人口比率が高く             なることから、65歳に標準を当て未接種者に対する再周知(リコール)をし             ないか。          (4)65歳は今年度限りのチャンスであり、5年後に対象となることはない。今年             度も含め、65歳未接種者への再周知(リコール)を継続的に計画しないか。          

糸島市議会 2019-12-11 令和元年 第4回糸島市議会定例会(第3日) 本文 2019-12-11

まず、増加する空き家と対策についてですが、この問題は自治体人口の減少に伴い増加するのではと考えます。地方自治体でも、おいしい食べ物があるとか、祭り、特産品など、特色のある、よそから見て活力のある自治体は人気があり、人口の増加もしているところがあります。まさに我が糸島市もその傾向が見られます。  

宮若市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年12月11日

議員御指摘のとおり、市の指定避難所の人員につきましては、本市の人口規模を受け入れるだけのスペースはないということになります。数的にいいますと5,000人程度の収容という形で、防災計画の中には記載がなされておるところでございます。  ただ、しかしながら、市が発令する避難勧告、あるいは、このレベル4につきましては、命を守る行動をとっていただきたいというのが大前提にあります。

福岡市議会 2019-12-11 令和元年第5回定例会(第2日)  本文 開催日:2019-12-11

本市では西区及び東区における都市開発に伴う人口増、児童増に対応するため、新たな学校の整備を予定しています。本質問ではその学校整備及びそれに伴う児童推計のあり方に関してただしてまいります。  では初めに、西区西都地区及び東区照葉地区の児童増に伴う学校整備の概況をお示しください。  

久留米市議会 2019-12-11 令和元年第6回定例会(第5日12月11日)

国が定める一億総活躍社会の実現に向けての働き方改革とは、働く人たちが個々の事情に応じた多様で柔軟な働き方を自分で選択できるようにするための改革のことで、日本が直面する「少子高齢化に伴う生産年齢人口の減少」、「働く方々のニーズの多様化」などの課題に対応するため、投資やイノベーションによる生産性向上とともに、就業機会の拡大や意欲能力を存分に発揮できる環境をつくることが必要です。