4965件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

春日市議会 2020-01-21 令和2年広報広聴委員会 本文 2020-01-21

答えの部分の「オンライン資格確認システムの」となっておりますが、これは「の」を「で」に変えてください。  次は4ページ目、5ページ目です。  4ページ目の人事案件。佐々木副市長の説明のところがありますが、「佐々木副市長は、元春日市健康推進部長」となっておりますが、「元」を「前」に変えてください。  6ページ、7ページに移りたいと思います。  6ページの請願第6号。

古賀市議会 2019-12-18 2019-12-18 令和元年第4回定例会(第6日) 本文

第73号議案平成31年度古賀市一般会計補正予算(第3号)についての審査概要としまして、健康推進事業費のケア・トランポリン教室運営委託では、市民への周知など、OA機器関係委託料の健康管理データバンクシステム改修委託では、児童の検診データ等について、第2表債務負担行為補正の第5次総合計画策定業務委託料では、債務負担行為補正提案の常態化、プロポーザル委託業者選定、今後のスケジュール、債務負担行為を行えば契約

春日市議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第5日) 本文 2019-12-17

補正の主な内容は、歳入において、歳入及び歳出の調整のため国民健康保険事業費納付金等支払準備基金を取り崩すものであり、歳出において、普通交付金償還金及びシステム改修費委託料を増額するものであり、歳入歳出予算の総額を3,445万2,000円増額し、96億3,818万9,000円に補正するものであります。  委員会では、補正予算総括表等をもとに慎重に審査いたしました。  

糸島市議会 2019-12-13 令和元年 第4回糸島市議会定例会(第5日) 議事日程・名簿 2019-12-13

取組について          (1)高齢者等が取り巻く現状と課題について            1) 現在の高齢化率と推移・今後の予測について            2) 高齢者人口構造の変化とその推移について          (2)「糸島市高齢者保健福祉計画・第7期介護保険事業計画(第7期計画)」の             推進の方向性について            1) いとしま地域包括ケアシステム

糸島市議会 2019-12-13 令和元年 第4回糸島市議会定例会(第5日) 本文 2019-12-13

そういうものを、こういう情報通信技術を使うことがこれから、現時点ではまだシステムの問題であったりとか、使う側の問題であったり、いろいろあるかと思いますが、これからはすごく重要になってくると思いますので、ここではこれ以上言及しませんが、ぜひこのような仕組みがあるということを知っておいていただいて、時期が来ればシステムの導入を検討していただきたいと要望いたしまして、次の質問に参らせていただきます。  

直方市議会 2019-12-13 令和元年12月定例会 (第7日12月13日)

本案は、オンラインによる資格確認に対応するためのシステム改修に伴う委託料のほか、納付機会の拡大を目的として、国民健康保険税についてコンビニ収納の委託を行うため、債務負担を定めようとするものであることから、必要な予算措置と認め、原案のとおり可決すべきものと決定したのであります。  次は、議案第109号 令和元年度直方市同和地区住宅資金貸付事業特別会計補正予算(第1号)についてであります。  

宮若市議会 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年12月13日

説明後、質疑に入りましたが、公営企業会計に移行するメリット、また、なぜ、この時期に移行するのかとの質疑に対し、減価償却等の現金支出に伴わない費用の把握を含めた会計簿記の明確化に加え、財源措置も創設されたため、企業会計システムの構築等を効果的に行うことができるとなったためにこの時期となったとの回答がございました。  

古賀市議会 2019-12-12 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第3日) 本文

支援側自治体からの問い合わせによる受援側自治体の負担を軽減し、受援側自治体のニーズに沿えるよう、総務省制度化している被災市区町村応援職員確保システムによる支援や、災害時相互応援協定等の締結自治体による支援が必要とされています。今般の災害については、被災市区町村応援職員確保システムの調整、災害時相互応援協定等による要請のいずれもないことから、本市は人的支援を行っておりません。  

遠賀町議会 2019-12-11 令和 元年第 7回定例会−12月11日-03号

本町では、防災行政無線が聞こえづらい、または聞こえなかった場合、電話して内容を確認するシステムがありますが、本当に緊急の場合、全町民が本当にそのシステムを活用するのか不安があります。  郡内の自治体を調査してみますと、岡垣町では平成29年に「でんたつくん」という戸別受信機の運用を開始して、現在は既に全家庭に配布されているということです。

糸島市議会 2019-12-11 令和元年 第4回糸島市議会定例会(第3日) 議事日程・名簿 2019-12-11

1) 浸水想定の基準河川、浸水継続時間の表示、早期に立ち退きが必要な区              域の設定など国の通知に基づく改善、住民への徹底・活用について          (4)市内の河川防災対策について            1) 防災行政システムの進捗状況、水位の把握、堤防・河道整備、瑞梅寺ダム              の放流について          (5)土砂災害対策について          

宮若市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第2日) 本文 開催日:2019年12月10日

緊急通報システムについての御質問の中の1点目の状況でございますけれども、この取り組みの状況でございますが、宮若市福祉緊急通報システム事業実施要綱に基づきまして、65歳以上のひとり暮らし高齢者を対象に、急病などの緊急時に通報できる緊急通報装置とペンダント型発信器を貸与いたしまして、24時間体制で、緊急時の対応を行っておりまして、10月末現在、利用者は78人となっております。

久留米市議会 2019-12-10 令和元年第6回定例会(第4日12月10日)

地域に必要な移動手段として、その事業検証を通し、地域の実情に合った持続可能な事業システムの構築を進めていくとされております。  そこでお尋ねをいたしますが、コミュニティタクシー事業についてでありますけれども、本格導入から1年半が過ぎました。にもかかわらず、対象校区37に対し、導入されている校区は17校区にとどまっています。