121件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

久留米市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第3日 6月13日)

その支援プランでは、地域ごとのプラットフォームの形成・活用が求められており、さまざまな市町村の具体的な取り組みが期待されております。  そこで、お尋ねをいたします。久留米市が行ってきた就職氷河期の方に向けた、主に就労面での支援の実績としてどのようなものがあったか、そして厚労省の就職氷河世代活躍支援プランの公表を受けて、これから市としてどのような支援を行っていく方針か、お答えください。

宗像市議会 2019-02-27 宗像市:平成31年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年02月27日

◯長谷川経営企画部長  マイキープラットフォームの話が出ましたので、まずその点につきまして私のほうから答弁させていただきます。  平成30年5月からマイキープラットフォームの実証実験を開始しております。実証実験を全庁的に検討を行っておりました。その中で地域通貨の導入の可能性につきましても検討はいたしました。

春日市議会 2019-02-27 平成31年予算審査特別委員会 本文 2019-02-27

こちらは、自治体中間サーバー・プラットフォーム利用負担金のうち、次期システム構築に係る経費について、国から交付される補助金になります。補助率は10分の10です。  続きまして、その下、システム改修費分です。社会保障・税番号制度システムの改修に係る補助金になります。補助率は3分の2です。詳細につきましては、歳出がございますので、そちらのほうで説明させていただきます。  9目は以上です。

福岡市議会 2018-12-13 平成30年第5回定例会(第3日)  本文 開催日:2018-12-13

これらをきっかけに、海外旅行に行ってみようかな、家族で一緒もいいなという機運を醸成させ、起爆剤となり得る効果が期待できる取り組みであり、アウトバウンド検討会で今後の推進体制として提言された空港関係者や市で構成されるプラットフォームの中でも、ぜひ検討していただきたいと思いますが、御所見をお聞きします。

北九州市議会 2018-12-05 平成30年12月 定例会(第4回)-12月05日−01号

そういった中で、やはり地方創生SDGs官民連携プラットフォームという会議がありまして、その中で市長は会長に就任をされております。これは国の肝いりだと思っております。言いかえれば、日本のSDGsにおけるかなり重要なポジションに市長はおられると思っております。町自体も注目されておるんですけども、市長もそういったお立場の中におられると思います。  

福岡市議会 2018-10-22 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018-10-22

359 △保健福祉局長 健康づくりについては、地域包括ケア情報プラットフォームの構築、ユマニチュードの実証実験、福岡ヘルス・ラボの構築など人生100年時代の持続可能な社会づくりをオール福岡で取り組む福岡100の推進、高齢者乗車券交付事業及び福祉乗車券交付事業におけるタクシー券の導入、35歳、40歳を対象とした胃がんリスク検査への助成などがある。

福岡市議会 2018-10-10 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018-10-10

このため、本市に蓄積されている、住まい、医療介護、予防、生活支援に係るデータを一元的に集約管理し、地域の状況把握や課題分析等に活用する地域包括ケア情報プラットフォームを構築した。また、学術機関等の先行研究における、信頼性が高い科学的根拠(エビデンス)を活用した政策立案についても、今後検討していく。

北九州市議会 2018-09-19 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月19日−05号

その中で村上社長が言われていたのは、このTGC当日、1万人ぐらい集まるんですけど、1万人の経済波及効果だけではなくて、その前のPRの効果とか、このTGCをプラットフォームにしてさまざまなことを、効果を生み出してほしいというような、TGCで北九州をできるだけ活性化してほしいというような話をされていました。  

福岡市議会 2018-06-15 平成30年第3回定例会(第3日)  本文 開催日:2018-06-15

さらに、本市でも介護分野では地域包括ケア情報プラットフォームにより介護情報医療機関介護従事者において共有できる仕組みづくりに取り組まれています。よりきめ細やかな介護サービスが実現できるかなと期待しています。  そこで、お尋ねしますが、地域包括ケア情報プラットフォームの概要と期待される効果、あわせてマイナンバーとのかかわりについても、お尋ねいたします。  

福津市議会 2018-06-12 平成 30年 6月定例会(第3回)-06月12日−02号

そこで、いろんなことを加味して、例えば先ほど小田室長が言われましたDMO(デスティネーション・マネージメント・オーガニゼーション)、いわゆる目的地をマネジメントするのは組織やあらゆる情報を集約する観光プラットフォームを作って、事業者に補助金を出す出さないは別として、福津市観光振興のために飲食やイベントを含めた宿泊客誘致を市内全体に波及させるような取り組みをしてはいかがかなと思うんですが、いかがでしょう