5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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北九州市議会 2016-03-04 平成28年 2月 定例会(第1回)-03月04日−04号

ユースエネルギーサミット北九州は、4月中旬、県内のスーパーサイエンスハイスクール8校の学生を初め、小・中・高校生が最先端のエネルギー環境施策を学び研究、討議などを行うものであります。その事業成果は、学生みずからが大臣に対して直接報告を行う予定になっております。こうした取り組みが、次世代を担う青少年がふるさとへの誇りを高めるシビックプライドの醸成にもつながると期待をしております。  

北九州市議会 2016-03-02 平成28年 2月 定例会(第1回)-03月02日−02号

また、シビックプライドの拡大につきましては、4月中旬に県内のスーパーサイエンスハイスクール8校の学生を初め、小・中・高校生が最先端のエネルギー環境施策を学び研究、討議等を行うユースエネルギーサミット北九州を開催いたします。その事業成果は、学生みずからが大臣に対して直接報告を行う予定であります。

北九州市議会 2014-03-07 平成26年 2月 定例会(第1回)-03月07日−06号

本市には、工業大学、高専、工業高校、文部科学省スーパーサイエンスハイスクール指定校もあり、理数系の学習環境が整っています。ドイツの数学博物館設立のきっかけとなったように、これらの学校等に数学等を中心としたハンズオン教材を募集するコンクールを実施し、優秀な作品は顕彰するとともに、児童文化科学館イノベーションギャラリーなどで展示を行ってはいかがでしょうか。

北九州市議会 2013-09-18 平成25年 9月 定例会(第3回)-09月18日−03号

一方で、スーパーサイエンスハイスクール事業など、その必要性、重要性から、さまざまな取り組みがなされているところです。  あの竜巻の第一人者で本市出身の偉人である藤田哲也先生は、子供のころ、曽根の干潟で遊ぶ中で、潮の満ち引きは月と太陽の引力で起こるという父親の言葉から天文学に興味を抱き、科学の道へ進んだと聞いています。

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