7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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古賀市議会 2019-01-23 2019-01-23 平成30年第4回定例会(第3日) 本文

58 ◯議員(13番 井之上 豊君) 1月27日、ボランティア元年と言われた阪神淡路大震災から24年、また東日本大震災から約8年、5万人を超す人がいまだに避難生活を余儀なくされ、復興の闘いが続いております。災害対策基本法の改正など災害法制を整えてきたにもかかわらず、地震や豪雨で多くの犠牲者が出たことが残念でなりません。

北九州市議会 2018-12-06 平成30年12月 定例会(第4回)-12月06日−02号

阪神・淡路大震災で多くの人たちが被災地のボランティア活動に参加したのが契機となり、1995年がボランティア元年と称されるようになったことについて、日本福祉大学の原田正樹教授は、元年と言われた本意は、大規模な災害等に対してボランティア行政が対等な関係性のもとで協働していくことの重要性が確認されたからである。

福岡市議会 2012-02-20 平成24年第1回定例会(第1日)  本文 開催日:2012-02-20

このように市民国民が一つとなって取り組んできたこの年を新たなボランティア元年と呼んでも過言ではないと思います。  そうした市民の発意により公益的な活動に取り組むNPO法人が現在全国で4万を超え、福岡市内では約600の法人があるとお聞きしておりますが、これらNPO法人の活動環境を整えるために、国は昨年、特定非営利活動促進法を改正し、福岡市は今議会においてその条例案を提出されております。  

志免町議会 2004-12-13 平成16年第8回12月定例会-12月13日−02号

まず、ボランティアのまちづくり、地域づくり、体制づくりということですけれども、ボランティアというふうなことを聞きますと、最近では1995年1月17日、阪神・淡路大震災が起きたときにボランティアが活躍したということで、とても関心を呼びましたけれども、そこでそれをボランティア元年と言うそうです。そのほかに、国連が2001年をボランティア国際年と定めました。

大野城市議会 2002-06-17 平成14年第3回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2002-06-17

また、阪神・淡路大震災においてさまざまな人たちや団体等が、実に多様なボランティア活動を展開され、その取り組みは時に我が国におけるボランティア元年ボランティア革命とも評されるほどのものであり、我が国ボランティア活動が改めて大きく浮き上がったと言われています。では、ボランティアって何だろう、キリスト教国でない日本では長い間ボランティア社会に根づいたものではありませんでした。

北九州市議会 2002-03-04 平成14年 2月 定例会(第1回)-03月04日−02号

にまで日本を持ち込んでいくことになり、 更には、 持ち込んでいくための原体質をこの戦勝報道の中で新聞自身がつくり上げ、 しかも、 新聞は自体の体質変化に少しも気づかなかった。 更に、 常に一方に偏ることの好きな日本新聞とその国民性が、 その後も日本を常に危機に追い込んだ。  私としては、 現時点では、 今回の博覧祭について、 市民が一丸となって燃えるというところまでは至らなかったが、 本市におけるボランティア

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