48件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮若市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第2日) 本文 開催日:2019年12月10日

また、熊本県菊池市におきましては、乗合タクシー「きくちあいのりタクシー」という形で運行はされております。これも路線バスの運行廃止の地域における交通手段の確保が目的で、これも市内をエリアに分けまして、事前予約の上、自宅から公共的な施設への目的地までの玄関までのドア・ツー・ドアの方式で、これも一定の制限をかけて運行をされております。

福岡市議会 2019-09-24 令和元年第4回定例会(第5日)  資料 開催日:2019-09-24

2 運転免許証を自主返納した高齢者が日々の買い物や通院などに困らないよう,コミュニティバスやデマンド(予  約)型乗合タクシーの導入など「地域公共交通ネットワーク」の更なる充実を図ること。  以上,地方自治法第99条の規定により意見書を提出します。                                            

福岡市議会 2019-09-24 令和元年第4回定例会(第5日)  本文 開催日:2019-09-24

2 運転免許証を自主返納した高齢者が日々の買い物や通院などに困らないよう、コミュニティバスやデマンド(予  約)型乗合タクシーの導入など「地域公共交通ネットワーク」の更なる充実を図ること。  以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出します。                                           

川崎町議会 2019-06-12 令和元年度第3回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年06月12日

◯町長(原口 正弘君) 買い物弱者に対する質問でございますが、いわゆる乗合タクシーとかタクシーの利用券等の助成等が今あるんでございますが、デマンドの質問もありますけれど、それはちょっと置いときますけど。  高齢者がたいへん増えておりますので、そういった意味でも大変重要なことだろうと私も認識しております。  

岡垣町議会 2019-02-08 03月01日-01号

岡垣町では地域住民の日常生活を支える交通手段といたしまして、平成17年度からコミュニティバス、また、平成29年度からは一部の地域乗合タクシーを運行してまいりました。これらの公共交通につきましては、第3次にわたります公共交通体系整備計画に基づいて運行をしてまいりましたが、これまで年間5,000万円以上の一般財源を運行経費として必要としてきました。 

直方市議会 2018-02-28 平成30年 3月定例会 (第3日 2月28日)

高齢者支援担当部署に高齢者免許自主返納者から申請があった場合に、市内コミュニティバス及び予約乗合タクシーの回数券、これは額面1,000円で1,300円相当の乗車ができるという回数券でございますけれども、この券を5,000円分支給しているというような状況でございます。以上です。 ○6番(渡辺克也)  飯塚市で行われているのは免許証の自主返納者に限ってということですね。わかりました。  

筑紫野市議会 2017-06-22 平成29年第3回定例会(第3日) 本文 2017-06-22

3つ目は、同じ地区内の買い物や通院などの日々のお出かけに予約乗合タクシーです。  ユニークなのはコミュニティバス、街なか循環バス予約乗合タクシーに共通の回数券を発行していて、100円券、13枚つづり1,000円で、各車内で販売しているそうです。街なか循環バス運賃は100円、コミュニティバスは200円、予約乗合タクシーは300円、いずれも小学生以下は無料とのことです。  

久留米市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会(第4日 6月14日)

そして、なおかつ、もし事故が起きたときに、その補償とか、保険はその車の保険を使うんですかというところで、それもやっぱり大変よねということで、じゃあ、これを、この運転をタクシーの事業者にお願いするような形での会員制の乗合タクシー方式の送迎をやってみようと。こういったプランをつくったんです。  

春日市議会 2017-03-07 平成29年予算審査特別委員会 本文 2017-03-07

飯塚市では、飯塚市コミュニティバス乗合タクシー・回数券の交付5,000円分でございます。  宗像市では、ふれあいバス等の回数券であれば2万円分、市内4社タクシー回数券・ICカード乗車券であれば1万円分のいずれかを交付となっております。  福津市では、1年間有効の、ふくつミニバス乗車券の無料交付となっております。  

直方市議会 2016-09-23 平成28年 9月定例会 (第3日 9月23日)

その中でも一番多かったのは、一つ目にコミュニティバス乗合タクシーへの助成を行うというのが約7割、その他、次いで宅配や買い物代行への助成、あるいは空き店舗の出店や運営費に対する助成、そして移動販売への支援などという順番になっています。  8月の31日にサンリブが閉店いたしました。

川崎町議会 2014-09-12 平成26年度第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2014年09月12日

国や地方自治体は、福祉バスの運行や乗合タクシー等の運賃を助成したり、また商店街の空き店舗対策を支援するなど、さまざまな対策を実施していますが、農村部や過疎地では、若い人たちが日々の買い物や日常生活の不便さから都市部に流失するといった悪循環が進んで、人口減少が加速しているといった現象が顕著となっています。  

久留米市議会 2014-06-12 平成26年第2回定例会(第3日 6月12日)

これまで生活支援交通としてコミュニティバス、コミュニティタクシー、デマンド乗合タクシー試験的運行をされてきました。平成11年、藤山町で運行している堀川バス路線廃止のニュースが入ったと同時に、わずか3日間で住民1,287名の存続署名が集まり、直ちに存続の要望活動が行われました。しかし、住民の願いも届かず、廃止に至りました。その後、平成18年、コミュニティバス試験運行となりました。

久留米市議会 2014-06-11 平成26年第2回定例会(第2日 6月11日)

久留米市としては、生活支援交通の手段として、コミュニティバス、コミュニティタクシー、デマンド乗合タクシー試験的に実施してきました。生活支援交通制度構築導入については、スピード感を持って精力的に検討が進められているようです。  私は、去る5月30日に八女市黒木町にある八女市地域公共交通議会の方に、八女市予約乗合タクシーである「ふる里タクシー」についてお話をお伺いしてきました。

岡垣町議会 2014-03-07 03月07日-04号

その中で、町民が求める交通の需要はさまざまありますが、この要求に対する供給にはバスのルート、あるいは経費など多くの課題もある、これも現実にあることから、現在運行されている病院福祉施設、その他の送迎バスの連携、それと先ほど申し上げた新たな乗合タクシーのデマンドの交通システム、こういう公と私の含めた交通、相互の連携計画の取り組みが必要だと思いますが、町長いかがですか。町長にお尋ねします。