48件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北九州市議会 2017-03-09 平成29年 2月 定例会(第1回)-03月09日−08号

そのときにその生産実績、生産品目、その企業さんがどのくらいの生産トン数をつくることができるのか、また、新たに企業農業に参入してくることによって、既存の農業の人にどのような影響があるのかというところをお聞かせ願いたいと思います。 ○議長(井上秀作君) 産業経済局長。 ◎産業経済局長(加茂野秀一君) 企業が新たに農業に参入して、認定農業者となっている例は市内に6件ございます。

志免町議会 2017-03-03 平成29年第2回 3月定例会-03月03日−01号

◎町長(世利良末君) 今回の水道問題につきましては、志免町の体系が、福岡市等御存じかどうかわかりませんけども、0トンから10トンまでは全く同じ金額でございまして、その辺が、少ない、ひとり住まいとか、余り水道を使わない方には基本料金を若干下げたいという思いで、福岡市の場合はずっと細かくトン数があるわけですけども、志免町の場合は0から10トンまで全くないというようなこともございまして、今回、そういう基本料金

福岡市議会 2016-03-16 平成28年条例予算特別委員会第3分科会 質疑・意見 開催日:2016-03-16

これにかわり、トン数に応じた一律の減免を廃止しようと考えているが、寄港地観光等の充実も求められているため、市の施策に合った取り組みを行う船を減免対象とする新たな減免制度をつくっていきたいと思っている。具体的には、博多港発着クルーズや寄港地観光の改善充実、地域経済の活性化に貢献する船等を対象にしたいと考えている。

北九州市議会 2015-09-15 平成27年 9月 定例会(第3回)-09月15日−05号

受け入れ可能なトン数については、できるだけ大きいほうがいいとは思っています。  一方で、できるだけ早く船会社に案内したいという思いもありまして、できるだけ早くというのも優先して今調整を行っていますので、そういうこともありまして、受け入れ可能となる総トン数の上限というのは、5万トンは超えるものの10万トンには及ばないと、そのクラスになろうかと思います。

糸島市議会 2015-06-03 平成27年 第2回糸島市議会定例会(第2日) 本文 2015-06-03

機能については、トン数で1割ほど減しておりまして、35トンでございます。そして、旅客定員につきましても、90名であったものが76名ということにしております。あと巡航速度については変わりません。船室につきましては、現船はFRP──強化プラスチックでございますけれども、それを軽合金に今回かえるということにしております。

福岡市議会 2014-10-17 平成26年決算特別委員会第3分科会 質疑・意見 開催日:2014-10-17

[答弁]  平成21年と平成25年の入港船舶全体の比較で、隻数は減少しているが総トン数がふえているため、1隻当たりのトン数はふえているという趣旨で説明した。コンテナ船6万トン級以上の隻数については、平成24年が53隻、平成25年が39隻であり、14隻減少していることは事実である。

田川市議会 2013-09-12 平成25年第4回定例会(第2日 9月12日)

トン数がふえるわけですから、処理トン数が。単独でやった場合とそうでない場合を計算しても、最終的に田川市と川崎でやっただけでも、1億1,200万円違うんです。これはランニングコストですよ。建設費はもっと違うんですよ。ですから、このランニングコストも、私ども議会に出されたときには、比較表をその前に出されたんですね。他団体委託したときの数値、それから建設をしたときの数値、まずここから。

糸島市議会 2012-12-12 平成24年 第7回糸島市議会定例会(第3日) 本文 2012-12-12

45 ◯建設都市部長(波多江隆春君)  確かに言われますように、計算はそういった形で、全く水が、雨が動かない、ずっとたまるといえばそういったトン数になるかもしれませんけれども、言われるように、そういった部分は全然意味をなしませんで、いかに降った水を調整して下流に被害を出さないようにするかと、こういった部分が一番大事な部分ではなかろうかと思います。

田川市議会 2012-09-10 平成24年第4回定例会(第2日 9月10日)

そこから当然出るふん尿も、生物資源、バイオマスとして活用できるわけですけれども、そのトン数が未利用の分ですね、利用されている分ももう当然ございますので、未利用の分が年間で約1万トン、生ごみよりも多い量の畜産ふん尿が未利用になっているということがございます。  

糸島市議会 2011-12-14 平成23年 第6回糸島市議会定例会・一般質問(第5日) 本文 2011-12-14

直接経費としては、車両償却費はパッカー車、トン数は空白になっております。1台と書いているだけです。登録費用欄は空白、償却年数はなし、車検費も空白です。運搬修理費も空白、消耗品質はすべて空白であります。  このように、スコップ、ほうき、電球、石けんなども上がっておりますが、すべて空白、燃料費として軽油、エンジンオイル、作業油、エレメント交換、グリスアップが上げられておりますが、すべて空白です。

大野城市議会 2011-09-21 平成23年第4回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2011-09-21

ほぼ同じトン数ですね。これを無料で回収をされているんですね。公民館や区の公園、60区に大体100カ所ぐらいの回収指定場所を指定して、無料で回収をしているということですね。できるんですね。  この小郡市さんにそういう状況等を聞かれて、大野城市でも無料回収ができるのかどうか。特に、庭を持っている世帯というと、高齢者の方が多分多いんじゃないかと思うんですね。

久留米市議会 2011-06-16 平成23年第3回定例会(第2日 6月16日)

上津のクリーンセンターにおきましては、施設規模が日量300トンの処理規模でございますけれども、現在、これまでの稼働の1日当たりの平均処理トン数でございますが、これは稼働率というものを掛けなければなりませんもんですから、222トンという1日当たりの平均焼却能力でございます。現状におきましては、施設の老朽化、さらには高カロリー化等の進展がございます。