1629件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

筑紫野市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第2日) 本文 2019-06-13

車は約700メートル手前から対向車線を猛スピードで逆走し、歩行者ら7人も巻き込まれて重軽傷しました。  日本各地で、高齢者運転による交通事故が多発しています。いずれも痛ましい事故事件であり、被害に遭われた方々に対し、心からのお悔やみとお見舞いを申し上げます。  このような中、米国のトランプ大統領夫妻が、新天皇御即位後初めて、令和初の国賓として来日。

遠賀町議会 2019-06-11 令和 元年第 4回定例会−06月11日-03号

ということでございますけども、直近の課題としては、やはり33.9%、30%を超えたばかりでございますので、いきなり50という目標は、将来的にはそういうかたちになるんだろうと思いますけども、まず遠賀町の部分で考えた中で、新たな目標設定という部分が決まってくるんだろうと思いますけども、言われるとおり、50%50%というのが一番いい悪いは別として、高い数字という部分に関してはいいんだろうというふうに捉えてますので、スピード

行橋市議会 2019-06-10 令和元年 6月 定例会(第14回)-06月10日−02号

考えるきっかけになってほしいということで返納されたと思いますけれども、目新しい記憶といたしましては、4月に東京池袋で87歳の男性が運転する乗用車が暴走し、母子二人が死亡した事故、また先日4日は福岡市早良区で81歳の男性が運転するワゴン車が猛スピード交差点に突入し、歩道に乗り上げ、9名の死傷者を出すなど、全国的に見ても高齢者による交通事故が多発しております。  

行橋市議会 2019-06-10 令和元年 6月 定例会(第14回)-06月10日−03号

記録が残るからスピードを控えめ。黄色で交差点に入って行っていましたが、ドライブレコーダーに残りますので、今は黄色で入るということは、ほぼ私はありません。  そういうことを踏まえて、ドライブレコーダーも、当時は高かったんですが、今はもう大量で、また行政が頼めば安くメーカーも対応してくれるかと思いますので、ぜひ事業所の車、学校給食

宮若市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年03月18日

第2次宮若市総合計画や新国富指標の調査に基づく、これらの施策は、住民のニーズにマッチした改善と利用促進に対する取組をよりスピード感を持って進めていただきたいと願い、私の質問を終わらせていただきます。 ◯議長(遠藤 嘉昭君) これにて、柴田議員質問を終了いたします。       

大野城市議会 2019-03-14 平成31年第2回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2019-03-14

その中に急行や特急がすごいスピードで通過をしていくという状況なんですね。  工事が進捗するごとに、この危険箇所は変化をするのではないかと考えますけれども、その対策はどのようになっているんでしょうか。 40: ◯議長(白石重成) 建設環境部長。 41: ◯建設環境部長(高原正宏) では、お答えいたします。現在の下大利駅につきましては、平成26年3月の仮線切りかえ時に整備されているところでございます。

北九州市議会 2019-03-14 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月14日−06号

このように社会変化のスピードが速まる中で、子供たちには新たな時代を切り開くことのできる知識技能思考力、判断力、表現力を着実に育成していく必要があります。また、SDGsの視点を踏まえ、子供たち一人一人に向き合い、寄り添い、更に、本市のさまざまな特性を生かした教育を通して、子供たちにシビックプライドを醸成していくことも重要です。  

行橋市議会 2019-03-13 平成31年 3月 定例会(第13回)-03月13日−04号

協議する時間を十分にもっていない、スピード重視の田中市政の進め方がまずいと思います。  時間をとり、ときには市長自ら足を運び、市民に説明をし、事業に対する考えや意気込みを語る、この姿勢がどれほど市民の理解を得られると思いますか、答弁をお願いいたします。 ○議長(田中建一君)  田中市長。

行橋市議会 2019-03-11 平成31年 3月 定例会(第13回)-03月11日−02号

これこそ数年様子を見るのではなく、田中市長のスピード感を持って若者支援に臨んでいただくよう、重ねてお願い申し上げまして、この質問を終わります。 ○議長(田中建一君)  田中議員。 ◆3番(田中次子君)  それでは、今回最後の質問です。市の研修バスについて、質問します。地域学校、そして市民団体の方から、以前あった市の大型の研修バスがなくなって、本当に苦労している、不便だという声を聞きます。

春日市議会 2019-03-11 平成31年予算審査特別委員会 本文 2019-03-11

これ、取った後ですね、赤点滅のほうは交通規制をかけて「止まれ」の標識をかけるんでしょうけれども、車はそのまま、黄色の点滅がなくなればある程度のスピードで行かれるのかなと。そこを横断するですね、通学路になっている場合の歩行者の安全対策はどのようにお考えなのか、お聞きしたいと思います。 170: ◯委員長(野口明美君) 渡邉課長

北九州市議会 2019-03-08 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月08日−05号

スーパーアリーナの建設は必ず必要だとも思いますけれども、スピード感が不可欠のように思いますので、まず、今すぐ建てかえろということではないんですけど、もちろんお金もかかるし、時間もかかる。そういった意味では、話を始めていくということではいかがなんでしょうか。改めて市長の見解、ありましたらお伺いしたいと思います。 ○議長(村上幸一君) 市長。

古賀市議会 2019-03-05 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第2日) 本文

スピードを上げるという問題を突き詰めていくと、とどのつまり、市民の皆様からお預かりをしている税金を幾らつぎ込むのかという問題にかかってきます。開発行為スピードを上げるために、市長はどのぐらいの税金を投入するお考えなのか。よく先例として挙げられるのが、食品加工団地を含む古賀の工業団地です。あれの多くは開発公社を活用した公社方式です。