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3640件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第5日)  本文 開催日:2018-12-19 教育において、今の時代に適応するために、主体的に判断をする力を身につけて、多くの情報にアクセスしながら、さまざまな出来事を経験しつつ、多様な社会の中で自分を位置づける力を養う必要があります。また、多様な社会で他者と協調しながら生活することや、時代の変化とともにあらわれる課題を解決する姿勢とその力も求められていきます。   もっと読む
2018-12-14 直方市議会 平成30年12月定例会 (第7日12月14日) 本案は、平成29年度まで延長された旧老人保健制度の拠出金に係る経過措置の適用期限が終了し、拠出金の徴収が不要となったこと、また平成30年度から県が国民健康保険の財政運営の責任主体となる新たな仕組みが開始され、市町村に介護納付金の納付に要する費用を含む国民健康保険事業費納付金の納付が義務づけられたことから関係条例の改正を行うものであり、異議なく原案どおり可決すべきものと決定したのであります。   もっと読む
2018-12-13 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第3日)  本文 開催日:2018-12-13 日本の子どもたちは自己肯定感や主体性、社会参画の意識等が国際的に見て相対的に低い、また、教員については、諸外国に比べて主体的な学びを引き出すことに対する自信が低いと指摘されています。未来をつくり出すための資質、能力を確実に育む学校教育の実現が重要とされ、学校を教える場から学びの場へと変革し、能動的に学ぶ具体的手法としてアクティブ・ラーニングが挙げられています。 もっと読む
2018-12-12 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第2日)  本文 開催日:2018-12-12 244 ◯市民局長(下川祥二) 自治協議会に対する支援につきましては、主なものとして、自治協議会が主体的に行うまちづくり活動を支援する自治協議会共創補助金の交付のほか、区役所地域支援課の校区担当職員による自治協議会の運営や活動の支援、公民館における活動の場の提供や地域活動への助言などを行っております。 もっと読む
2018-12-11 福津市議会 平成 30年12月定例会(第6回)-12月11日−05号 そして、4点目の地域づくりの部分でも、今進めている郷づくり、地域づくり、自治会等の問題がありますが、それを市が主体的に進めていくということも確認をいたしました。もともと2030年のイメージでありますので、どうしても抽象的な部分というのは否めないと思います。 もっと読む
2018-12-10 岡垣町議会 平成 30年 12月定例会(第4回)-12月10日−04号 まず、経営できる農業の育成へ向けた取り組みについて、この米政策の改革は平成30年産から生産調整の廃止とあわせて米の支払交付金が廃止され、行政による生産数量目標の配分がなくなり、農業者は主体的に需要に応じた生産・販売を行う制度に改められました。 もっと読む
2018-12-07 岡垣町議会 平成 30年 12月定例会(第4回)-12月07日−03号 類似公民館では、自治区活動の活性化を図るため、盆踊りや運動会、文化祭など住民による自主的・主体的な活動が行われています。  子育てに特化した学習事業については、絵手紙教室や工作教室など、地域の高齢者と子どもが触れ合う活動や、夏休みに勉強や体験学習が行われている自治区もあると聞いています。   もっと読む
2018-12-06 岡垣町議会 平成 30年 12月定例会(第4回)-12月06日−02号 病院や診療所の設置主体にかかわらず、第二種社会福祉事業の届け出を行い、都道府県などが受理して事業が開始されます。  なお、届け出の際には、生活保護を受けている患者と無料または10%以上の減免を受けた患者が全患者の1割以上などの基準が設けられていますが、厚生労働省は都道府県などが地域の状況などを勘案して判断するとしており、医療機関は都道府県などと事前に相談することが必要です。   もっと読む
2018-12-06 直方市議会 平成30年12月定例会 (第4日12月 6日) 直方市では、新たに保育所、小規模保育事業ほか子育て支援事業に参入する事業者に相談、運営支援などを行う多様な主体が参入することを促進する事業と、保育所利用の際に必要な実費を生活保護世帯を対象に補助する実費徴収に係る補足給付を行う事業の2事業を除く11の事業を実施している状況でございます。以上です。 もっと読む
2018-12-05 遠賀町議会 平成30年第 8回定例会−12月05日-03号 平成22年10月21日に前木村町長がご逝去され、この遠賀町政をどうして行くのかという、短時間の中で決断をするにあたり、時代の変革期の中で、町民が住みやすい町、住みたくなる町と感じられる活力と魅力にあふれるまちを築いていくために、主体性と自らの責任において精力的にまちづくりを進めて来られた木村町政を引き継ぎ、それまでのまちづくりの流れを止めることなく育んでいくことが私の天命と肝に銘じ、平成22年12月 もっと読む
2018-12-05 直方市議会 平成30年12月定例会 (第3日12月 5日) 運営の主体である自治体の管理責任部署も時代の実態を認識して取り組む課題は多々あると思います。高齢者の皆さんの健康をいかに取り組むか。医療費の抑制、増加の抑制ですね。直方市が、約、今、負担しているのが大体20億円ぐらい、医療費の負担をやっております。その中で、その施策の運用を担当部署の責任が重大であるということから、その認識のもとに質問をしてまいります。   もっと読む
2018-11-30 福津市議会 平成 30年12月定例会(第6回)-11月30日−03号 そして、この市営納骨堂、民営化を図る方針となっておりまして、そうなりますと、基本的にはその運営主体の考えにはなると思いますけども、将来的な管理費も考慮すれば、かなりの高額商品、なかなか算定は難しいでしょうが、寄附額2、3百万円になろうかと思います。   もっと読む
2018-11-29 福津市議会 平成 30年12月定例会(第6回)-11月29日−02号 もちろん一般社団法人が主体でやるんですが、今、本市の予算書を見ますと、農林水産業費の中にいろいろ取り組んでいることございますよね。私のこれ捉え方ですよ。地域商社を推進するとすれば、この予算の中でのいろんな事業ございますよね。それの整合性を持った整理が行われなければいけないんじゃないかなというふうに私は捉えているところですが、その点はどのようにお考えでしょうか。 もっと読む
2018-10-04 直方市議会 平成30年 9月定例会 (第8日10月 4日) このような状況の中で、国保財政の安定的な運営を図るために平成30年度から県が財政運営の責任主体となる新たな仕組みがスタートされ、累積赤字の解消といった課題も残っているものの、その対応については県の運営方針によるべきものであることから、本案については、いずれも適正な予算執行であると認め、異議なく認定すべきものと決定したのであります。   もっと読む
2018-09-27 直方市議会 平成30年 9月定例会 (第7日 9月27日) 直方市が実施主体であるということを明確に位置づけました。それまでは保護者会等に運営を任せておりましたし、施設整備もなかなか思うようにいかない状況が続いておりました。今は、今回も補正が上がっているように計画的に施設整備を進めていただいておるところですが、それでは、新入学童クラブ及び今回地盤改良のための北小学童クラブということでしたが、この内容をもう少し詳しく説明をお願いをしたいと思います。   もっと読む
2018-09-25 直方市議会 平成30年 9月定例会 (第5日 9月25日) 新学習指導要領では、主体的、対話的で深い学び、知識の理解の質を高め、資質・能力を育むとされ、子供たちが何ができるようになるかを明確化しています。この子供たちに授業の内容に対しどこが理解できていないのか、テストやアンケート等は実施しているのでしょうか。 ○学校教育課長(川原国章)  全国学力・学習状況調査のほかにも、福岡県学力調査や標準学力調査を行っています。 もっと読む
2018-09-21 嘉麻市議会 平成 30年 9月定例会(第3回)-09月21日−06号 後期高齢者医療制度については、福岡県後期高齢者医療広域連合が制度運営の主体となっており、保険料の決定、被保険者の資格管理、医療を受けたときの給付や保健事業などを行い、市町村においては、申請や届け出の受付、保険証の引き渡し及び保険料の徴収などを行っております。  歳入の主なものは、後期高齢者医療保険料のほか、一般会計からの繰入金などとなっております。   もっと読む
2018-09-21 直方市議会 平成30年 9月定例会 (第4日 9月21日) それから、これも内閣府が出しとんですけども、避難所運営ガイドラインには、避難所生活は住民が主体となって行うべきものとなっています。災害発生時の避難所運営の流れはどのようになっているのか。  また、初動期避難所にあっては、地元住民の避難者の大半であることから、初期避難者の中から代表者を選び避難所の運営組織をつくることになっていますが、直方市はどのように対応されたのか、お尋ねいたします。 もっと読む
2018-09-20 久留米市議会 平成30年第3回定例会(第6日 9月20日) そこで久留米市では、平成29年度から、シティプラザの催事やMICEの開催情報について、商店街とより詳細な共有化に努めておりまして、それをもとに中心商店街では、飲食店などを掲載した大型マップを掲載をされたり、商店主がコンシェルジュとなり、来街者への案内サービスを行うなど、シティプラザへの来館者が増加をしている状況を捉え、それを商店街に取り込むための主体的・積極的な動きも出てきている状況でございます。 もっと読む
2018-09-20 直方市議会 平成30年 9月定例会 (第3日 9月20日) これらの基本的な考え方に基づいて、新しい時代に求められる資質・能力を育成するために、主体的・対話的で深い学びの視点に立った授業を行うことで、学校教育における質の高い学びを実現し、学習内容を深く理解することを重視しています。   もっと読む