232件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

久留米市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第4日 6月14日)

数年前は北朝鮮ミサイル問題で国防に緊張が走った時期もありましたが、今は世間的には国際情勢は安定化しているかのように思われております。  しかし、実情を鑑みると、北朝鮮ミサイル技術はここ数年で格段に進歩し、以前に比べ実験的な発射の必要性が下がり、実験から実践に移行しているという話も出ています。  

北九州市議会 2019-03-04 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月04日−01号

○ 平成29年11月9日 環境水道委員会    九州北部豪雨における本市の被害及び復旧状況等について及び弾道ミサイル   を想定した避難訓練の実施について、当局の説明を受けた。┌───────────────────────────────────┐│《委員の主な意見》                          ││ ・大規模災害時における熱源確保について研究されたい。        

福岡市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第5日)  本文 開催日:2019-02-27

次に、ミサイル対応訓練についてです。  一昨年12月1日、全国の政令市に先駆けて、本市でミサイル対応訓練が実施されました。具体的には、市内全域の携帯電話ミサイル発射情報の緊急速報メールを配信するという市民を対象とした訓練であり、多くの市民防災意識の向上につながったと評価しています。  

宗像市議会 2019-02-27 宗像市:平成31年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年02月27日

半田市なんかでは、愛知県内にJアラートによるミサイル発射情報が発信されたらと対応まで書いてあるんですけれども、本市の防災計画の中では、抽象的なことしか書いていないんですよ。保育所長は暴風雨が強くなるおそれがあるときは、気象情報に注意するとともに災害が発生したときは、保育所児童安全を確保するとなっているんですよね。

福岡市議会 2018-12-19 平成30年第5回定例会(第5日)  本文 開催日:2018-12-19

また、安倍首相は増税の半分を国民に還元するとして幼児教育の無償化をすると言っていますが、他方、先日閣議決定された防衛大綱では護衛艦いずもを空母にする、弾道ミサイル迎撃のイージス・アショア2基導入、ステルス戦闘機F35などの導入を決め、2019年から2023年の防衛費は27兆4,700億円となっています。

大野城市議会 2018-09-26 平成30年第3回定例会(第5日) 報告・討論・採決 本文 2018-09-26

我が国の置かれた現実的な安全保障の状況についてですが、議員の皆さんもご存じのとおり、昨年度から朝鮮半島の緊張が加速し、何とJアラートが日本国内で発信されたり、多くの地方自治体ミサイル避難訓練をするような過去例を見ない恐ろしい極東の状況が生まれました。  

福津市議会 2018-09-21 平成 30年 9月定例会(第5回)-09月21日−07号

さらにつけ加えますと、確かに外交の問題は国の専決事項というふうに言いますが、残念ながら、今は話し合いが、南北首脳会談等が朝鮮半島で行われていますけども、その以前の話というのは、いつミサイルが飛んでくるのか分からないような極めて緊迫した状態でありました。そのときに、各地方自治体は、住民に対して避難訓練をしたり、随分各地で行われたと思います。

宮若市議会 2018-09-19 平成30年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年09月19日

特に防災行政無線につきましては、全国瞬時警報システム、いわゆるJアラートでございますけれども、これと連携をいたしておりまして、緊急地震速報や弾道ミサイル発射情報を瞬時に自動放送するとともに、メール配信することが可能となっております。豪雨災害のみならず、さまざまな危機的事象に対しての情報伝達体制を整備しておるところでございます。  

行橋市議会 2018-09-12 平成30年 9月 定例会(第11回)-09月12日−04号

◆6番(小坪慎也君)  ミサイルが多数、我が国に向けられたとき等々、防災やまた流動在庫等々、備蓄の問題は、何度も議会で取り上げさせていただきました。深堀した話は今まで何度も指摘しましたので、防災関係については、私の質問は以上とさせていただき、2つ目の質問に入りたいと思います。  都市計画、用途地域について、でございます。市長にお伺いいたします。

大野城市議会 2018-09-07 平成30年総務企画委員会 付託案件審査 本文 2018-09-07

21: ◯委員(井福大昌) 関岡委員は、今、市民への責任というふうにおっしゃいましたけれども、であれば、なおさら、委員会の皆さんもご存じのとおり、昨年度から北朝鮮の緊張が加速しまして、Jアラートが日本国内で発信され、多くの地方自治体ミサイル避難訓練、本市もやりましたが、をやるような、過去に例を見ない恐ろしい極東の状況が生まれました。

春日市議会 2018-07-24 平成30年地域建設委員会 本文 2018-07-24

なお、9時から9時半までの弾道ミサイル対処訓練につきましては、国、県及び市が共同して行ったものでございます。発射情報を携帯メールで配信し、屋外及び屋内での避難行動を住民にとっていただくという一連の行動を訓練するというもので、実際的な訓練としては大きな成果を得たものだと考えております。また、多くの議員の皆さんも御参加いただきまして、ありがとうございました。  以上で報告は終わります。

宗像市議会 2018-06-22 宗像市:平成30年第2回定例会(第5日) 本文 開催日:2018年06月22日

会談の成果については、完全かつ検証可能で、不可逆的な非核化が明記されていないなど、あれこれの評価はありますが、何よりも重要なことは、日本、韓国、そしてアメリカの人々を初め、世界の人々が戦争の脅威、また、長距離弾道ミサイルからの脅威を脱することができる、そういう方向が位置づけられたと。このこについては、私ども大いに評価をしていきたいと思っています。  

行橋市議会 2018-06-13 平成30年 6月 定例会(第10回)-06月13日−04号

さて、昨年秋、築城基地所属機、F2戦闘機は、これまでもグアムなどに行って、米軍との共同訓練、度々行ってきましたけれども、昨年秋ごろからの北朝鮮ミサイル発射、核実験を口実に、米軍のB1B爆撃機との実質的な日米韓三国共同の訓練、編隊飛行の威嚇行動を繰り返しました。このB1Bとの威嚇行動は、築城基地が他の自衛隊所属機よりも一番多く行っております。爆音も激しくなっております。

遠賀町議会 2018-06-13 平成30年第 4回定例会−06月13日-05号

また、北朝鮮から発射された日本列島を通過する弾道ミサイルも確認されており、これらの脅威に最前線で対応しているのも自衛隊であります。  このように、自衛隊については、すでに国民の生活、国防の面からなくてはならないものであり、もし憲法違反の可能性があるなら、その存在憲法に明記し、身分保障すべきと考えます。  なお、日本国憲法制定から70年以上がたち、現在に至るまで一度も改正されていません。

行橋市議会 2018-06-11 平成30年 6月 定例会(第10回)-06月11日−02号

昨日、春日市において弾道ミサイル落下時の訓練が久しぶりに行われました。一時は全国で各自治体が弾道ミサイル落下時の避難訓練を、Jアラートを鳴らして、随分と訓練をした報道を見てきました。ところがここ半年余りピタッと止まったので、何でだろうと私は思っていました。裏を返せば、日本避難する場所がないんですよね。  

春日市議会 2018-06-05 平成30年地域建設委員会 本文 2018-06-05

なお、午前9時から午前9時半まで、この目次のほうの4のほうの弾道ミサイル対処訓練というのがございますけれども、30分で行う予定としておりました、この分でございますが、この訓練はですね、国民保護共同訓練に位置づけられまして、国の関係機関、県の関係機関参加のもと実施をされるということになりました。この弾道ミサイル参加者の住民及び市職員が対象となります。

直方市議会 2018-03-13 平成30年 3月定例会 (第8日 3月13日)

昨年何度か鳴りました弾道ミサイル警報、それから地震津波に対する警報に資しておりますJアラートの通報機器でございまして、消防庁のほうから平成30年度中に全国一律で機材を入れかえるという通知が来ておりまして、30年度末までに受信機、中央から、国からまいります通信を受けまして、直方市が受信をしたら、直方市の今持っておりますスピーカー防災無線等の機材を自動的に起動してそこへ発報するという、その二つの機器