382件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

田川市議会 2019-07-11 令和元年第3回定例会(第4日 7月11日)

効果ですね、アプリを使って効果ということでありますが、アプリを使う効果としては、メリットというか、やっている人自身ではスマートフォンとかパソコンからそれが確認ができるということですね。というのが、アプリだけではないと思うんですけど、そういうことが述べられておりますね、報告があっております。  

春日市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第1日) 本文 2019-06-13

今年度は、市ウエブサイトのリニューアルを行い、スマートフォンからの閲覧に対応するなど、全ての人が利用しやすいサイトとなるよう変更します。さらに、ソーシャル・ネットワーキング・サービスを活用し、即時性のある情報発信にも努めます。また、本市のブランドイメージである「みんなで春をつくろう」を活用し、本市に対する関心度の向上や郷土愛の醸成に向けたシティプロモーションに取り組んでまいります。  

行橋市議会 2019-06-10 令和元年 6月 定例会(第14回)-06月10日−02号

ワンストップ、市長が進めていただいて、ワンストップのサービスが開始されて、諸手続きのほうはスムーズに流れているということになっているんですけれども、外国の方の手続きには、いま部長のおっしゃっていただいたように、まず言葉の壁があり、その言葉を伝えることの意味からですね、そして最近では、スマートフォンの翻訳などを使うということがあって、また付き添いで来ていただいている方が通訳をしていただいたりという方法

行橋市議会 2019-06-10 令和元年 6月 定例会(第14回)-06月10日−03号

最近、スマートフォンやタブレット端末の普及が進んでおります。情報通信環境の多様化と、それを実現するインフラ整備の必要性を私は感じております。特に東日本大震災で起こった通信環境の脆弱性から、災害時における通信環境の現状について、整備の構築を感じているところでございます。  

糸島市議会 2019-03-19 平成31年 第1回糸島市議会定例会(第5日) 本文 2019-03-19

健康増進部には既に視察の報告をしておりますが、一番注目したいのが、健康に関心が薄い30代から50代の方の健康無関心層の健康意識向上や生活習慣の向上定着のために、スマートフォンを利用した独自のアプリ「あるくら」を活用されていました。このアプリの特徴は、東海道五十三次や四国八十八カ所などのコースが設定されておりまして、楽しんでいてウオーキングにトライができるという内容です。  

福岡市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第6日)  本文 開催日:2019-03-13

次に、市民サービスの最適化という観点から、スマートフォンやタブレットなどによりオンラインで手続を完了できる行政サービスをふやすとともに、生活道路公園におけるふぐあいなど、身の回りの課題をインターネットを通じて区役所に通報できるシステムを構築するなど、市民の利便性向上につながる施策を展開されるよう要望いたします。  4つ目に、共生分野に係る施策についてであります。  

春日市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4日) 本文 2019-03-13

本市では今年度、市の子育て情報等を手軽に確認できるスマートフォン用アプリケーションの「マチカゴ」を導入しておりますが、妊娠前の情報提供には至っておりません。今後、少子化対策の一環として、不妊への支援策や治療に関する情報提供については、アプリケーションの活用も視野に入れ、研究してまいりたいと考えております。  次に、マイナンバーカードを活用した取り組みについての御質問でございます。  

大野城市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2019-03-13

217: ◯企画政策部長中村明彦) LINEは、スマートフォンからの利用を前提に開発されたサービスでございまして、利用者同士が相手を登録し、メッセージのやりとりなどをすることができるものでございます。本市では、イベント情報を初め、災害情報などの情報発信にLINEを初めとするSNSを活用しており、各課が所管する事業についても、情報広報課の広報担当で情報を集約した上で発信をしております。  

北九州市議会 2019-03-08 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月08日−05号

あれから約8年がたち、スマートフォンやタブレットが浸透し、私たちの生活を取り巻くインターネット環境は大きく進化をしています。総務省平成30年版情報通信白書によりますと、2017年調査とスマートフォン普及前の2008年の調査とを比較しますと、60歳代、70歳代のインターネット利用率はこの9年間で10%以上増加しています。

北九州市議会 2019-03-07 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月07日−04号

パソコンやスマートフォンで遠隔操作をすることによって、ロボットが見ている映像をそのまま確認し、会話もできる。例えば、重い障害等で入院している方や、また、不登校のお子さんも、学校には行けないけれども授業には出たいということで、こういう最新のIT、ICT機器を使って通常学級授業をするということも、だんだん技術の進歩で可能になってくると思います。

北九州市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月06日−03号

更に、来館者がスマートフォンなどの携帯端末を用いて展示物の情報日本語英語中国語、韓国語で取得できるシステムの導入など、東田地区全体で取り組みを進めることを検討しております。  御質問多言語音声翻訳システムは、スマートフォンなどに話しかけると即座に他の言語で音声出力する仕組みであり、さまざまなメーカーが開発を進めているところであります。

北九州市議会 2019-03-04 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月04日−01号

・ 子供のしつけや遊びスマートフォンを「よく使っている」あるいは「時々     使っている」割合は就学前で40.0%、小学生で36.4%となっている。    ・ 小学生、中高生ともに外で体を動かして遊ぶ頻度は下降傾向にある。    ・ 喫煙者は青壮年期で約2割、受動喫煙の機会は減少している。    

遠賀町議会 2019-03-01 平成31年第 2回定例会−03月01日-01号

子育てに関する行政手続きをスマートフォンなどから行える「子育てワンストップサービス」の環境整備を引き続き進め、住民サービスの向上と事務の効率化に努めてまいります。  はつらつと生活できるまちづくり。  子育て支援環境の充実。  「第二期遠賀町子ども・子育て支援事業計画」を策定し、地域の子ども・子育て支援の充実と、子どもの健やかな成長のための適切な環境の確保に努めてまいります。

久留米市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第4日 3月 1日)

私たちもスマートフォンとかタブレットで、久留米に帰れるのかというのが一番の問題でしたので、何とかJRの九州新幹線が動いているということで、空港から博多駅に向かい、そこから新幹線でJR久留米駅まで帰ってまいりました。市役所から善導寺の自宅までは車で帰りましたけれども、2時間かかるような、大雨でですね、渋滞で、そういう状況でありました。

田川市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第2日 2月28日)

鹿児島県いちき串木野市、母親から長女5歳ですけども、日常的に虐待が行われ、医者の診断の結果、100カ所ぐらいの傷が確認され、また千葉県野田市で起きた小学校4年生、栗原心愛さんっていう方ですけども、が亡くなった事件では、スマートフォンに残された動画には、本当に心痛むんですけども、お父さんごめんなさいと哀願する姿があり、一般常識では考えられない痛ましい出来事であり、私は悪魔の仕打ちだろうと、このように思

春日市議会 2019-02-27 平成31年予算審査特別委員会 本文 2019-02-27

234: ◯委員(高橋裕子君) ウエブサイトのリニューアルですけど、これは今、多くの方が使っているスマートフォン対応にされるということで聞いているんですが、これによって、職員の方の更新作業の効率化が図られているとこの予算の説明書には書いてあるんですけど、そうなんですか。それについて。 235: ◯委員長(野口明美君) じゃあ、確認。高田課長