232件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

直方市議会 2019-07-03 令和元年 6月定例会 (第4日 7月 3日)

この路線は、九州自動車道若宮インターチェンジトヨタ自動車九州福岡インターチェンジなどへのアクセス機能を有しておりまして、災害時の緊急輸送道路にも指定されてある重要な道路であると理解をしておるところでございます。 ○2番(三根広次)  ただいま災害時の緊急輸送道路にも指定された重要な道路ということがありました。当初の計画はどうだったんでしょうか。

大野城市議会 2019-03-14 平成31年第2回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2019-03-14

2020年度から小学校プログラミン教育が始まりますが、文科省はアップルやグーグル、トヨタ自動車など民間17社、団体協力を得て、総合学習向けに動画教材を含む授業案の作成に乗り出しています。この授業案は、自動運転や人工知能AIなど社会でどのようにプログラミングが使われているかを紹介し、児童が実際にプログラミングを行う内容を1案につき35コマ程度充てるということになっております。

宮若市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2019年03月04日

私ども、トヨタ自動車九州とは定例的に意見交換も行っております。また、議員御案内のとおり、笠松環境対策会議、私メンバーでも入って、周辺企業の方もメンバーに入っております。  そういった中で、道路交通マナースピードも含めまして、そういった啓発は今後とも続けていきたいと考えています。  以上でございます。

宮若市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1日) 本文 開催日:2019年03月01日

議員お尋ねの笠松幼稚園の跡地の利用の関係でございますが、トヨタ自動車九州のほうより企業主導型保育事業を運営したいという旨の申し出が昨年あっております。それを踏まえまして、その使用する施設といたしましては笠松幼稚園、そして、その敷地ということで話がありまして、その中で昨年の12月25日付でその土地、建物につきまして賃貸借契約を結んでおります。  

宮若市議会 2018-12-14 平成30年第5回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月14日

私ども議決を出す以上は、きっちり方向性と今後の取組、最終的にはグランドビジョン、本当に今度選んだ吉川小学校の跡地で今後の活用ができるのかという問題と、もろもろ要はトヨタ自動車九州の見学者に対してどういうふうな取組をしていくのか、旧宮田町側の農業生産者に対して、要は今回も脇田地区まで、おつくりになった生産物を運ばなくちゃいけない、ただ、そういうところのルートの確認等々、それときのうの清水議員のお話のありましたように

直方市議会 2018-12-14 平成30年12月定例会 (第7日12月14日)

これ以外にも、輸出企業には消費税還付金が事業年度2016年4月から2017年3月期でトヨタ自動車の3,231億円を筆頭に、製造業上位12社で、年間8,311億円もの莫大な還付金が還元されているのです。まさに、消費税社会保障の財源ではなく、大企業減税の穴埋めにされたと言っても過言ではありません。  消費税は、子供や各地の災害被害者にもかかります。低所得者ほど重く、高所得者ほど軽い。

宮若市議会 2018-12-12 平成30年第5回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年12月12日

トヨタ自動車九州が要はEV化、電気自動車の生産体制を強化するというのは、新聞報道でも出ておりましたし、いろんなところからお話を聞いております。現況の今の報告でいけば、そういうふうに対応する土地は、まだ見つかってないってことですよね。  僕が言いたいのは、エンジン工場の二の舞だけは絶対やめてください。

宮若市議会 2018-09-19 平成30年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年09月19日

宮若市にしてみれば、トヨタ自動車九州があり、福岡都市圏北九州都市圏の間にあって何も発展していないと。苅田もそう、日産工場があり、トヨタ工場があって、何も発展していないから、あなたたちは本当に大丈夫ですかと。伸びしろというのは、もっと行政運営をうまくやりなさいよということを言われているんじゃないですか。私はずっと読みながら、そういうふうに感じました。  

宮若市議会 2018-09-18 平成30年第4回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年09月18日

それでは、本市におきましては、トヨタ自動車九州とその関連会社等の誘致により、周辺自治体に比べると、やや恵まれているのかなというふうに感じます。  しかし、経済グローバル化により、企業の状況も、昔と違い、早いスピードで変化を迫られています。企業城下町として活性化するのは非常に有り難いことですけれども、様々な状況に備える必要があるのではないかと感じています。  

宮若市議会 2018-09-18 平成30年第4回定例会(第2日) 名簿 開催日:2018年09月18日

│ │  │      │          │(3)トヨタ自動車九州に出向し5年になるが、出 │ │  │      │          │向した職員が学んだ内容はどのようなものがあ │ │  │      │          │るのか、また、それを市政にどのように反映し │ │  │      │          │ているのか尋ねる。             

宮若市議会 2018-06-25 平成30年第3回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年06月25日

トヨタ自動車九州も非常にありがたい存在でありますが、それだけで本当に十分でしょうか。企業の一つの活動の賞味期限は30年と言われております。時代の変革のスピードの早い時代において、正に持続可能な行政運営を行うために、これからのまちづくりについて、何かお考えがあればお聞かせください。

宮若市議会 2018-06-25 平成30年第3回定例会(第3日) 名簿 開催日:2018年06月25日

│ │  │      │          │(4)トヨタ自動車九州に出向して5年になる   │ │  │      │          │が、市政に出向の効果がどのように反映されて │ │  │      │          │いるのか。                 

宗像市議会 2018-06-22 宗像市:平成30年第2回定例会(第5日) 本文 開催日:2018年06月22日

また、福岡市を中心とした福岡都市圏広域連携や世界遺産登録活動にかかわる福岡県、福津市との連携、民間を含めた連携ですと、宮若市とトヨタ自動車九州との三者連携など、既に行っているものも多数ございます。  広域行政のメリットとして、行財政能力の補完や効果的、効率的な事務処理が可能となることが期待されます。

宮若市議会 2018-06-11 平成30年第3回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年06月11日

あるいは宮若教師塾の開催、学力の実態調査、体力の実態調査の実施、それからトヨタ自動車九州協力を得ましたサイエンス・スクールを実施する等の事業に取り組んでおります。  こういうことを通して教員指導力を向上させていくことに、また、子供たちの教育条件を整備することに、そういう成果を上げているというふうに考えております。  

宮若市議会 2018-06-08 平成30年第3回定例会(第1日) 本文 開催日:2018年06月08日

また、経年劣化している宮田文化センターと中央公民館の整備に向けた耐震診断の実施、老朽危険家屋等解体補助金の創設や、トヨタ自動車九州株式会社の事業拡張を踏まえた企業誘致の受皿確保のための新たな工場適地調査、九州大学と共同して取り組む新国富指標に基づく市民アンケート調査の実施、犬鳴川河川公園におけるヒガンバナまつりの実施、新たな保育士確保のための就労支援給付金や家賃補助金制度を創設するとともに、待機児童解消

宮若市議会 2018-02-16 平成30年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年02月16日

この間、宮若市は、それぞれの町のよさを残しながら、トヨタ自動車九州を核とする自動車産業を中心としたものづくりの町として、順調に発展して参りました。そして、これらの社会基盤の充実を背景として、第1次総合計画の実現を基本に、新しいまちづくりに資する小中一貫教育校などの各種公共施設の整備や子育て支援策、定住促進施策、光陵団地の整備・分譲、企業誘致等々に取り組んで参りました。

宮若市議会 2018-02-15 平成30年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年02月15日

本市には、平成4年にトヨタ自動車九州株式会社が操業を開始して以来、多くの自動車関連企業が市内へ立地をいたしております。現在、自動車関連企業として、24社が進出し、従業員数としましては、非正規社員を含めて約1万2,000人程となっております。このように、企業が立地することに伴う影響・効果としましては、税収の増加や雇用の創出が生まれ、更には、従業員の定住にもつながったものと考えております。

宗像市議会 2017-12-01 宗像市:平成29年第4回定例会(第5日) 本文 開催日:2017年12月01日

それと同時に、中だけの研修、例えば行政、県なら県と、あるいは国とか、そういう行政的なところだけではなくて、対外的な民間とか、例えばトヨタ自動車九州、今も出していますけど、今は4人かな、5人か外に出しています。そういう民間の活力、能力、こういうものを行政の中に取り込んで、行政経営という観点で行政を運営していくということが今必要な時代になっているということですね。