10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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北九州市議会 2018-06-06 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月06日−02号

その歴史は今に続いており、現在も、陸上交通では九州自動車道東九州自動車道中国自動車の3つの高速道路の結節点であり、北九州都市高速道路が市内を縦横に走っており、道路ネットワークが充実しています。また、24時間運用可能な九州の拠点貨物駅となる北九州貨物ターミナル駅があります。

北九州市議会 2018-05-22 平成30年 5月22日 建設建築委員会-05月22日−01号

そして、中国自動車への接続、これは山口県の計画図ですね。そこまでいくと、下関の彦島のつけ根から、中国自動車につなぎ込むということが計画になっているのですが、そこまでになると数十キロになります。そうすると、相当な事業費になると。しかし、ルートがはっきりしませんから、これまではそのことを聞かれても答弁できないという内容だったのですが、ただ、かなりの費用負担になるというのは間違いないと思います。

北九州市議会 2016-09-27 平成28年 9月 定例会(第3回)-09月27日−06号

国交省が10年以上かけて調査した資料では、小倉北区西港ジャンクション~下関市彦島インターチェンジ間の8,379メートルに1,558億円かけて建設し、下関側は下関西道路の新設で中国自動車につなぐ計画になっています。開通後10年目で1日1万7,500台、普通車350円、普通貨物車550円で年間27億2,000万円の収入と試算、この収入では採算性は全く成り立たないことを再度指摘するものです。  

北九州市議会 2016-03-28 平成28年 2月 定例会(第1回)-03月28日−09号

国交省の調査も同じルートで、小倉北区西港ジャンクションから下関市彦島インターチェンジ間8,379メートルに1,558億円の事業費で建設し、下関側は下関西道路の新設で中国自動車につなぐ計画です。開通後10年目の通行量を1日1万7,500台と予測し、料金を普通車350円、普通貨物車550円として、年間27億2,000万円の収入としています。この料金収入では採算性は全く成り立ちません。

北九州市議会 2016-03-22 平成28年度 予算特別委員会-03月22日−01号

この資料によると、小倉北区西港ジャンクションから下関市彦島インターチェンジ間8,379メートルに1,558億円の事業費で建設をし、下関側は彦島インターチェンジから彦島有料道路、更に下関西道路の新設で中国自動車につなぐ計画となっております。  促進協議会国土交通省の資料により、建設費と採算性の試算は可能であります。本市の負担額も、それに基づいて当然想定できるでしょう。

北九州市議会 2012-12-03 平成24年12月 定例会(第5回)-12月03日−01号

本市は、韓国・釜山まで約230キロメートル中国・上海まで約1,000キロメートルと大陸の物流拠点都市に近く、九州自動車道中国自動車東九州自動車道の3つの高速道路の結節点という地理的特性を生かし、アジア航路の充実した太刀浦コンテナターミナルに加え、北九州貨物ターミナル北九州空港とそれらを結ぶ道路ネットワークなど、物流基盤の整備に力を入れてきました。

福津市議会 2011-11-30 平成 23年12月定例会(第5回)-11月30日−01号

市内には中国自動車三次インターや、国道54号を有している。冬季には、多量の降雨がある豪雨地帯である。また、三次市では、以前より野球が盛んであり、広島カープを始め、多くの球団にプロ野球選手を送り出している。  三次市は面積が広く、小中学校の数は38校、小学校26校、中学校12校でございます。

福津市議会 2009-11-30 平成 21年12月定例会(第7回)-11月30日−01号

神戸市加古川市、小野市と接し、交通面では、神戸電鉄、神戸高速鉄道があり、道路山陽中国自動車が東西に通じている。また、ゴルフ場が日本一多い市で25カ所あり、約7億円のゴルフ場利用税収入がある。  「人、もの、情報が交流する魅力ある都市の創造」を基本理念とした「ひょうご情報公園都市」が整備されている。

北九州市議会 1999-09-09 平成11年 9月 定例会(第3回)-09月09日−03号

それから、山口県下関市から中国自動車九州縦貫自動車道、東九州自動車道、新北九州空港連絡道路を経由した場合は約40分でございまして、福岡空港までの場合の約100分、宇部空港までの約85分に比べましても2分の1以下の所要時間でございます。このように、既存の隣接空港と比較してもそん色がないアクセス条件が提供できると考えております。

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